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Tips:スクワットは、回数を急に増やすと膝を痛める。調子を見ながら少しずつやってみよう。
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florentine(磯崎愛)のことを語る
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>説明が難しすぎる

何かをパラフレーズすることのむずかしさ
わたしはリストみたいな超絶技巧はないのですよ><
それから、ここであえてパラフレーズという修辞用語をつかうのは、リストの楽曲の素晴らしさがここでわたしの言いたいことをよりよく伝えるんではないかと期待するから
華麗に装飾されてる等ではなくて、リストのパラフレーズをきいたときやまた元の曲に戻ったときとかに、なんだか、あ、て思う瞬間がわたしにはあって、この「あ」が何なのか言うことがむずかしいのはわたしが音痴というか音楽的センスとかいうやつにまったくかいているからだとおもうけど、…[全文を見る]

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めも

Nowtucker_O.氏による「BL短歌」への指摘
http://togetter.com/li/452748

BL短歌は詠んでないけど、
みそひともじ駄文だもん! とかやってるひとなので、もう、なにをかいわんやなにをかいわんやw
ごめんなさい、だって、そんなむずかしいことできないもん><

けど
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「これは短歌ではない」という言説は結構よくあるのでそんなに気にしなくてもいいかな。大抵その言葉を発するのはマニアというかそのジャンルに対して熱い人ですね。暑苦しい人かも…[全文を見る]

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私信 >うささん

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ペスト後のイタリア絵画―14世紀中頃のフィレンツェとシェナの芸術・宗教・社 (UL双書 30) [単行本]
ミラード・ミース (著), 中森 義宗 (翻訳)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4805771291/
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
主要目次

序文

第一章 新しい形式と内容

第二章 十四世紀中頃の二都市

第三章 罪、悔悟および宗教的法悦

第四章 スペイン礼拝堂

第五章 テキストと図像

第六章 ≪謙遜の聖母≫

第七章 ボッカッチョ

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うみゅ?

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さらには、
わたしのことをいっているのですとどんなにくりかえそうとも、そしてわたしが本当に真実、神かけてそう思ってるのだとして(ていうか、無茶苦茶ハッキリ言うとじぶんに余裕ないからひとのことはよくわからないので、この言葉にはウソがないとおもうんですが、それはそれで別の意味でたいそうどうしようもないひとだとはおもう)、そうは受けとられない可能性がたくさんあるわけで
だいたいにおいて、わたしが撃ち抜きたいひとではないひとへとこれは届いてしまうことが往々にしてある

平らな言葉で記すけれど、
何らかの抗議をするときに、弱い立場にある人間側…[全文を見る]

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などというけれど、
わたしはじぶんをものを発言する場が与えられているゆえに「強者」だとおもうことにしているので(超絶だめだめな中年ニートですけどw)、小説を書いて発表するという行為には「特権的」なものがあるとしたほうが書き手自身を律するものになると信じて書いている

もちろん、そんなものはナイ、そんなふうに書き手を縛るな、ていうはなしもあるのだが、べつにこの主語はいつでもわたしで「他者」ではない、当たり前に

ここでいう「わたし」は、「個」としての作家性とでもいうべきものっを(て書きながらマジで吹いたよ!)、いやだなあもう、恥ずかし…[全文を見る]

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そして、昨年わたしはそこに命をはってるひとの講演(http://h.hatena.ne.jp/florentine/243608759789604693)を聴いてきて、
命はってるって、え? て感じかもだけど、まじで、きったはったというか、
歴史と切り結ぶ、他の研究者との争い、美の判断者(とあえてかく)としての名誉と、なんかもうよくわけのわからないものをかけた戦いの一端(べつに喧嘩したとかじゃないよ、いや、ある種の威信、国家戦争的なところもないわけじゃないけど(美術というのにはどうしてもそのへん絡む)を感じたし、
そういうのとはべつに、「美意識」(わたし自身へのそれとちがって、ここ…[全文を見る]

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ふとおもいついた、
http://h.hatena.ne.jp/florentine/299890373383686540
うささんへのご返答の一貫でもある

