実はモスクワ大学医学部の教授が密かに…
詳しい話はホルモンをつつきながらするわ‼︎
お話しするにはログインしてください。
自分(id:happysweet55)のことを語る
自分(id:happysweet55)のことを語る
精神を病みがちなんだよJK。
今度、6月に本郷で日本ロボトミー学会があって行くので
その時にホルモンでも焼きませう。
自分(id:happysweet55)のことを語る
とびきり優れた本を静かな喫茶店で読み、雰囲気のいい町家で
季節を感じさせる食材がいっぱい入ったお弁当(ちょっといいお店に行くと、
本気で汁もののレベルの高さに本気でぶったまげます)を頂き、
自転車を三時間くらい漕いで、今後の仕事と人生に関するプランを練り、
本屋と文房具店を覗いて、女の子へのプレゼントを選び、
友人とイタリアのビールを飲みながら、馬鹿話をする。
と今日は死ぬ前に思い出してもいいくらい、パーフェクトな一日でした。
ひとりごとのことを語る
久しぶりの京都御所。
緑の中の大きな空っていうのは、なんだかすごく癒される。
そういうのが都会のど真ん中に、手つかずであるのが京都のすごいところです。

ひとりごとのことを語る
御茶の水、神田、四ツ谷辺りの街の雰囲気が好きだ。
なんて言うか都市の中で水の流れてる場所ってのは、落ち着くな。
街を歩く人の雰囲気も一番好きだ。
自分(id:happysweet55)のことを語る
ふと車の中で聴いていたFMラジオで不思議系な若い女性が話してた。
相づちが「わたしアーティスト」という感じで、そうそう、こういう感じの子いるいるな、
なんていうか世界が自分中心に回ってるって勘違いしてる系とか思いながら聞いてると、
彼女はとある美術館の絵画修復員であることが分かった。
単純作業が好きなんですと彼女はいう(ふーん)。
職人的な技で仕事ができる人とかめっちゃ尊敬します(そういう仕事は機械に任される時代だよ)。
今したいこと?引越しですかね、一階に住んでるんですが、大雨とか怖いんですよ(やれやれ)。
最後にDJがこれからも一生な…[全文を見る]
自分(id:happysweet55)のことを語る
何となく見た『ローン•レンジャー』って映画が重すぎて、しんどかった。
アフガニスタンでタリバンに包囲され、重傷を負って、退却する特殊海兵隊たちの話。
最後の一エピソードを除いて、全く救いがなかった。あーでも先進国と後進国の戦争は難しいなとすごくためになった。
そして、どんなにマッチョなことを思ってて、どんなにマッチョであっても、人は死ぬのだった。
最近『夏への扉』でSF作家のロバート•ハインラインの『宇宙の戦士』って、
映画『スターシップ•トゥルーパーズ』の原作を読んで「古来より暴力はどんなものより多くのことを解決してきた」、
「自由とか…[全文を見る]
自分(id:happysweet55)のことを語る
・道徳を忘れた経済は、罪悪である。
経済を忘れた道徳は、寝言である。
・すべての商売は、売りて喜び、買いて喜ぶようにすべし。
・善悪と言っても、天が決めたものではなく、
結局、人間にとって便利かどうかだけの話である。
・貧富の違いは、分度を守るか失うかによる。
・キュウリを植えればキュウリと別のものが収穫できると思うな。
人は自分の植えたものを収穫するのである。
全部、二宮尊徳の言葉である。なんていうかすごくベンジャミン・
フランクリン的な思想に近くて、松下幸之助に続くような物事の
考え方だなあと感心する。江戸時代後半の人だとは思えない。
もっともぼくの中で、調べるまで、二宮尊徳は田中正造と
かなりイメージが混じっていたんだけど。
自分(id:happysweet55)のことを語る
ちなみに、ぼくの新学期の目標は、
1.人に優しく、2.部屋をきれいに、3.仕事とプライベートの両立です。
30半ばにもなっても、あまりに自分がなってないんで、ローバイします。
でも千里の道も一歩からですね。
さよなら、2013年。ようやく、ぼくは2014年を迎えられそうな気分です。
ひとりごとのことを語る
学生で言えば、今日から新学期だよなー!
