シリーズ見てる途中で制作スタッフがL&Oの人たちだとは知ってたけども、まさか国境も越えてシリーズも越えて出てくるとは。
そして案の定な結果にw

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シリーズ見てる途中で制作スタッフがL&Oの人たちだとは知ってたけども、まさか国境も越えてシリーズも越えて出てくるとは。
そして案の定な結果にw
【今見録】
昨夜放送した刑事ジョーの最終回で、クリミナル・インテントのニコルが出るとは聞いてたが、まさかニコル役で出てくるとは思わんかったwww
ふつう、まったく別番組だったら、「クリミナル・インテントのニコル出る」と言われたら、中の人が出ると思わんか?w
今ジョー(ジャン・レノ)が読んでるレポート、ゴーレンの書いたレポートかも知れんと思ったら、かなり笑えるww
そして、彼女が捕まるとはとても思えんので、この事件は解決不能になるだろうな(予言)
【風紀の笛】
というか、すでにもううちでしか通じない符丁になってしまってたw
例(昨夜の同居人との会話):
「(さんざんいろいろ話した後)この太閤記で大河やってくれたら見るよわたし」
「風紀の笛が鳴るからだめ」
「風紀の笛(が鳴る)」てフレーズにばかうけした。
これはたぶんうちでしか通じない符丁になるww
それとも短期ホームステイみたいなもんなのかな。宿泊料その他はどうなってるんだろう……
要するにagriturismoみたいなもんなのかなあ?→民泊
【勝手に引用】
>>
朝鮮役は実に太平洋戦争のミニアチュアである。それにちょっとさきの朝鮮戦争を加味したようなところもある。
まったくの無名の師。そもそもこの外征の戦争目的に諸将のほとんどが疑問を抱きつつ、二、三をのぞいては、ノーの一言を発する勇気なく、やむなくこれに参加したこと。にもかかわらず緒戦に於ける日本軍の破竹の快進撃ぶり。京城さらに平壌あたりまで占領すれば朝鮮は屈服するであろう、まさか明が向うから介入してくることはなかろう、とひとり合点して、爾後の方策は空白に近かったこと。海軍の破綻から来る補給難。それに民心掌握に失…[全文を見る]
【今見録】
基本見たら削除と思いながら見てるのに、デニスとジェイソンを消したくない…… そして次はアボーーーーー。
※わたしのトリスタンとイゾルデって、天野喜孝のなんよねー。だからジェイソンだとちと若すぎる。でもこれはこれでいい。というか、ほんとにほんとにうまいよねこの子は!
【同居人との会話】
「盲腸コアラってのがあるらしいよ」
「は?」
「もうちょうコアラ! ほら、コアラのマーチのまゆげコアラみたいなやつ」
「ああはあ。毛が長いの?」
「は?」
「毛が長いの?」
「いやおなかに盲腸のあとがあってね」
「ああ!盲腸か! 毛が長いのかと思った」
「……! それをいうなら長毛だろう!」
長毛でも盲腸でもいいよもう。
読むまで意識してなかったけど、朝鮮役って、第二次世界大戦より長期間やってんの。最初の6~8ヶ月は快進撃で、兵站の観念なくて、先々で賄えばいいやという楽観でやってたのも同じ。そんで、秀吉の場合、その朝鮮役のまっただなかにいくつも築城し、大々的な花見なんかもやっている。その前にやった太閤検地では、枡のサイズ、坪のサイズをそれまでよりも小さなサイズに変えて統一し、実質的な大増税をやっている。
民衆に憎悪されて当然のことを次々にやっている。
でもいずれそういうことはすべて忘れ去って、英雄とたたえるようになるのだ民衆というやつは。そう、家康につぶやかせている。
DEATH NOTEに近い楽しみかなあ。いや一見まったく別物であるとは思うけども。もちろん。
醜いんだけどもね、お市に対する思いがほんとうはすべてであったことが自分にもわかっていなかったことがわかるあたりのところはちょっとこう、胸をつかれるよ。
『妖異金瓶梅』もラストで思わず感動してしまったんだけど、この人が描く、善悪のたがを超えてることに気づかないほど自由で素直な人間(物は言いようかも)の愛情とか執着というものは、ぞっとするほど怖くて哀しい。
ようやっと『妖説太閤記』読み終えた。前半と後半で全然趣が変わる。というか、そもそもの目標であったお市の死の前後でと言うべき?
最後のほうは延々と朝鮮役の話になるんだけども、ここで繰り返し繰り返し第二次大戦及び朝鮮戦争との比較分析をやって、やってることが全然変わらないとばっさり切り捨てているあたりが、さすが『戦中派○○日記』の作者というべきだろう。これやるために書いたのかと一瞬思うくらい。
で、この人の書く秀吉は、いわゆる非モテであること、を原動力にした男。お市に一目ぼれし、お市の近くに行くためになりあがろうとし、その手段として敵に…[全文を見る]
今日の最後に知らんかった人は阿鼻叫喚だろうが、Dlifeで、シーズン1を見てなかったのにシーズン2放送前予告CMを散々見せられて完全ネタバレだったわたしには、
「やっとここまで来たか」
という感満載なのであった。
(毎回は見てないがゆるーく見ている俺)
セーラは、原作が好きすぎたのと、あの時間帯になんか忘れたけど裏番組を見ていたせいもあって、エンディングのみたまに見かけるくらいだったんだけども、あの
「弱虫は庭に咲くひまわりに笑われる」という部分、メロディのせいか、
どうしても、
「弱虫は庭に咲く/(ひまわりに笑われる)」
というふうに頭の中で区切ってしまう。
どんなんや庭に咲いてる弱虫て、と、ここで区切らずにはいられない自分の頭の不自由さにいつも突っ込みを入れる吉宗であった。
今ちょっとだけちら見してるんだけども、ラジオノワはほんとにエキシビションが好きなんだねー。
本日宿題をやる予定。パスタは15分もあればできるのだ。同居人はよ帰れ。
あ、あとglプラス母音もある。これは「りゃりゅりょ」に近くてやっぱり最初にnの音がつく感じ。
イタリア語なら、gnプラス母音っていうのが定番の音としてある(「にゃにゅにょ」に近い音だけども、最初にもっとしっかりnの音を出してる、気がする。)んだけども、あ、話題はngか……