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自分(id:gustav5)のことを語る

表現というのはおそらく社会に影響を与えます。わかりやすいのはヒトラーによるユダヤ人攻撃の言論とドイツ国内のユダヤ人排斥の動きで、おそらく侮蔑表現を無くすべき、という方向に流れやすいのですが、たとえ表現がある種の害悪を産んだとしても本来的に表現というのは基本的に受け取る側にある種の働き掛けをする力を持ち合わせているわけで、害悪の恐れがあるからと言って表現が一定の役割を果たすということを認める上で表現について過度もしくは一定の規制しちまうと、それこそ表現の自由の自殺行為にもなります。
また侮蔑表現の根絶というのはつきつめれば「○○を××にとらえることは悪いことである」という概念・価値観の(内心は本来自由であるはずなんすが)思想統制になりかねないのです。ここらへん、表現の自由というのとからんで歯切れがわるくなり、このての話どうしても脳内で結論がでなかったり。

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ラッキーの反対はアンラッキーのことを語る

ドーナツの反対はあんドーナツ

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何のキャラクターなのか明示せずに細かいプロフィールだけ書くのことを語る

ひとーつ人の世の生き血をすすり
ふたーつ不埒な悪行三昧

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大きな懸案事項を春先までにひとつ片付けることができそうな気配なんすが、ここでの生存の気配がきえてたら、ああ水面下に潜ってるんだなと推測していただけると幸いです。

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[森美術館の話]
○すべての男がそうだとは思えない・思わないけど、男の場合、えっちしてるときにかわいいとかそういうのではなくて、食べちゃいたいとか骨が砕けるほど抱きしめたいとか、人って変な狂気があるときがある気がしてならんかったり。そういう側面をまったく理解できないわけではない。変な狂気をひとは持ってる場合があったとしてその場合それを実行に移すかどうかは別問題として、たとえば首輪とか、凌辱するものとか、絵画に描くのは別にかまわないとは思う。マンガでもエロDVDでも、男性・女性を対象とした、凌辱ものや拘束もの、SMというのはあって、内心そ…[全文を見る]

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好きな言葉をメモるのことを語る

そうさたとえ死の影の谷を歩むとも怖れるまじ、なぜっておれはその谷のど畜生野郎だからよ

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書名連鎖のことを語る

ここはグリーン・ウッド

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上野のことを語る


清水観音堂↑

復元された「月の松」

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単純な話でセクシャルなところが他人と違うとききちんと説明しないと簡単に訳のわからない人扱いですまされちまうからで、ここらへんおそらく絶望の種であったりする。

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他人が自分のいっていることがわからないという場合にそれを放置すると私の場合は意図が理解してもらえないということになるのでその世界は孤独で絶望しかないのでだから自分の言葉で他人にわかりやすく模索するしか道がない。
他人のいっていることがわからないというときもひたすら理解しようとすることもあるけどやはりなにをいってるのかよくわからないことがあるんだけどそれはやはりぷち絶望でしかない。わからないことをわからないまま存置すると私の場合は不安になることが多いいのでなるべくなくす方向に行くけどおそらくすべてを消すことはできないと理解はしてるけども。

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「師」をつけると職業っぽくなるのことを語る

とこなめ師

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まず大事そうなことから。私がもし【相手を傷つけるようなこと】というようなことをいっていたとしたら、お詫びしなくちゃです。そこらへん鈍感なので、気が付かないでやってる側面はあります。

で、私個人はあまり本音をおもてに出さないようにしています。本音とはなにかってはなしになっちまうかもですが、誰かの見解と差異があるときに、通じないかもしれないけど、とりあえず表に出してみる、というのはしています。で、どちらかというと「馬鹿にされるかもしれない」ということの恐怖心のほうがでかいです。いや、じっさい馬鹿な部分がかなりあるのでその指摘は間違ってないかもなんすが、教養とかが乏しいのに、乏しくないふりをするのもめんどくさいです。馬鹿にされてもいいやというようなことを書き続けたりすることが良いことなのかどうかはわかりません。でも最後はおそらく「ああこういうばかがいたよ」でもいいのかな、と思っております。

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田舎にあって都会に無いもののことを語る

甘い赤飯(なにをいってるかわからないと思うが)

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けなるい、というのは「うらやましい」というニュアンスでききました。「でら」とか「えらい」は「たいへん」「すごい」で、もちろん疲れたというニュアンスでもつかってた記憶が。標準語のようなものに置き換えようとすると、うまく言葉が見つからないんすけども。
でもって、なにかを語ろうとするときに、語ろうとしてることを正確に伝えるか、もしくはわかりやすく伝えるかというので、人によっては迷うのではないかと思います。二兎おって巧くいく場合もあれば巧くいかないこともあってで、わかりやすさを犠牲にして、正確に伝えようとするときに細かなニュアンスは文章…[全文を見る]

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コネタ何かを受信のことを語る

はてな酸っぱい酢

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[おそらくそんなことはない]
エビフライのうち、フライを動詞と考えて、えびふりゃーになるのだろうか。
ぜんぜん関係ないけど、エビフライはまるごと食べます。

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名古屋にはお世話になったのですが、親しくなるとわりと名古屋のことばを比較的つかう人が多かったです。で、「けなるい」とか、その言葉のニュアンスがわかんないと訊いてました。
でもって勝手な推測・実感ですが、垢抜けてる・垢ぬけてないというのよりも、標準語に近い言葉をつかうとどこかよそよそしい感じになってしまうのではないかと(例:そこらへんうまくやってくれよ→あんばようやってちょうよ)。ですから、方言を使ってるときはもしかしたらその人に警戒感を抱いてない、ということになるのではないでしょうか。聞いてるほうも「ああこの人はカベを作ってるわけではないのではないか」と解釈するのではないかと。あんまりへたなことはいえないのですが、おきになさらないほうが良いのではないかと思います。

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[えびふりゃー]
いこまい(いきましょうか)、とか、みゃーとかりゃーは、動詞にくっつくのではないかな、と思っててエビフライとかの名詞にはつかないのではないか、と思ってるんだけど生粋の名古屋人ではないのでそこらへんはわからない。
あ、形容詞にもくっつくかも。どえりゃあとかあるもんなあ。

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始まらないのことを語る

土佐の高知のはりまや橋で坊さんかんざし見つけらんなかった

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言い間違い・聞き間違い・空耳のことを語る

[空耳]
○ あそこはおかわり自由
× あそこはボブ・マーリー自由