めも 文フリで文庫をだしたいのだ希望だけど
夢詩壷
118,102文字(本編、小説家になろうにおいてある版 サイトではなく、これが現在の最終稿)
歓びの野は死の色す
278,182文字(本文、野の花集4まで)
307,201文字(外伝含む)
遍愛日記
545,972文字(我ながら、あたまおかしいなwww)
夢のように、おりてくるもの
51,487文字(第一部&第二部まで)
350~500枚くらいのもの他にあるけど
つまりそれは未発表だから、手直しすれば応募できる
そのへんの兼ね合いがむつかしい
問題は、わたしが夢詩壷を文庫にしてまで読みたい気がないってことだw
あれは嵌まるひとははまるというか口当たりがいいぶん人気あるけど(完結してるからってことだけじゃなくて、いかにも現代ぽいからだとおもう)、あとたんに下手くそなだけじゃなく、本領が十二分に発揮されてない、ていう気がする
まだ自信なくてかいてたからw(だってこれ応募したとき、これは小説になってますかって副題つけそうな勢いだったんだもん)
あとお金ねお金!!!
厚さによるけど、わたしがいまひと月働いた分以上のお金がかかるw
そう考えると色々とムリかなああああ
文庫で出してっていうご要望があるから、おこたえしたいんだけど
お金の問題は如何ともしがたい(そしてアパートの更新もあるのだw)
すぐ回収できるようなひとなら、はなしはチガウんだろうけどなあ・・・
毎回完売するような物書きさんは、そりゃ素敵な本だせるよねっておもった
けっきょく「売れる」てそういうことなんだな、て
力があれば、いろいろ出来るてこと、だ
ふひゅーん!
