あー
なるほど、やっぱりそうなのか
「書けない」じゃなくて、わたしの場合はクオリティをさげたくない、つまり恥をかきたくない、ていう心理的な葛藤が大きいんだ、結局
それなりに時間をかければ彫琢されたものができあがるのは道理だもの、当たり前
時間とか余裕とかないなかで書いて、それがでも本当の「実力」なんだ
そこが「裸」なわけね
お化粧もせず難点を隠す服を着ないで、てきとうなものひっかけて外出せよってことね、ようするに
そりゃあ磨かれるねw
まあだから次で取り返すっておもいながら書くしかないわけか
ガムバル☆(もう残り時間せまってきたw
