ご、ごめんなさい。
なんか、小さくなって出てきてます……。
イコノロジー(図像解釈学)はぶっちゃけた言い方をすれば、「図像であれば何であれ解釈しちゃうゾ!」みたいな方法論なもので、ある意味、非常に傲慢チックなものでもあるんです。
イコノロジー
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%B3%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC
それで、この「評価」にあるようにたしかにロゴス中心主義でありますし、わたし自身ここに出ている岡田温司さんやユベルマンの著書を好んで読んでいて感じるところは多々あります。
とはいえ、視覚芸術研究においては凄まじい実績があるのは事実ですし、なんらかの形で援用できればなあと思った次第です。
id:angmarのことを語る
