ただのわるくち
川越さんの年収発言はさあ
「http://ameblo.jp/tatsuyakawagoe/entry-11554255629.html」
「年収3〜400万円=一般的なお客様」という意味で使って侮蔑の意味はない、って書いてあるんだけど、どう考えてもあの文脈は「年収3〜400万円=高級店に行きつけてない=そう言う人に何を言われても(食べログ)。うちの客層と違うし。あいつらわかってねーだけだし」という文章だった気がするんだけど、これってサイゾーが全面的に悪いん?
とはいえ、サイゾーも「言ってないこと」は書かないだろうし、この報告を読む限りは「言った」のは確かな訳で、そもそも…[全文を見る]
日本は、「法治国家」だから「法が人を裁いている」というのが正しい表現じゃろなー
法は人が定めしものではあるが、「法がさばいている」のと「人が裁いてる」のは、全然違うものと定義されるべきじゃないかと思っている。
金山寺みそはさー、静岡でも作られてるんだって。
だから、福岡から静岡に引っ越した私は、そこでも金山寺味噌を見たのだと思われる。
金山寺味噌を白ごはんに乗っけて食べていた最盛期は、祖母と暮らしていた頃、なので
それ以降はあまり記憶にないのだけど。
そんなわけで、普通に全国区だと思ってた、という推理……自分の記憶なのに、推理……
ラベルに味もろみ、と書いてあるから、もろみ味噌に何か色々味付けてあるのかもしれないなあ。あ、だから、こっちでたべるもろみ味噌ってちょっと辛い事あるんだ?(大概ぼんやりしてるな、自分……!)
めんつゆは、大昔母親が何かの拍子に作った、椎茸だしベースの奴が、美味しかったなあ……あれ、美味しかったなあ……
……夫が、椎茸自体がダメなので、諦めている。
出汁醤油!?なんぞーーそれなんぞーーー!
あ、でもうち、醤油が既に出汁醤油みたいなもんじゃけえ……(九州の醤油じゃけえ……)
今直面している問題
6/29、お茶する予定のハイカーさんにミントオリーブオイル、を購入しました。
ドレッシングとかに使うとちょっと甘みがあってミントの爽やかな香りがして美味しいです。
好みに合うかどうかわかんないけど。たぶん、50gくらいしか入ってない。
ただ、そいつの賞味期限、今年の7/18まで。
このレシピで行くと、パリパリっとしたおいしーアンパンが高確率で付いてくる……(中途半端に記事が余るのでアンパンにした)
そんなわけできょうのおやつ
やきたてあんパーン!
あ、あとねえ。
これからは、ドッグパンも食パンも、280gの食パンレシピで一緒に作ってしまえばいい、と思った。
食パンの方は4箱(箱?食パンの単位って斤?4箱=1斤の計算ね)280gのレシピは、もうこれで完成、と思ってたんだけど
ドッグパンの方は、バゲットっぽくしたいな、だとかでもバゲットっぽくすると10本焼き上がって10本目食べる時にはカチカチだな、とか
かといってコッペパンはやだなーとかいろいろ試行錯誤していたんだけど、もう、これからは、280gの食パン仕込み、やや準強力粉多めにして、食パンとドッグパンを仕込みます。何の報告か解りませんが
多くの人にとっては「そんな事知ってる」的な事だなあ、と思ったんだけど、そういうことでも、目から鱗が落ちるなあ、と。
1.自家製麺つゆは作った方が楽。
あまり頻繁に麺つゆ付けてそうめんを食べないし(ないならないで野菜載せてドレッシングで食べちゃったりするし)
麺つゆを調味料としても使わないし、1瓶買っても、持て余す事が多くて、毎年悩んでいた麺つゆ。
あまり量の多くないレシピを見かけたので作ってみた。出汁を引いた方がいいだろうな、と思っていてそれが億劫でもあったんだけど、そう言えば今、うちは美味しい粉末出汁を使ってるので、これでいいや、と昆布とそれで。
量が少ないせいか、思った以上に簡単だったし、自分の家にある物で作ってるから
調味料としても使いやすくて、こんな事ならさっさと作っちゃえば良かった、と思ってる所。
2.常備菜的な物2種類と、お味噌汁、サラダがあれば、メインは総菜を買ってきても済ませられる。
だからみんな、常備菜をつくるんだなあ・・・・・・!
