めも
なるほろ
べつに実存の、ほんとのじぶんのきもちなどというものを晒す必要ってのはまるでないのだな
キャラに仮託する、演じる、または題詠方式っていういかにもな伝統的手法をつかえば、技術的なことはおいて(ここはべつにしてください、ツッコミご容赦のほどを!>< 本末転倒な気もするけど)、いくらでもうなることはできる
「相聞」という範疇からはずれるのなら逆に、ほんとに技術でどうにかしなきゃなんだろうけど、まあ、そういうのはおいてw(おくのか!?
今まで使ってない筋肉つかいそうだから、新しい小説の練習にはなりそう
ただ、これ以上わたしにこの韻律をおぼえさせる必要はないんだけど(小説らしさから遠ざかる)
破調というのをがんばっておぼえる、のは手、か(それ技術じゃん><)
むー
あんまり欲張らず、無理せず、でもちがう筋肉きたえたいんだよなあ
どーでもいいかんじで始めるかなあ
(課題は全部脱げなのでw