ってことで、休んでた勉強を再開させようか。
いや決意とかいいから部屋を片付けて、もうちょっと前向きな生活をしよう‼︎
恋も、勉強も、それからだ。
自分(id:happysweet55)のことを語る
物ごころついた時から、普通にあったものがなくなるって、寂しいなー。
風邪で学校休んだ時とか、食堂や高速道路のパーキングでメシを食ってる時、
内容は殆んど覚えてないけれど、タモリさんは普通に12時になるとテレビの中にいる人だった。
とテレビを全く見ないぼくも「笑っていいとも」最終回を見てしまった。
タモリさん、ありがとう。お疲れさまでした。
ひとりごとのことを語る
ふとしたきっかけで手にした『風に向かって咲く花』という本を読んだ。
これは主に幕末から明治•大正にかけて活躍した薬学者、福原有信について書かれた本である。
かなり分量はあるものの、本当に『坂の上の雲』の世界で、一気に読んでしまった。
ぼくは時代小説は読まないけれど、近現代のノンフィクションまたは伝記には目がない。
で、福原さんは幕末に漢方医の家に生まれて、東京に出て、幕府医学所で、西洋薬学を学んだ人だった。
幕末には蘭学の医学を学ぶ人は多かったんだけど、薬学を学ぶ人はいなくて、
彼はほんのわずかな期間のうちに、その分野のパイオニアとな…[全文を見る]
自分(id:happysweet55)のことを語る
疲労困憊してたので、指圧をしてもらったら、体が10kgぐらい軽くなった。
睡眠時間3時間、本日の移動距離600km、課題山積みだけど、
柔らかいおっぱいに顔を挟まれたように今日はぐっすり眠れそう。
指圧は偉大‼︎
自分(id:happysweet55)のことを語る
ちなみにぼくが日本全国を放浪してて、一番萌えた場所は冬の秋吉台で、
でかい鍾乳石がある洞窟よりも、石灰石ががんがん突き出してる、めちゃくちゃ広い原野に圧倒された。
「嵐が丘」の舞台となったイギリス北部のヒースが生い茂る原野というか360°荒涼とした丘がどんと広がってて、
リアルドラクエや‼︎と高校生くらいのぼくは感動したわけです。
さすがに怖くてテントは張れなかったけれども、人間が少ない土地でテントをはるって素敵だ。
日本だと知床原野、白神山地、南アルプス、熊野古道、屋久島…
世界だとヨセミ、パタゴニア、ホワイトホース、モンゴル、チベット…
死ぬまでに最低このうち3つの場所でテントをはってみたい。
いや、はってどうなるってことはないんだけれども、ぼくはおじさんになっても
あまり現実的には意味はないんだけれども無謀かつロマンチックな心を持っていたいのだ。
ひとりごとのことを語る
暖かくなってきたので、どこかにキャンプに行きたいなあと思う。
ベテランキャンパーは春にこそ、キャンプをしたくなるのです。
といっても春先ってなかなか寒いので、銀色マットとマイナス10℃以上のシュラフが欠かせない。
調理をするストーブ(アウトドア専用コンロのこと)もガスが冷えてると火力が落ちて、
ヤカン一杯のお湯を沸かすのにも一苦労する。
そんなわけで春先もしくは冬に活躍するのがガソリンストーブ及びランタンなわけです。
このガソリンを使うアウトドアグッズははじめこそ怖いんだけど、慣れると、本当にいいものだなあと思う。
これはポンプがそれぞ…[全文を見る]
自分(id:happysweet55)のことを語る
クリミアが一体何であんなに揉めてるのかがよく分からない。
だったら、日本領土を武力占領し続けてる大韓民国はもっとダメじゃん。
チベットとか少数民族弾圧しまくってる中国は問題ないの?
台湾なんて国家として認められてないけど、なんで問題視しないの?って思う。
もう知ってただけど、結局欧米の正義とは本当に自分たちの正義でしかないのだ。
というか、なんでクリミアに住んでる人たちの意見とか不安とか聞かないで、
そんなに君らは正義という暴力を振り回すのか? 一体正義ってなんなのか?
ってぼくは思ってしまうのだった。
ひとりごとのことを語る
ふと気がついたんだけど、日本には本当に両替屋さんがないんだよな。
それだけ需要がないってことなのかもしれないけれども、
カードでいいじゃんっていう感じがしないこともないんだけれども、
少なくとも行政指定都市の繁華街にはあってほしい。
というかこれは銀行のATMとかでできるんだろうか。
街中のいたるところに両替商がいるって結構大事だと
ぼくは思うんだけどなあ。いや本当に。
自分(id:happysweet55)のことを語る
さらに、その旅ではひたすらご飯を食べる先がない
あるいはお店が閉まってて、ぼくらはずっとご飯難民みたいに歩いてた気がする。
そのあいだ、ぼくはお腹が空いて、不機嫌な彼女に
「田舎を呪うアンセム」というラップをつくって、歌ってあげていたんだけど、
地方プチヤンキー主義を愚弄するその内容は当時としてはかなり先を行くもので
歩きながら、「あなたは最低ね。最低ね」と彼女はぼくに言うのだった。
ひょっとしたら、もうその頃から、ぼくらのすれ違いは始まっていたのかもしれないな。
自分(id:happysweet55)のことを語る
というエントリーを書いてたら、
前付き合ってた彼女が自転車に乗れなかったことをふと思い出した。
正確に言うと、乗れるんだけれど何年も乗ってなかった。
彼女は坂の多い街育ちで自転車に乗る機会がなかったのだ。
で、ぼくはわりに旅行に行くと自転車を借りて、
その辺をぷらぷらするのが好きなんだけど、
長野って、結構坂が多いのと地図の縮尺が間違ってて、なかなか移動が大変なのだった。
おまけに彼女はあまり自転車に慣れてないし、ぼくは基本自転車に乗ると
無意味に飛ばす小学生化するので、ふと気がつくと、
彼女が遥か後ろにいたりするみたいなことが多々あっ…[全文を見る]
ひとりごとのことを語る
東村アキコさんの『かくかくしかじか』を読んでたら、猛烈にお腹が空いて、
食料ストックに一束だけ残っていたそばの乾麺でかけそばをつくる。
即席だけど、だいたい出汁は鰹6割、昆布4割みたいな感じの比率。
醤油は本当に色がつく程度にしか入れない。出汁で味を整えるのがぼくの好み。
完成。七味だけかけて食べる。うまい。
なんていうか、ぼくはそばも圧倒的に関西風のほうが好きだ。
東京のそばはあまり好きじゃない。そばの味は多次元的であるべきなのだ。
信州の蕎麦も美味しいっていうけど、京都でひっそりやっている蕎麦屋さんの
蕎麦のほうが破壊力がある気がす…[全文を見る]
