ありがとう。テレビ東京。副音声を用意してくれて。
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せきららこのことを語る
せきららこのことを語る
ご、ごめん。一瞬、アンタッチャブルか、と思っちゃって…
せきららこのことを語る
ああ。しかし、調子が良過ぎても、調子が悪くても、心配になる…それが、五輪シィズン序盤…
せきららこのことを語る
でも、シーズン序盤のテレ東でこれだと、なかなか、あれよね、っていう。フジテレビはここで負ける訳には、と言う感じになるかもしれないし…こないだのネーベルでマイウェイは漏れなく語りが入る、ということがわかった……舞ちゃん、どうでもいいけどうなずきすぎや…
せきららこのことを語る
私は今年、修行僧のような心を身につけたい…ただひたすら、選手が美しければいい、と言う…どんな語りが入ろうとも…心を無にして…そんな気持ちになる為に、髪を切ってきました♡知らんがな♡
JO、TV観戦、今から参戦しまーす☆
今日見たフィギュアスケート動画のことを語る
ネペラのはるかーいまいー!音を、ゆっくり待てるようになって来てるね。
ネペラのリンクのうるさい事と言ったらw
ごちそうさんのことを語る
「みんなが苺を食べられるようになってほしい」と言う言葉でまず一泣ききて…
あー、そんな風にして、今、ここにある食べ物は、あるんだなー、と思ったりして。
源ちゃん…!その立ち位置は、報われないフラグや…
せきららこのことを語る
先週、母親にあったときに、見事に
「全然変わってないじゃん」(体が)と言われて、いい年してぐったりしてしまいました。
まあ、体重は、確かに変わってないんだけどさ…。そう言う言葉を、厳しい現実、と受け止めて奮起できればそれが一番いいのだけども、心は、折れる。目下努力中、の身に、その言葉は、辛い。
一応、ダイエットしてるって言う妙齢の娘に、そりゃないよ…と思うが、結果が出てない=実際なにもしてないという、世知辛い世の中…か。
またここで「現実を受け止めて、奮起できないのがだめなのだ。自分に甘いからだめなんだ」という自己嫌悪で落ち込んだりし…[全文を見る]
せきららこのことを語る
おいしい物を、分け与えられる、と言うのは、大事に育まれた、と言う事で、だからこそ、「食べることは生きることだ」という主旨に説得力が生まれるんだろうと思う。
最近は、「食べる事は生きることだ」という事を、雑な描写で描く物語も増えてきたから、今丹念に描かれているエピソードは、大事なことだな-と思う。
できれば、食べることは生きることだからこそ、食べることに興味が持てないということは、もしかしたら、辛いこともあるのかも、と言う、そう言う人に出会ったときに、どうするのかー(それでも、食べて、食べさせて、作るしかないのだけど)そういう物が描かれるといいな、と思って、期待している。
せきららこのことを語る
あの時代のフランス料理を、毎日食べるぬか漬けを、野菜を「美味しい」と感じるまでは、とても丁寧な育み、があるのだと思う。
物を美味しいと思う、と言うのは、そう言うことだ。
ごちそうさんのことを語る
ぬか漬けの味、塩かなあ、と思うけれども、とはいえ何年も何十年も育ててきたぬか漬けがそれくらいで「むちゃくちゃまずい」ぬか漬けを作るとも思えず、つまり、あの味の差がわかるー「おいしくない」といえる、と言うのは、とても幸せな舌の情操教育を受けて育ってるんだなあ、と思います。
フランス料理を子供に振る舞う回でも思ったけれども。
例えば、おばあちゃんやおとうちゃん、おかあちゃんの「叱る」角度が違う、であるとか、おとうちゃんの迷いであるとか、この「時代」の風俗、考え方、それらが細かくが生活のちょっとしたことに現れていて、セリフやエピソード…[全文を見る]
テレビ今見てるテレビからのことを語る
そっか…!ホルモンタンク、って定着しなかったか…!
せきららこのことを語る
昨日、某SNSで、某スケーターの恋愛対象は、女子って書いてあるんだよ、と言う話を、私が持ち出したんだけど、なんであんな話をしたのか…どういう流れで…どうでもいいじゃないか…そんなこと。なんだか、急に恥ずかしくなって来た…よ…
せきららこのことを語る
長谷川ひろきファンの堤真一推し國村隼人スキーなので、「地獄でなぜわるい」を見に行きたい。幸い、地元の映画館でもかかっている。しかし、絶対、配偶者が一緒にいってくれない。
映画を1人で見るのはいいのだけど、地元の映画館なら、レイトショーでみたいわけで、レイトショーの場合、1人はちょっと、あれかなあ、と思ったりもするのである。
せきららこのことを語る
昨日、伊勢丹で鶏のレバーのムースを買いました。500円。100gは、ないと思う。たぶん。
美味しい。これは、決して高くないと思います。
手間ひまと、レバーの鮮度、味、と言う事を考えると、安い位だ。
ブラックベリージャムをたらして食べると、おいしい!
惜しむらくは、ワインが飲めないこと。
せきららこのことを語る
なんとなく、感覚で、こういうもんだろーと思って作っている物がある。
鰤の照り焼きとか。生姜焼きとか。味はわかるけど、普段家ではあまり出てこなかった物、にそう言う物が多い。うちは、魚と言えば刺身か煮魚か、塩焼きか、で、照り焼きってあまり出てこなかった。
でも、味の蒲焼き、みたいな物は作るし、味がわかれば、大体作れるものは、あたりを付けてつくっても、あんまり、酷い事にはならない。
のだけど、やっぱり一度調べると、作り方が全然違ってたりして、面白い。
知りませんでした。私。鰤の照り焼きは、小麦粉をはたく、なんて。
そしたらぜんぜん、味の感じが違うの。美味しい。なるほどー。調べるって大事ね。
ごちそうさんのことを語る
鮮やか!私も泣いた。「お父ちゃんのごはんは美味しい!」っていうめ以子に。
時代を考えれば、この年齢の子達にフランス料理の「おいしさ」はわかる訳がない。
こういう事を、雑にしないのもすごくいい。お父ちゃんのこだわりも鮮やか。
結果的にこだわりは緩くなるんだろうけど、子供相手に、意地だろうとなんだろうと
「子供扱い」しないお父ちゃん、私はかっこいいと思う。
この手のこだわりを「断罪」しないのも、「今度は財布持った人と来て」っていうのも、素敵。
そして高瀬さん。眉間に皺…。
ちなみに、め以子の滑舌問題、確かに良くはないと思うけれど、私は、聞こえています。
弁当お弁当のことを語る
北海道の義母からはいくら、九州から明太子。で、魚卵祭り。
せきららこのことを語る
NHK杯、こんなのあるんだー!
http://www.nhk2013.jp/news/130925.php
知らんかたー
ごちそうさんのことを語る
ごちそうさん、が好きな方は、市川ジュンの「懐古的洋食の事情」(漫画)も好きだと思います。
スップ、クロケット、キャベツ巻きと呼ばれていた時代の、洋食にまつわるオムニバス漫画です。
さて、重ねて漫画の話で申し訳ないのですが、槇村さとるの漫画「おいしい関係」主人公の勤めるフランス料理店の中で
「おはしをよういできますか」というシーンが出てくる。
シェフは、お客さんは「切って出そうか?歯がないの?」と確認し、ただ、ナイフとフォークに慣れていないお客さんだと知ると
だったら、そのまま食べてもらおう、という。「肉を切るのもチャレンジするのも…[全文を見る]