きょんきょんはねえ。ちょっと前に、齶に愕然としたの。
きょんきょんの、あごですらたるむんだ……!!という現実。
しかし、女優・小泉今日子には、たるんでも綺麗、みたいな、圧倒的な美しさが、ある。
木尾士目は、清濁の濁の部分の描きかたに容赦がないと言うか、セクシャリティの問題も、性的興味の対象についての問題も、
それが引き起こす問題も含めて、きっちり書いてきていたので、
げんしけん二代目も追い続けているのだが、最新刊は、区切りにしてもいいかな、と言う巻だった。
サキマダの決着もついた事だし。高坂も久しぶりに出てきて、いいシーンも見たし。
二代目のキャラクターに積極的に魅力的な人がいない、と言うのが一つあるんだが
もう一つ、二代目達の屈託のなさ、に共感が出来ないっていうか。
実際本当に屈託がないのか、屈託がないなかで問題は起こっていくのか、もう全然解らなくて。
うう。でもげんしけん、私は、凄い漫画だと思ってます。
そこでつい・・・・・冷やしコーヒーあんぱんを・・・・・・!
ジム行ってプール行ったらいつもの二倍空腹・・・・・・!
そして、明確に甘いものが食べたいと思う。
あんこ・・・・・・
モノローグが少ない漫画、は確かに今時沢山あるのだけど、そしてもちろん、多くの漫画の、主人公の感情は基本的に絵で表現されているのだけども「マダム・プティ」に関しては、この人意識的に省いているのかな、もしくは、少年漫画を割とずっと読んできた人なのかな、と思ったので。
「マダムプティ」を読む限り、高尾滋の漫画の書き方はかなり少年漫画のそれに近いように思う。
「戦闘」や「事件」といった行動で物語が動くのではなく、あくまで主人公の「感情」や「主観」をメインに据えて話が進む。
事件は起こるが、ズームアップされているのは、あくまで主人公がどう感じ、どう動くか、である。
それは大層少女漫画的ではあるが、その割には主人公のモノローグが非常に少ない。
では何故主人公の感情がメインである、と言えるかと言うと高尾滋はそれを絵で表現しているからだ。
もちろん、漫画は絵のある文化なので、多くの漫画家はそれを絵で表現する…[全文を見る]
昨日偶然見たハンチョウの市原悦子が、凄すぎて、梅雨。演技が上手い上にもの悲しくてでもチャーミングで全くもうどうしたらいいのか。でも、最後まで、隣人に向かって拡声器で怒鳴りつける理由はわからなかった…人の行動は全てつじつまが合ってるわけではない、と言う事か。
昨日のハンチョウ。一人暮らしで孤独を抱えている悦子が、偶々であって親切にしてもらった青年をかばって殺人事件の犯人として自首する、と言う話だったんだが、庇ってることがばれた取調室での「こんなに嫌われて、ひとりぼっちで、私もうこれ以上生きていたくないの!」「せめて最後は誰かの役に立って死にたい」(的な)事を言っていて、共感できすぎて苦しかった。
昔やってたドラマで心療内科涼子ってドラマがあって、娘がいい子を演じてるんだけど母との関係に問題があって家庭内暴力をふるう、と言う回があり、医師である涼子がその原因を突き止め、娘に母へのわだかまりをはき出させた最後に、「それでどうすんの?お母さんがわるいって暴力に逃げ続けるの?」っていうセリフがあるんだけど、夏ばっぱの「お前は後ろしか見てねえ、前を見ろ」みたいなのも、そういうことなんだよねー。
備忘録
・今日プールに行ってみていい感じなら、夏の間は木曜日は水泳の日、にする。筋トレは火曜日と金曜日にする
・ベジファーストは朝やらなきゃだめだったーっくーーっ。葉物60gだって!レタスとかレタスとかレタスとか買って帰ること
・納豆とわかめと長いもも買って帰ること
・夜ごはんは、そうめんじゃなくて、昨日のあじの干物の残りと、かぼちゃの炊いたのと、切り干し大根と、レタスとプチトマトと水菜と、あとなんか、おかずをいっぴん!