ていうか、クオリティを気にしないからだよ!!!!><
字書きさんに100のお題
http://www.minc.ne.jp/~kaworu/100.htm
/florentine(磯崎愛)
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ていうか、クオリティを気にしないからだよ!!!!><
字書きさんに100のお題
http://www.minc.ne.jp/~kaworu/100.htm
↓キャラが一定しなかったな
いや、まあ、そういうときもある
ある程度のこまかいシチュというか、最低でもキャラは決めたほうがいいのかな
まあ、いろいろ試す
(というか、あんまり練習になってる気がしない、かんたんすぎる
100のお題とか渡されたほうがいいってことかな
そうかもしれんな、さがす)
その報告はしなくていいです
「磯崎愛個人誌プロトタイプ版零号『終わりの始まり 魔道王カシャ伝 空の御座』2013年再販予定により工事中)」の頁に拍手がきてた><
催促???
何報、ていうか愚痴と悲鳴
バイト先がヤバい
出店計画に社員教育だけでなく(それだけならまだしも!)、そもそもの社員数が見合ってない
もっとひととってくださいってマジで懇願してしまった
会話を晒す
出版社社主(以下、社)「バイトきまったんだ。おめでとう」
わたし「どうもありがとうございます。本音を申し上げますと、御社で働かせていただきたかったんですけど!」
社「うち? うちは駄目だよ、ぜんぜん金ないから」
わたし「そうですよねええええ」(て、素で言ってしまったw)
社「よくわかってるじゃん(爆笑)。とりあえずじゃあ、ふぇーすぶっくとちったーはじめたんだけど使い方わからないから休みの日に教えにきてよ」
わたし「わたしでわかる程度のことでしたらお手伝いにあがりますよ、もちろん」
社&わたし「ボランティアで!」
というわけで近いうちにいってきます
わたし、インテリヤクザ(?)みたいなかんじのひとに弱いんだよねw
何報
ハイク的におはようございます!
昨夜、あるかたから四月中旬開催予定イベント企画について相談したいという連絡を受けました
もちろん、わたしでよければと快諾いたしました
(なるたけ「依頼」は断らないっておもってるの、バイトは「がんばらない」ですがw)
そんなわけで、わたし、4月に何かありすぎるんじゃまいか!? とおもった次第
ちょー文フリ、むずかしくなってきたなあ
むー
企画がオープンなモノならこちらでもお知らせいたします
ちょっとうかがったかぎりではとても面白そうです
そんなこんなで
みなさん、ごきげんよう☆
あー
なるほど、やっぱりそうなのか
「書けない」じゃなくて、わたしの場合はクオリティをさげたくない、つまり恥をかきたくない、ていう心理的な葛藤が大きいんだ、結局
それなりに時間をかければ彫琢されたものができあがるのは道理だもの、当たり前
時間とか余裕とかないなかで書いて、それがでも本当の「実力」なんだ
そこが「裸」なわけね
お化粧もせず難点を隠す服を着ないで、てきとうなものひっかけて外出せよってことね、ようするに
そりゃあ磨かれるねw
まあだから次で取り返すっておもいながら書くしかないわけか
ガムバル☆(もう残り時間せまってきたw
こっそり
極言すれば、「調べた知識」は忘れて書くほうが、いい
辻邦生さんは、よんだ資料が全部じぶんのものになるまでは書かない方式をとっていた
わたしも、基本はそう
歴史物の同人誌とかWEB小説とか読むと、一次資料等がまるわかりのものがありすぎるので
間を置かないで、じぶんのなかで熟成しないで書いてるのが伝わってしまう
ひどいと、そこだけ文体やリズムがちがっていたりする(いわゆるコピペや盗作ではないんだろうけど、妙な強張りが見えてしまう)
あれは、すごくカッコ悪い
(わたしはものすごくかっこうつけなのでw)
というようなことを書くのは…[全文を見る]
何報
31日までに歓びを更新しないとならないのに一行もかけてない
ていうか、腰が据わらない
いやしかし、書けなくても書く練習
