けなるい、というのは「うらやましい」というニュアンスでききました。「でら」とか「えらい」は「たいへん」「すごい」で、もちろん疲れたというニュアンスでもつかってた記憶が。標準語のようなものに置き換えようとすると、うまく言葉が見つからないんすけども。
でもって、なにかを語ろうとするときに、語ろうとしてることを正確に伝えるか、もしくはわかりやすく伝えるかというので、人によっては迷うのではないかと思います。二兎おって巧くいく場合もあれば巧くいかないこともあってで、わかりやすさを犠牲にして、正確に伝えようとするときに細かなニュアンスは文章のことばではなくて口語のほうが通じることがおおいですから(←ここらへん経験則なので学説とかがあるわけではありません)、その人の育った環境のことばがでちまうのではないかと思います。
私個人も自分の伝えたいことというのをことばにするのが巧いほうではありませんので、あんまりどうこういえないのですが、最近は恥かいてもいいや、とりあえずやってみよかという開き直りができつつあります。できつつありますが、たまに「うわあああああああああ」となることがあります。巧くレスになってなかったらすいません
自分(id:gustav5)のことを語る
