今から焼きそば食べる。
ビールも飲んじゃうんだもんね!
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ひとりごとのことを語る
id:heribe-maruoのことを語る
o(`へ')○☆パンチ!
id:koromamaのことを語る
映画にあったけれど、お互いのおうちをしばらくチェンジしたい感じですね(^-^)
○周年の旅行に、ぜひまたお越しください。
ゆきのことを語る
愚痴。
妹が来月京都神戸に一泊しようって誘ってくる。
お金の問題はさておいても、しんどい。
気が強く美人な妹は、私にとってはっきり物を言い過ぎる。
私は私で精一杯なんだけど、妹にはそう見えない。
思い出すだけで、私はそう見えていましたか…と泣きたくなるようなことを何度も言われた。
言った方は覚えてない。
近寄りすぎるとよくないと距離を置きつつ付き合いたいと思うのだけど、やんわりと就活を口実に断っても、納得してもらえないようだ。
私の旅行スタイルは楽な格好が一番なので、デニムしか考えられないけど、それで出掛けたら激怒されること…[全文を見る]
id:koromamaのことを語る
一年のほぼ半分が冬という、長野県生まれの私には、南国って憧れの場所です。
沖縄で自生しているブーゲンビリアを見た時には、すごく感動。
シュロの木を見ると、台風キター!って思う。
テレビの中継の影響です(^_^;
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
数日前に書いた、クリントン大統領の飼い猫からの、クリスマスカードの返事。
ちなみに私の書いた宛先は Mr SocKs whiteHouse U.S.A だった。


ゆきのことを語る
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
私の贅沢品。
TIFFANYのマグカップ。
まわりにぐるっとチューリップが描いてあるのと、縁の緑色がお気に入り。
長野オリンピックを見に行った時、当時あった、長野三越のTIFFANYで購入。
私にしては破格の3500円。
こんな贅沢していいのかしら…って思ったので、大事に大事に使い続けている。


朝おはようのことを語る
こんなカーナビは嫌だのことを語る
以前乗った車のナビの音声案内が、数百メートル前と数十メートル前に「約○メートル先を右折です」と読み上げるタイプでした。。
そして、まさに信号に入るタイミングで「右です!」と最後に切り口上。
わかってらぁ!!とナビを蹴飛ばしたくなりました。
ゆきのことを語る
真面目な話をすると、そう考えるまでの私は実にバカでした。
距離感がわからず、当時は地元から離れていて、私個人の人間関係というものが皆無で、非常に餓えててそんな状態の自分はみっともなかったと思う。
たぶん笑われもしたし、嫌がられもしたはず。
そして、相手が自分に関心を持ってくれない悲しさの方が、卑屈になる惨めさよりはましだな…と気づいたので。
ただ、長年の不健康な対人関係が影響して、ひとに対していい顔をしがちであることは今回はっきり気づいたので、それが今後の課題ですね。
難しいわ。
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きれい!
写真をわざわざありがとうございます。
いかにも南国!な花ですね。
ゆきのことを語る
うふ(はぁと)
ゆきのことを語る
子供の癇癪ですわ
ゆきのことを語る
そして私は、三回こちらからコンタクトしても、相手が乗り気そうでない場合はそこまでにすることに決めてます。
ゆきのことを語る
好みが合わないのは、仕方ないと受け入れることができるのに、気が合わないってことはなかなか伝えづらいものですね。
私はそれを伝えるのは怖くて、いつも少しずつ疎遠になることで表してきたつもりでした。
確かに、気が合わないと明言するのは相手を否定するようで伝えづらいですねぇ…。
「仲良きは美しきかな」
「和をもって尊しとなす」
昔から自分が「浮く」存在でありがちだったので、この言葉が重くのし掛かってきます。
大人になって、その場その場のやり過ごしは、少し上手になったけど、「私」の時間に入ってこられるのはやはりしんどいですねぇ。
ふと思ったのことを語る
実家の庭に自然繁殖してしまって、日曜にさんざんむしりましたよ…。
いくら手を洗っても匂いがとれず、私は腹を立てておりました。
私の場合は「匂い」ですな。
ゆきのことを語る
中学生の時、雑誌の文通欄で広島の女の子と知り合った。
共通のマンガ絡みだったのだけど、お互いに学校のことや友達のこと、多ければ十数枚にもわたりせっせと書き続けた。
高校を卒業して、彼女は就職し私は進学して、頻度は落ちたもののやり取りは続く。
彼女は結婚して香川に行き、私も結婚してもぽつぽつとやり取りは続いた。
手紙がメールになっても同じように関係は続く。
半年や一年の音信不通は当たり前。
かといって「切れた」とは感じない。
ふと気づくと、四半世紀が過ぎていた。
最初の頃から、いつか会いたいね、会ってみたいねと言い続けていたのだけど、数…[全文を見る]
ゆきのことを語る
要するに私が卑屈なんだよな。
「嫌われる」ってことに過剰に反応し、無意識に「喜ばせる」回答をしようとする。
気が合わないってのは、悪いことじゃないのにね。
ひとりごとのことを語る
知り合いにはなれたと思う。
ただ、彼女の考えるような「お友だち」は私には重荷だった。
返事が減ること、電話をとらないことが増えること。
それがなにを意味するのか、彼女には理解できなかったのかしたくなかったのか。
私自身も対人関係はうまくないので、ひととの距離の取り方がよくわからなかったのかもしれない。
でもさ…「私たち友達だよね?」って確認されるのはしんどいよ。
私の思ってる友達ってのは、何年ぶりかに会っても昨日の続きで話すひとだ。
確認はいらない。