昨今では、美術館クラスの作家・アーティストといってもぜんぜんそれホンモノじゃないってひともいるので、うえのリンクでの書き方はもしやいらぬ誤解を招くような気もして不安になったなう
歴史に残るであろう、とかがいいのかな、やはり
有名であるから、または稼いでいるから、または美術館や国家や時の権力者に認められたから、ていうことでそのひとが「芸術家」だと判断するのは、少なくとも西洋美術史を眺めれば、チガウものなので
たとえば、ルネサンス…[全文を見る]

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ハイク的におはようございます
クールベの『世界の起源』のはなしがTLで・・・しかもマッソン絡み??
(いちお、閲覧注意喚起しておいたほうがいいかな?)
Array
ラカンの名前とかも出てるし、よくわかんないけど面白そう
みなさん、ごきげんよう☆

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はい、ありがとうございますv
ボチボチいきまするーーーーーーー☆

待ってろ、世界ーーーーーー!(くらい、言っておくYO!)

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しかも、ちっとも売れっこじゃないよ、わたしってば! ><
ちょー、だめじゃんorz

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受かったのを喜ぶべきなのですが素直に喜べないなう
まあでも、まあ、うんうん
地獄への道みたいなもんだけど、そこで生きると決めたのでヤル
オンオフで書くのも、そう
かけないやつは、スタートラインに立ってないってはなしなので
やるしかない

なんかでも、売れっ子のかくものがつまらなくなっていく理由って読書量が減るからってあれなのは正解かもって気がする
めっきり減った、取り戻さないとなんだけど(いちお取り戻しつつはあるんだけど)、
からだがバイトに慣れるまでは年間数百冊単位に戻すのはむずかしいかなああ
(電車の往復がないのよね)

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何報

超文学フリマ、抽選なしだそうです
うみゃ!!><

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「その時その時を私たちが不完全にしか生きられないのは、今そうであるように、かつてもまた、不完全にしか生きられなかったそれ以前の時を思い出すことにあまりに汲々としていたからだ。」
「私は自分を叱咤する。「いいかげんにしろ、打ちひしがれた心の古い物語を綴るために、これでもかと心を打ち鳴らすのは!こんなページなどうっちゃってしまえ!」私はむなしく叱咤する。どれほどいっさいをうっちゃってしまおうと思っても、何もかもがなお生き残り、よみがえってくる。」

「才能あふれる教師の微妙な役割は、三分の二の良い種を引き抜き、麦芽を繁茂するがままにして…[全文を見る]

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すたこめでおはなしいただいて

そうでした、オンオフのちがい
70すぎてる美術好きなひとたちは、画人伝くらいよんでるというか、矢代幸雄とか下村寅太郎とかケネス・クラークとかは当たり前に読んでたりする
(画廊のお客さまで、このタイプのかたは美術館クラスの作家の親戚だったり友人知人だったりする、ていうのも実はある バーナード・リーチの案内したとかすらっと口にするからびびるw 中川一政に絵を習ったとか)
大学が大学らしい役目を果たしてたんだとおもうんだよな
(かんがえてみたら、団塊世代っていわゆる五月革命の流れで大学いけなかったときなのよね? あのキニャールが大学やめた時代だもの、団塊世代)
独学にしても、きちっと古典を読む訓練ができてるというか(旧仮名世代)
うちの父の書棚にヴェルフリンやフォションがあるのもきっとそのノリで
ていうことになると、
オチはあれか、
わたしが年寄りじみてるってはなし???

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ttp://www.mori.art.museum/contents/aidamakoto_main/message.html

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ある種のつかわれ方をするときの、しょうがないってことばは、意外と大好きですw(ご承知でしょうけれど!w)

そして、わたしはこう、どうしてそういうところに突っ込んでくるひとが好きなんでしょうねええ・・・(嘆息)
はい、力及ぶかどうかわかりませんが、もう少しやってみますね

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そらから、わたしがみるかぎり世のなかのたいていのひとがつかう「良い」「悪い」は、わたしが思う処の「善悪」のはなしじゃなくて、たんに「規範」や「ルール」、「空気」や「言説」にそってるかそってないかでしかないと感じる
そういいうのはようするに社会的な要請とかいうヤツで、そういうのはもう、わたし的には善悪とはチガウはなしになる、というか、そこらへんがまさに『ツナミの小形而上学』的にいうところの「悪」のはなしと通じてしまうのだけど、みながそれはよせやめろということが本当にどうしようもなく大切な「善」である、というはなしは物語の中にはちゃ…[全文を見る]