めも
《公演スケジュール》
公演日:2013年9月21日(土) 18:00 開演 (17:30 開場)
会場 :サクラ ファミリア (カトリック大阪梅田教会)
公演日:2013年9月22日(日) 19:00 開演 (18:30 開場)
会場 :横浜みなとみらいホール 小ホール
http://www.flanders.jp/2013/06/Wieland-Kuijken.html
日曜、うーーーん無理か
/florentine(磯崎愛)
お話しするにはログインしてください。
めも
《公演スケジュール》
公演日:2013年9月21日(土) 18:00 開演 (17:30 開場)
会場 :サクラ ファミリア (カトリック大阪梅田教会)
公演日:2013年9月22日(日) 19:00 開演 (18:30 開場)
会場 :横浜みなとみらいホール 小ホール
http://www.flanders.jp/2013/06/Wieland-Kuijken.html
日曜、うーーーん無理か
めざめた
寝てた
雷なって(今もまたなってるので閉じないとかもw)
パソコン危ないから消したらもう、寝るしかない、ていうか
寝すぎだよ、わたし・・・・orz
鷗外には漱石が、谷崎には芥川が、三島には・・・ここで太宰を配すべきなのか・・・
安部公房とかじゃないよねえええ(なら、そんなに厭な顔しないね三島w 意識してたから)
見事に後者は愛され系な人気者だな
いちばんモエルのは谷崎芥川かなw
誰か、薄い本かいて><
(澁澤三島の薄い本の需要もありそうだけどさー、あんましエロくなさそうだよねええ 親王攻め王子様受け だれかかいてー とか騒いでると書け! ていわれるので黙るw
こっそり
羽、
羽は、あった、
ておもって生きてるなああああ
ということを思い出したので恥ずかしいけど呟いておくw(しゅうち☆ぷれい)
歩いていくというと
ユルスナールの靴、でしょうかしら、ね
思い出すのは
須賀敦子さん
ユルスナールも大好きです、ていうかあのへんは、そう、多田智満子さんもあわせて
なんていうか、ある種、ひとくくりで「憧れの」ていうひとたち
いかにも物書き女性らしい凡庸な想いではあるけれどw
(なんども自慢するけど、多田智満子を彷彿とするっていわれたとき、ちょー嬉しかったよ)
ドストさんは、ドストさんは、うん、もうねもうねもうねwww
いっときハイクで、目指せ! ドストさんて叫んでたなあ
コピー誌はふたつ、テーブルから消えた
が、
10月のタトホンでもう増える
んーーーーー
どうするかなあああああ
「完売」表記ですが実質ほんとに知らないひとに飛ぶように売れていってるわけではないからなあああ(お察しのことかとおもいますが、お友だちが買ってくれてる、もしくはプレゼント、または書評家やプロのかたに献呈してるが実情です いやでも、同人誌ってそういうものだという「一般常識」があるんですが、ちがうのかしら? 身内買いとか名刺代わりとか、そういうの)
各方面から文庫本作成への強烈プッシュは続いていてw
でも
今月諸般の事情により家…[全文を見る]
http://h.hatena.ne.jp/florentine/243598696295224735
バタイユをよんだのは、補遺のためでもあって
期待通りに感傷的なはなしで(というか、そのへんがきっとたぶんそうだろうと思ってよんだのだ、あれ、家族小説で自伝なんだよね、それこそ「恥部」としての)
逆に、読みが嵌まりすぎててびびった
そうよんだからそうなんだ、ではあるのだけど
ある意味じゃ、自伝じゃない小説って、そうはないのかもですが
(三島いわくw ていうか、うーん、説明がむつかしい)
(事実ではなくて真実っていう、あの使い古された台詞でいいかw
小説書きは現実に本当にあった出来事…[全文を見る]
勝手に引用(あえてどれもリンク省略いたします、すみません)
「ベケットって人気ないのはわかってたけど、これほどまでとは最近まで夢にもおもわなかった。むかつく、おまえらに! ノーベル賞作家やぞ。一応な。どうでもいいけど、村上春樹とは格が違うの。掛け値なしに! ふざけんな!!」
「それに何となくすっきりしないのは『ヨハネスブルグの天使たち』はどう考えても直木賞候補より芥川賞候補になるべきだということで、もしちゃんと読まれて理解されているならあれが直木賞は変だし芥川賞候補に入れないのは、日本の小説を取り巻く状況にちょっと問題があると思…[全文を見る]
地に足のついた(血縁・土着的)ハイ・ファンタジーって表現していただいていて、
わたし的にはこのレベルはロー・ファンタジーじゃないかとおもってたのだけど
たしかに、政治的なものを過分に含む場合はローとはいわないかも、だなあ、とか考えたりもした(そういうところ説明しないのに、ぱっと気づくかたなのだ)
視界(世界)観自体は、「視界樹物語」他との兼ね合いもあってわりとこまかく探ってってるし、作りこむところは明確に「設定」してるから、そう見えるのかも、だな
とはいえ
ファンタジーの、このハイとローの定義は大変曖昧なんだけど、ねw
まあ、あれだ…[全文を見る]
http://blog.nanori.pussycat.jp/?eid=902741
フローラ逍遥は、澁澤のあの手の本のなかでも一二を争うほど好き、です
名著だとおもう
そして、
気になった本はもしや、ヴァージニア・ウルフの『自分だけの部屋』かな?
ちがうかしら?
今日はほんとは国書刊行会と河出と東大とか法政大学出版局とか、またはみすずあたりで本を買いまくる予定だったのですがw
全部、ていうか、予算以上の額を『ボッティチェッリ全作品集』にもってかれたorz
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「新刊はないの? 小説はノベルっていうくらいだから新しくなくっちゃ」
ハートマークがつきそうな勢いでうきうきと宣言されても困る。
獏のいうことはもっともだけどそうそう買ってはられないし、新刊なら必ず新奇かっていうとそんなこともないじゃん…[全文を見る]
あいでーぺーじで☆

