【風紀の笛】 というか、すでにもううちでしか通じない符丁になってしまってたw 例(昨夜の同居人との会話): 「(さんざんいろいろ話した後)この太閤記で大河やってくれたら見るよわたし」 「風紀の笛が鳴るからだめ」