このさいクオリティ云々は問わない(じゃなくて問えない)、ともかく更新する、それがある意味で「全部脱げ」だとおもうことにする(つまりそれで実力ってことね、うひゃー、おっそろしい)
「川端さんの世代の文士は文字通り書くことたけで口に糊する「売文業」、休みのないサッカー選手のように調子が良かろうと悪かろうと書かねばならず、だからミスキックをすればすぐにその埋め合わせをするとう感じで書き続けるしかない生活だったと想像される・・・全集を連続的に読む「必要」が出てくる」(リンク省略失礼)
まあ、いまもそんなかんじだろうな、ピンチョンみたいなひと以外は
相談したら、
「大阪? そんな遠くにいって売れるの?」
ていう、ものすごい「正論」がやって来て、それ以上いえなくなったw
正論おそろしい><
まあ、だよね
ちょー文フリ申し込んで、大塚先生こられるんですか? てあのカフェに顔出してきいてみるかな
顔うつるのはやなんだけど
ていうか、美女なら写してって積極的に前にでるYO!(マジで、作家は作品とおなじで「商品」だから、ていうくらいの思い切りはあるのよ、でもね、なにせ美貌に不自由してるのでなあ
覆面作家できるほどの実力ナイしなあ、こまった
ニコ動だと客層ちがいそうだし、1500円入場料い…[全文を見る]
こっそり、わたしは参加してませんけど、知り合いの方が参加してらっしゃるので
BL短歌合同誌『共有結晶』
http://bltanka.jimdo.com/
経済の未来――世界をその幻惑から解くために
原書:L'avenir de l'économie: Sortir de l'économystification, Flammarion, 2012.
目次:
序 政治を手玉に取る経済
第一章 経済と悪という問題
第二章 自己超越
第三章 終わりの経済学と経済の終わり
第四章 経済理性批判
結び 運命論を脱けて
補遺 時間、パラドクス
訳者あとがき
★発売済。昨年2月に刊行された話題書が1年足らずで翻訳されました。「この本は、政治が経済に、また権力が経理になぶりものとされるのを目の当たりにしての恥辱から、やむにやまれず書いたものである」(3頁)。これが本書の書き出しです。かつて宗教が政治の上に立っていたように、今は経済が政治を「みずからの卑屈な手先」(8頁)としており、結果、「わたしたちの社会は動きが取れなくなっている」(9頁)とデュピュイは指摘します。「脱け出すべきは資本主義というよりむしろ経済が政治を幻惑している現下の状況であり、そこから抜け出した先で新しい経済理性そのものを創り出すべきなのだ」(9-10頁)。「わたしたちが現に知っている経済にはおそらく未来がない」(11頁)ものの、「あたかも破局の到来がわたしたちの運命であるかのように、しかしわたしたちにそれを拒む自由のある運命であるかのように考えること」(239頁)、これがデュピュイの言う「賢明な破局主義」です。「資本主義の延命は今日、グローバリゼーションの成否と分かちがたく結びついている。〔…〕グローバリゼーションの失敗は反グローバリゼーションの勝利ではない。それは必ずや何かしらの大きな破局、付随的(コラテラル)ダメージとして資本主義の終わりをともなう破局であるはずだ」(166頁)。人間の経済活動がもつ根本的な問題点を抉りつつ、破局ではない別の運命を選ぼうとする本書は、まさにビジネスマンや政治家にとって必読の痛烈な皮肉で読者の日常的まどろみを覚ましてくれますhttp://urag.exblog.jp/17221562/
…[全文を見る]
めも
森美術館における「会田誠展」の性暴力展示に抗議を
ttp://paps-jp.org/action/mori-art-museum/
経過要観察
めも
なるほろ
べつに実存の、ほんとのじぶんのきもちなどというものを晒す必要ってのはまるでないのだな
キャラに仮託する、演じる、または題詠方式っていういかにもな伝統的手法をつかえば、技術的なことはおいて(ここはべつにしてください、ツッコミご容赦のほどを!>< 本末転倒な気もするけど)、いくらでもうなることはできる
「相聞」という範疇からはずれるのなら逆に、ほんとに技術でどうにかしなきゃなんだろうけど、まあ、そういうのはおいてw(おくのか!?