右がなのりさん、左がわたし
なのりさんのターコイズブルー、抜けるように色白いからよく映えて素敵でした☆

真ん中は、日本の大学で学んでる素敵なお兄さんv

模様が見たいかたがおいででしょうからw
下にきてるのも、なんていうか襟元がそれっぽい刺繍に縁どられた青い服で
ビーズネックレス(金属はもうこの季節できないw)のせいもあって
なのりさんに、「愛さん、現地のひとみたい」と褒めていただきました♪
アラブの大富豪の第四夫人になるって高校生の頃よく言ってましたwww
これを着る前、創元社『イスラム芸術の幾何学 天井の図形を描く』は買ってた!
先ほどメールで頂戴した拙作『夢のように、おりてくるもの』についての感想がとても素敵でなんども読み返してる 当たり前だけど、そのひとがどういうふうに生きてるのか、なにを見てるのか感じてるのか、その佇まいが見えてくる 感想もらったというだけにとどまらず、そういうのがとても嬉しい。。。
ぎゃーーーーーーーーーーーー
補遺2 が短すぎるw
いま更新準備おえたけど、えっと
えっと、
またちったーにもFBにも投げてません><
また書き足す!
もーほんと、どんだけ一発書きなひとなのw
おおおっ、お写真どうもありがとうございます!!
熊野は10数年前に行ったことがあって、なんか、物凄いところだなあって
いつか、なんらかの形で小説に書きたい場所のひとつです
あと、中上さんのような小説家がでてくるわけだ、と納得した覚えがあります
熊野古道のナントカ王子とかをひとつひとつ自分の足で丹念に巡りたいです
井上さんのそれは未読ですので読みますね
あれを、文庫にしてまで読みたい方がいらっしゃるらしい・・・
ど、どうするかなああああ
なんかもう、恥も外聞もなくお尋ねしますが
あれ出して、わたしの作品への「評価」てあがる? あがるの??(いま、賞賛とお金がすごく欲しいですwww いや、ウソです賞賛はいりません、あんなんで褒められても困る、でもお金はいるのです、だってコケたら本つくれない結局同人活動続けるってことは本出す資金が続くかどうか、だよ 他に稼ぎがあれば別だけどナイんだもん)
てことで、
あのレベルでいいの?(いや、あれのほうが読まれやすいかもだけど、そのへんの匙加減もあ…[全文を見る]
サンドロへの道はっておくw
http://h.hatena.ne.jp/florentine/299858417667616318
さて、
今朝がた、
黒髪君たちがRPG的世界へそのまま移行したら、てのが唐突にふってきてひとりで大受けしたのでめもっとくw
黒髪君、魔道師とか呪術師とか?
修行明け、ていうか魔法使いの弟子風w
両親を魔物だか竜だかに殺されて師匠に拾われ育てられる、親の出自も不明
領主の娘(委員長)に横恋慕するも、師匠に掻っ攫われて失恋
失意のうちに、国王から魔物退治の要請をうけ、地方都市を出立
まんま、冒険の主役にぴったりな境遇w
(ていうか、貴種流離譚と英雄神話だから、…[全文を見る]
そういえば
図書館でわりと短歌関連の本がおいてあって、
それこそ昔よんで、なんかチョーかっちょええっておもった
『西行・定家』日本文学研究資料刊行会編(日本文学研究資料叢書)有精堂出版, 1984.12
があったので、
またそのへん読むかなあ、と
現代短歌の本もたくさんあったんだけど、
わたし、やっぱり、そのへんに食指がのびないんだなあ
もっと興味ひろげないといけないとは思いつつ、きもちがないときによんでも頭はいらない
好きなことしかできない、じゃ駄目なのはわかってるんだけどねえ・・・
あ、
あとブルーバックス
高校大学とお世話になったけど社会人…[全文を見る]
図書館まんとなん!
もうね今月からはね、真面目に読み書きする生活を構築してそこで一生いきてくよ☆
ようやくカンギレムを借りたのだけど、そしてワクワクする感じはあるのにまるで歯が立たなさすぎて金森氏の解説だけで今日は退却(これ読むだけで頭しびれまくる!疑問すらわからないからたぶん何もわかってないっす、なんかでも凄く興奮する!勝手に引用しまくりたい感じ
かわりにジュネ全集よみなおす
モラリーのジュネ伝、これはわたし的に大当りだからこの際ぜんぶイク
めも 文フリで文庫をだしたいのだ希望だけど
夢詩壷
118,102文字(本編、小説家になろうにおいてある版 サイトではなく、これが現在の最終稿)
歓びの野は死の色す
278,182文字(本文、野の花集4まで)
307,201文字(外伝含む)
遍愛日記
545,972文字(我ながら、あたまおかしいなwww)
夢のように、おりてくるもの
51,487文字(第一部&第二部まで)
350~500枚くらいのもの他にあるけど
つまりそれは未発表だから、手直しすれば応募できる
そのへんの兼ね合いがむつかしい
問題は、わたしが夢詩壷を文庫にしてまで読みたい気がないってことだw
あれは…[全文を見る]
何報
二十年近く前(二十代半ば)にかいた「文章」をよんでたら、かろうじて「日本語」ではあるけど、「小説」の体を為してなくて死にそうな気分になるまんとなんw
わたし、よくここまできたwww
で、
もちょっというと、
十代にかいてるもののほうが「小説」らしい
要するに、
世間(大学文芸部)に毒されたってことなんだよな
さて、どうするか
この、小説の振りした妙なものを連載する愚を犯す、かなあ
どうしよう、こまった
なやむ