あぁ、セリーナvs蝶野…
蝶野さんのとこが終わったら、セリーナに行こう
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雪杯×すのう!のことを語る
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セリーナvsウルトラマン どちらを観たらいいのか…
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昨日の囲碁を20時間するっていうのも驚いたけれど、きっと俳句する人もそんなかんじなんだろうなぁ
いっぱい考えることがあって、楽しいんだと思う
私はとりあえず、ビール休憩に入りまーす
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みんな、朝顔市に行こう!
ほおずき市(浅草)もやっているし、神楽坂でもあるし
っていうか吟行しよう、もう、各々、自己責任で
楽しそうだなぁ
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毎日一句 反省会 続く
朝顔の萎るるに市の夜は深し
の“に”を取ると、中七になるけれど、どうしても必要かな?朝顔“は”にしてみたら?というアイディアをいただき、そうだなぁ、朝顔“は”にすれば
朝顔はしおれている/市の夜は深まっていく
の対比は、逆説の“に”がなくても成立するかも…と考えてみました
ただ、“に”をとって、“は”にすると、こう
朝顔は萎るる市の夜は深し
“るる”は連体形のため、終止形に直すのに古語を使うと“萎る”の三文字になってしまい、中七にならないので、“萎れる”を使う
市の夜も“更ける”方が収まりはよくなる
すると
朝顔は萎れる市の夜は…[全文を見る]
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涼しいを通り越して…風が冷たいでござる
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雨、涼しい…
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打ち寄せる波のように繰り返されるごはんの要求
昨日は王様から怒りのストマックスタンプ with ギャロップを頂戴しました
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毎日一句 反省会
朝顔市を季語に
シンプルに、二句
朝顔市鉢下げ歩くメトロまで
反省点は、メトロまで、は気に入っているのだけど、鉢下げ歩く、はよくない
歩くメトロまで、は、まぁ、いいかも
朝顔市徹夜の店主の向こうっ気
朝顔市って明け方から23時まで開催していりそうで、屋台の方々は丸三日ほぼ徹夜だそうで
確かに、お寺の塀際では、ぐったりしている若い衆や、コンビニの丼ものらしいお弁当空き容器を見かけて、戦場めいた雰囲気を感じてはいたんだ
狭い歩道に屋台がびっしりで、上にはずーっとブルーシートで天井がこしらえてあって、朝顔市っていう言葉か…[全文を見る]
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最近、必要のない「させられる」が入る言葉が多いような
満足させられる、とか、達成させられる とか
コーチが「選手の目標を達成させられるようにサポートします」とか、自分が「同じ境遇の人に希望をもたせられるように頑張ります」とか
少し前から「◯◯させることができる」っていう言い方をテレビでよく聞くようになって、「させられる」だと意味を間違ってとられるからかなぁと思っていたんだけど、その流れなのか、最近妙な丁寧語もよく聞くので、その流れなのかなぁ
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あー、でも、秋の季語の朝顔で、夏の季語である朝顔市のことを詠むと、季重なりしていなくても、オカシイっていうことになるのかなぁ?
通信添削とか受けようかなぁ…
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毎日一句 反省会 続き
朝顔の萎るるに市の夜は深し
昨夜の
朝顔のしをるに更かし市の夜
は、“しをるる”にが正しいよと教えていただいて、見直しをしたら、語順や字も変えた方がよいように思えて、直しました
朝顔はしおれている/市の夜は深まっていく が、語順も整ってよくなったと思います
何かしっくりこないなぁっていう時は、もう少し頑張って直さないとなぁ
しをるる も、古語辞典は引いたのに、あと一歩頑張らないといけなかったなぁ
朝顔と朝顔市は別の季語で、季節も秋と夏だとも教えていただいて、昨夜のプレバトも思い出して、ここは朝顔市って絞った季語で直すべきと思いましたが、読み直してみたら、自分は「朝顔がしおれているなぁ」っていうのが心に残っていたんだなぁと思い直し、これはこのまま朝顔の句にすることにしました
朝顔市の句は宿題
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みっちー…おはよう…!
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iPadでペタペタ入力すると誤字脱字がとっても増える
くわー
おやすみなさーい
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毎日一句 反省会
かき氷のが季重なりだったので、やり直し
朝顔のしをるに更かし市の夜
昨日、朝顔市に行ったので
夕方というには早い時間だったけれど、朝顔はだいぶ萎れていました
売り子さんも鉢を選ぶお客さんに「朝顔だから、この時間は萎れちゃうよねぇ」と言っていて、その時「じゃあ、何で夜まで市を開いて、通りを歩行者天国にまでするんだろう?」と思ったのです
けれど、お祭りは夜が楽しいものですしね
なので、朝顔は萎れているというのに、市の夜は更けていく(まだまだ終わらないよ)という句にしました
反省点は、しをる“に”は、逆接の“に”なのだけど、…[全文を見る]
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毎日一句 反省会 続く
かき氷に乗っていそうなものは大抵季語かもしれない
だって、そもそも和風なもので季節感のあるものが乗っているもの
でも、また匙っていうのもなぁ
匙でよければ
かき氷君の話に沈む匙
場面としては、君の話を聞いているうちに、かき氷が溶けていって、匙が沈んでゆく
のだけれど、たぶん、君の話はいい話じゃない、匙と一緒に沈んでいく気持ちも
っていうことなんだけど
かき氷に乗っていそうな何かをそうと言わずに季重なり回避案としては
かき氷ルビーの気持ち溶けてゆく
氷苺ですね
シロップがかかっているところから溶けていくのだけど、こう、甘い気持ち、甘い夢から醒めていくような、そういうかんじ
うーん、ちょっと考える
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毎日一句 反省会
かき氷掘れば白玉まろび落つ
昨日のも今日のも、お店で出てくる大きな山盛りのかき氷をイメージしました
どうしたら、崩壊させずに食べられるものか、ちょっと悩むような、あのかき氷です
反省点は、“掘れば”です
“掬えば”でもよかったのですが、かき氷が大きいイメージがあったのと、白玉やら杏やらが斜面に張り付いているような姿のものを想定していたので、軽やかに“掬う”というより、“掘る”が実感だったのです
字数も合わせたかったし
でも、かき氷という繊細なイメージのものに、掘るはミスマッチだったかなぁ、そこへきて“まろび”という古語を持っ…[全文を見る]
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うお!本塁打!!
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あ!筒香選手、チャンス
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プレバト〜特待生
・キスマイ横尾特待生、状況、場所、植物、動き、最後に季語、互いに邪魔せず構成がよい
・句の前後に想像が膨らむ、余白がある、素晴らしい!
・名人梅沢初段、季重なりを描写の工夫で回避
・食べ物はおいしそうに詠みましょう
/雪杯×すのう!