今まで使ってない筋肉つかいそうだから、新しい小説の練習にはなりそう
ただ、これ以上わたしにこの韻律をおぼえさせる必要はないんだけど(小説らしさから遠ざかる)
破調というのをがんばっておぼえる、のは手、か(それ技術じゃん><)
むー
あんまり欲張らず、無理せず、でもちがう筋肉きたえたいんだよなあ
どーでもいいかんじで始めるかなあ
(課題は全部脱げなのでw

初読のものと既読のモノと、鞭と飴みたいなw
「私は、午後ずっと散歩し、うろつき、泳いだ。夜になっても、ただのらくらし、庭の隅の岸辺に陣取り、酒を飲み、煙草をふかし、魚どうしの会話に耳を傾け、夢想し、〈指の音をたよりに〉歌をまさぐっていた。その歌はそんなに大きく響かなかったが、私の内部では心臓のように高鳴っていた。」
「私は幸せだったのだ。私はイメージが嫌いだ――いつも幸福からその本来の状態を奪ってしまうから。比喩で語られるものはみな不幸だ。この幸福を伝えるために、あるいはそれを完全にわかってもらうために、私はもはや他人の耳やまなざしを必要としていなかった。」
キニャールぼっとさん
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
http://www.amazon.fr/Sexe-lEffroi-Pascal-Quignard/dp/2070400026
むーーーーー
高橋啓氏、早くこれを翻訳してほしいです><
何報
TLで、新刊完売しました!再販すぐします、という文字が並んでいるのをみて、うらやましくてじっと手をみる・・・
みなさん、すごいなあ(口をあけてぼうっとしちゃう、という感じ)
何報
どうしよう
起きられない…
バイトお休みだけど、図書館はいかなきゃなのに
れっすん:水没した国の朝の風景の一部
由美は玄関を出て肩を落とす。水路を横切る灰色の浮き板を見るたびに、ため息が出てしまう。あそこで、おばあちゃんは怪我をした。昨日台風がきて、祖母は由美を迎えにいこうと外に出てすべって転んだのだ。 そのせいもあって、由美は今日、蛍光オレンジのライフベストを母親に着せられた。こんなものは、このあたりでは一年生でもないかぎり身につけない。由美はもう、六年生だ。間違って水路におちたりしない。これでは、誕生日にもらったばかりのロングシューズをはいていこうと思ったのに色があわない。極薄ラバーの、ナイキ…[全文を見る]
そして今、明日のイベント(MGM)、出たらって誘ってくださったかたから明日仕事で行けなくなりましたってメールがきた!><
んーーーーーーーー
なんか、そういうタイミングなのかなあ
メールのお返事がいつもより遅いなあって思ってたから、こうなるかなって実はおもってたんだけど
うーん・・・
何報
文フリ、どうしよう
というか、イベントそのものをどうしよう、なのか
11月まで出ない、でもいいんだよな、べつに
そのかわり、応募する
それが無理なくていいかもしれないなあ
(といいつつ文フリは未練があるのは事実、コミケはまだいいやっておもえるけど やっぱり文フリは特別なんだなあ、わたしのなかで)
あとなんか
来週に社長と雇用形態についてのはなしがありますからとか店長にいわれて、
「雇用時間についてじゃなくてですか!?」て聞きなおせず(今日は忙しかったので、ていうか、バイトも何時間とかの上限とかがあるからなのかな? うーん、うー…[全文を見る]