はよじゃいまーし
ステッパー再開して足腰腹背中が筋肉痛バリバリ伝説です。

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はよじゃいまーし
ステッパー再開して足腰腹背中が筋肉痛バリバリ伝説です。
ハニーは五時起きですって。おやすみなさい。
[家族との会話を晒す]
「女装お金かかるよ」
「うん、かかるね」
「ブラ買って靴買って化粧品買って、すぐ20万くらいかかるね」
「二人でベトナム行って帰ってこれるね」
女装は断念する方向で話が進んでいます。
たまには喧嘩に負けて来いと叱られる。
ブラジャーもいるしストッキングもいるし靴も化粧品もいるし女装金かかるなー。
フォーマルドレスと合わせて買った靴の踵が9㎝あるということ。
「肉食いたい肉食いたい」とみんなで泣いたら死ぬほどうずらが飛んできたというエジプトを脱出した人たちの話を思い出しました。
ダイハツ新MOVEの鈴木京香みたいなお洋服を着たいと思ったけれどワイズAAの靴が見つからない。
180 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2009/03/24(火) 03:05:22 ID:zJ2UoYlBO
壊れて音が鳴り続けるロボットの玩具があったんだ。
でうるさいので電池をはずしたんだか、
数日後電池が入ってないのに音がなりだしたんだよ。
家族みんなびびってるなかうるさいって怒りだし
ばらしてスピーカーの配線をきった爺ちゃんはさすが理工系だと思った。
619 :おさかなくわえた名無しさん :2013/03/27(水) 10:26:02.03 ID:Yiwo1+h/
便乗いいかな?
旅行で思い出したんだけど、群馬の友達にふらっと会いに行ったことがあったんだ。
多分13年くらい前に。
そいつの予定もろくろく確認せずに訪ねたもんだから、近所の葬式の手伝いとかで遊んでもらえなかった。
まぁ、元気そうな顔見れたからいいかと思って邪魔にならんように散歩に出かけたんよ。
そしたらおっぱいが落ちてた。恐らくは太った男性のもの。
なんかおっぱいみたいなものが落ちてる?
と思って恐々近づいたら、本当に人間のおっぱいだった。
乳首の形から男性だ…[全文を見る]
そして午後に実家へもちおを送っていった。飲み会があるので帰りの足が必要だったのだった。
わたしは実家で待とうと顔を出したら継母と継妹が「甥介を花見に連れて行きたい」と言った。
それで車を出して公園へ行った。
かつて桜の名所として知られた公園は桜祭りの真っ最中で、広場には屋台がいっぱいだった。
継母は射的や景品くじに、継妹は屋台料理に目を輝かせていたけれど、
甥介は屋台にも遊具に感心を示さず場所見知りをしていたので、四人で花の咲く歩道を歩いた。
そしてちょこちょこ立ち止まりながら公園の上の神社までゆっくり歩いて行った。
「あたしここ来…[全文を見る]
先輩たちがいたころ、図書室にただ遊びに来る人たちが何人かいた。
本は借りない。マニアックな話もしない。
ただ中学生らしい悪ふざけと冗談を言い合ってげらげら笑う。
そして図書室常連組みが企画した遊びにときどき参加する。
その中の一人のことを今朝思い出していた。
その人は、卒業して間もなく進学先でのいじめを苦に亡くなった。
最後に顔を見たのは亡くなる少し前で、彼は商店街アーケードを自転車で走っていた。
すれ違ったとき「あ!」と言ったら「おう!」と手をあげてくれた。
それからすぐに出来たばかりのビルの空き店舗で亡くなった。
写真一枚残ってい…[全文を見る]
常連は図書館ネームを見てすぐにわたしだとわかったと書いていた。
そしてお礼に、自分たちで作っている手書きのフリーペーパーを何部かくれた。
常連先輩らはグインサーガのファンで、イラストつきの二次創作をしていた。
うれしかった。クラスや学年のしばりしがらみのないお友だちが出来た瞬間であった。
それから校内で頻繁な文通が始まった。
先輩はおすすめ童話やファンタジーを教えてくれて、SFや漫画を貸してくれた。
「花とゆめ」から切り取った河原泉の漫画を装丁して特集にしてくれたこともあった。
新井素子や栗本薫を、ミヒャエル・エンデを教えてくれたのは…[全文を見る]
わたしには野望があった。
同じ中学を前年に卒業した兄の図書室SFを制覇の記録を破ろうと思っていたのだった。
SFよりファンタジーや童話がすきだったので、自分はそっちを制覇しようと思った。
それで毎日せっせと図書室へ通い、貸出カードを埋め、分厚くするのを日課にしていた。
そうして通いだすとほかにも分厚い貸出カードを持っている常連が何人かいるのがわかった。
当時図書室の本を借りるには二枚のカードが必要だった。
本についているカードと、個人の名前と学年、クラスを書いたカード。
本についているカードに名前を書き、個人カードに本の名前を書く。
この…[全文を見る]
中学生のとき、休み時間はだいたい図書館にいた。
小学校の6年間でわたしのキャラは周囲に「ああいうものだ」と暗黙の内に容認されていたけれど、
中学では他校の生徒がどっと入ってきて、そこには新しい暗黙のルールがあった。
加えていつも遊んでいた男子たちが突然「女子とは遊ばない」と言い始めた。
渡り鳥が渡りの季節を悟るような、蛍が消灯時間を合わせるような、不思議な力が男子に働き
わたしは弁解の余地なく女子サイドに入れられた。たぶんセーラー服がいけなかった。
男子とは遊べない、女子は新ルールの学級内戦国時代で過酷な勢力争いの途上にあった。
わ…[全文を見る]
一人息子をいけにえにせよ
「今日わたし、なんか老けた格好だよね。”クロワッサン”みたいじゃない?」
「うん、大人っぽいね」←言葉を選んでる
「年相応ってことか」
「うーん。俺ははてこさんもっと若いと思ってるけど」←言葉を選んでる
「このジャケットが老けてるのかな。でも若い子向けの店で売ってたよね」
「そうだね。若い子が着ると若々しく見えるんじゃないかな」←あっ!
「・・・」
「いまのは失言だったね」←わかってる