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Tips:スクワットは、回数を急に増やすと膝を痛める。調子を見ながら少しずつやってみよう。
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何報

TLで、新刊完売しました!再販すぐします、という文字が並んでいるのをみて、うらやましくてじっと手をみる・・・
みなさん、すごいなあ(口をあけてぼうっとしちゃう、という感じ)

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何報

どうしよう
起きられない…
バイトお休みだけど、図書館はいかなきゃなのに

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れっすん:水没した国の朝の風景の一部

 由美は玄関を出て肩を落とす。水路を横切る灰色の浮き板を見るたびに、ため息が出てしまう。あそこで、おばあちゃんは怪我をした。昨日台風がきて、祖母は由美を迎えにいこうと外に出てすべって転んだのだ。 そのせいもあって、由美は今日、蛍光オレンジのライフベストを母親に着せられた。こんなものは、このあたりでは一年生でもないかぎり身につけない。由美はもう、六年生だ。間違って水路におちたりしない。これでは、誕生日にもらったばかりのロングシューズをはいていこうと思ったのに色があわない。極薄ラバーの、ナイキ…[全文を見る]

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そして今、明日のイベント(MGM)、出たらって誘ってくださったかたから明日仕事で行けなくなりましたってメールがきた!><
んーーーーーーーー
なんか、そういうタイミングなのかなあ
メールのお返事がいつもより遅いなあって思ってたから、こうなるかなって実はおもってたんだけど
うーん・・・

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何報

文フリ、どうしよう
というか、イベントそのものをどうしよう、なのか
11月まで出ない、でもいいんだよな、べつに
そのかわり、応募する
それが無理なくていいかもしれないなあ
(といいつつ文フリは未練があるのは事実、コミケはまだいいやっておもえるけど やっぱり文フリは特別なんだなあ、わたしのなかで)
 
あとなんか
来週に社長と雇用形態についてのはなしがありますからとか店長にいわれて、
「雇用時間についてじゃなくてですか!?」て聞きなおせず(今日は忙しかったので、ていうか、バイトも何時間とかの上限とかがあるからなのかな? うーん、うー…[全文を見る]

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立ち直り?
の、こと、かな?

さっきちったーで呟いたけど、
なんでも小説のネタだとおもうの
そのくらい貪欲で傲慢で意地汚く卑しいの

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え、なにがですか!?

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《ゴンブローヴィッチとその同時代人》 
「誰がゴンブローヴィッチの同時代人であったのか」 
「そしてそのシェイクスピアの「同時代人」たろうとするものは、シェイクスピアから何かを学ぼうだとか、何かを換骨奪胎しようだとか、そんなふうには考えないものなのだ。ずばり、ゴンブローヴィッチは、シェイクスピアさん、ぼくならこうすると、シェイクスピアへの対抗意識をむきだしにして、たとえば『王女イヴォナ』を書いてみせた。君はどうしてこんなふうに書かなかったのか、と」
「同じ両大戦間期ポーランドの前衛作家の中でも、ゴンブローヴィッチが際立っているのは…[全文を見る]

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「小説にとって「物語」や「設定」は「結果」であって主題ではない。さらには「主題」と一般に言われるものも「結果」であって「要因」ではない。さらに「要因」と言われるものも「結果」であって「場」ではない。さらに・・・etc。もっとも、読者のあらかたはその逆に読むし大方の書き手すらそうだ」
「アレナスの師匠にあたるビルヒリオ・ピニェーラはゴンブローヴィッチの盟友だった。そんなゴンブロが滞在先のキューバを去り際に残した言葉がこれだ。「ラテンアメリカの作家たちよ、ボルヘスを殺せ」。かっこよすぎるだろ。」
「で、実際に「ボルヘスを殺した」ような、…[全文を見る]

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↓まあ、といいながら
ひとは「変わる」ものですけどね
そして、その「変わるもの」なところに堅牢さを求められるのがキャラの宿命だとおもう
だからこそ、
そのへんのとこをどう見せるか、魅せるか、なのだな
書き手のすることはそこ

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「私はふたたび手を彼女の手に重ね、少し握りしめた。私は、自分がとほうもなく破廉恥で、罪深く、卑しく、不幸であると感じながら、その場を離れた。私たちはたえず捨て去っている。私たちはそれほどまでに神々に似ている。愛とは何か。医療とは何か。」
「思い出とは奇妙な夢だ。忘却と人生は奇妙な花だ。私たちの生きる一刻一刻は奇妙な断片としてのみ漂い続ける。いったい何の必要があって、切断され、破砕され、解体され、難破するのか。 」
http://twitter.com/PQuignard_Bot
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

難破、か
何処へもたどりつかず沈む船

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私信

時間と場所について、必要そうなところをお送りしました
よろしくお願いします

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「夢を見ることを忘れていたのはほかでもないじぶん、「夢使い」、わたしはいったい何者だ。 」
的に、
わたしは「わたし」をとりもどす
そうだ、わたし、べつに黒髪君でも茶髪くんでもなかったじゃん!(←お間抜け
嵌まりこみ過ぎ!!!

そんなわけで、今日はもどしてません(せつじつなじじつw 12月からつづいてた
わたし、ばかすぎる

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言語と生命
檜垣立哉
「ミシェル・フーコーが設定した生権力や生政治学が、当初ここまでの射程をもつにいたるとは、本人は想像もしなかったことだろう。だが概念とは、有効であればあるほど、「発明者」の思惑を越えて拡散していくものである。生権力は、もはやそれが何を指し示しているのかさえ規定しがたいものであるが、同時に二一世紀の思考の構図を描くときには不可欠の操作概念になったともいえる。それが今後においても有効な概念でありつづけるかどうかは誰にもわからない。しかし、哲学的思考が言語や意識を越えてその基盤に視線を向けるとき、そして政治や倫理と…[全文を見る]

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ご褒美(!?)がもらえるお知らせが届く昨日今日!
て感じなのですが、
たぶん、
わたし、思ってる以上に疲れてるw

でもがんばれ
これよりもっと大変な日々が続くなかで書くのがプロ

チョットこちらを休んで
今日はこれから「歓び~」のほうを書く
少し、はなれよう
うん

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「作家は一冊の書物を書く。だが、書物は、まだ作品ではない。作品は、作品を通して作品に固有なある始まりの烈しさのうちに、存在するという語が発言されるとき、はじめて作品なのだ、つまり、作品が、それを書く人と読む人との内的なつながりである場合に果たされる出来事なのだ。」
「詩は―文学は―或る言葉に結ばれているようだ。この言葉は、中断され得ない、なぜなら、それは語ってはおらず、存在しているからだ。詩がこの言葉なのではない、詩はひとつの始まりであり、この言葉そのものは、決して始まらず、常にあらためて語り、常にくりかえし始まっている。」
「記…[全文を見る]

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19はグダグダなままだけど、20終了
(いやここもグダグダなのだが、たぶん、完成度は後からあげられるはず 
一発書きじゃなくても、だいじょうぶ 
わたし、一発書きじゃないときはたいてい出来が悪いんだけど、たぶん今回くらいからはそれを越えられるはず! 
三島とおなじ描き方から脱却したいのだ)

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何報

バイトの予定がちょろちょろとしか出なくて(というか、あちらもこわごわなかんじ?)
これが決まったらあのかたやそのかたとデートのお約束などと思っていたのですが、
もうしばらくお待ちくださいませませ