お話しするにはログインしてください。

|

Tips:エスケープ記法://(スラッシュを二つ)で始まる行では、記法が処理されずそのまま表示される。
id:kutabirehateko
くたびれ はてこのことを語る

今度はid:angmarのブックマークが流れてきたんだけどどういうしくみなの。

id:florentine
florentine(磯崎愛)のことを語る

~バタイユ様を気取ってエロティシズムについて語ってみる夜!~
http://b.hatena.ne.jp/entry/b.hatena.ne.jp/entry/b.hatena.ne.jp/entry/b.hatena.ne.jp/entry/b.hatena.ne.jp/entry/b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/y_arim/20091219/1261184442
>florentine ↓う、ものすご~く、おっかない質問が(笑)。出かけるのを言い訳にして逃げちゃおうかしら。って、それは勿論冗談ですけど。本心から、困難極まるところです。後ほどハイクででも呟かせていただきますね。 2009/12/22
>angmar id:florentine そういえば中島梓は小説道場で「直接的な描写をせずともいくらでもエロくできると宇野鴻一郎に教わった」とか書いてましたね。言葉から連想喚起されるエロティシズムはどこまで直接表象なのだろう。 2009/12/22
[全文を見る]

id:florentine
id:angmarのことを語る

おおっ、そうでした、そうでした! 
お知らせ、どうもありがとうございます☆
 
絶対いくぞ、おー!
(と、ひとりで拳をつきあげる 笑)

id:florentine
id:angmarのことを語る

哲学、でしょうかね? 
たぶん(笑)。
わたしも大学の講義の内容についてはいつも、非常にもどかしく、悩ましい気分になります(苦笑)。これがあの、巷に溢れる、もっと勉強しておけばよかったっていうアレかと。
 
アニメや漫画についての研究がされているのかどうかすらわからないのに口幅ったい物言いになりますが(大塚先生の著書があるのを知ってるレベル 笑)、将来的にそれがなされるのだとすれば、イコノロジー的手法は有用だと思います。
とはいえ、おっしゃるように、方法論のひとつとしての位置づけでないと、もっとも重要な何かを見失うように感じます。
[全文を見る]

id:florentine
id:angmarのことを語る

ご、ごめんなさい。
なんか、小さくなって出てきてます……。
 
イコノロジー(図像解釈学)はぶっちゃけた言い方をすれば、「図像であれば何であれ解釈しちゃうゾ!」みたいな方法論なもので、ある意味、非常に傲慢チックなものでもあるんです。
 
イコノロジー
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%B3%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC
 
それで、この「評価」にあるようにたしかにロゴス中心主義でありますし、わたし自身ここに出ている岡田温司さんやユベルマンの著書を好んで読んでいて感じるところは多々あります。
とはいえ、視覚芸術研究においては凄まじい実績があるのは事実ですし、なんらかの形で援用できればなあと思った次第です。

id:florentine
id:angmarのことを語る

>このあたりの女性表現に関するコードの開発研究はまだまだこれからという面があるんではなかろうかと。
 
西洋美術史的(的ってところがなんですが 笑)研究結果でも、「女性表象」に多様性はありません。思わず断言いたしましたが(笑)、ほんとに、そう、なのです。
時代による好みの変遷はありますが、美女と美少女、あとは老女。聖女か娼婦。そんなもんです。
女性の「顔」に「個性」が認められないできた歴史が長すぎるので、逆らいようがないのかもしれません。男性には「肖像画(像)」の歴史が長くあるので、個性が認められやすい。というか、顔形を見分けられなければ困る。
オンナに名前が残らない時代が長かったように、その固有の顔もまた、ないものとされてきました。
「女性」に「美」を求めなくなってはじめて、多数のコードが生まれることと思います。
そんな時代が来るのかすら、わたしには謎ではありますが。

id:florentine
florentine(磯崎愛)のことを語る

~「素子姫」~
 
ブクマで感動☆ 
id:angmarさん、どうもありがとうございます!
 
素子さんの作品について昔かいた記事です。おひまなときにでもドウゾ☆
http://l-chocolat.g.hatena.ne.jp/florentine/?word=%2a%5b%e6%96%b0%e4%ba%95%e7%b4%a0%e5%ad%90%5d

少女レーベルでSFのあるやなしや。
ちょっと気になってコバルトとビーンズとホワイトハートをのぞきましたが、見当たらないです。あとは、少女向けレーベルか微妙に謎な新書館ウィングスで麻城ゆうさんと津守時生さんがそれっぽいの書いてるようです(ご存知ですかしら?)。
そして、そのタイトルを見て、9…[全文を見る]