あたしなんて、踏み台昇降とかストレッチとかしつつ
夕ご飯は炭水化物抜き、なんてことしてても、太る。
もうこれは、育ってるんじゃないだろうか。まだ。何かが。
40過ぎたら、身長が伸びるかも。

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あたしなんて、踏み台昇降とかストレッチとかしつつ
夕ご飯は炭水化物抜き、なんてことしてても、太る。
もうこれは、育ってるんじゃないだろうか。まだ。何かが。
40過ぎたら、身長が伸びるかも。
「重版出来 1 松田奈緒子」
やっと読めた。
「女の子なのに耳がギョーザになるまで闘い続けた」柔道家の女の子が出版業界に入って漫画を売る話です。
試し読み冊子って、編集部が手で切って作ったりする事もあるんだ……!もっとじゃんじゃん試し読ませてくれればいいのに、とか思ってごめん。この感じだとデジタル試し読みなんかも、自分たちで作ってる、なんてことありそう……!
「働きマン」でも出版社の営業にスポットが当たった話があるけど
重版出来の1巻「売らん哉!」もそう言う話。
漫画を描く、描かせる(編集)という視点だけでなく「売る」(編集・営業・…[全文を見る]
あらかーさんの「門外漢(主にスポーツ選手)がバラエティに出たときの笑顔と本気のバランスの良さ」を見てると、彼女やっぱり頭いいんだな、と思う。
リン・ユーチュンのレミゼが圧倒的であった……
これは、カラオケの採点も仕分けされる展開……!
ていうか彼のあの歌、異次元だったよ。may jが買って喜ぶほど火傷って状況よ……
ぐるない、茅野屋さんだ。ここの出汁、おいしーんですよ。(取り寄せ)
[[私信]]
いーまからそいつーを
これからーそいつをー
なーぐりにーゆこおかー
遊川さんは、人間のいい面も悪い面も書きたい、と言う意欲があるんだろうし、実際その欲求は、空回りするほどに画面からあふれ出しているわけだけれども、その割には生活のリアリティを軽視しすぎである。
沖縄のホテルで台風対策をしてない、なんて「ホテルオープンは純の気持ち次第」以前の問題だし、歌手でもなんでもない女の子が普段着で歌を歌う、だけのことをサービスと称していたり、
序盤料理してた純がある日完全に料理の出来ない女、と言う設定になったり、もう、しっちゃかめっちゃかですね、としか言いようがない。更にここに来て、やりたいことのための設定、…[全文を見る]
純と愛
人間ジュークボックス、が想像以上に酷かった。
そしてあのジュークボックスは、つまり、あのタイミングで、ああやって「若者たち」を歌わせるためだったのか、って言うのが余計に酷かった。
あれさあ、あれ、「サービス」じゃなくて、「この子こんな特技があるんですよー」位じゃダメなのか。
直属の上司が、
「沈黙が苦手なタイプのお調子者でとにかく喋りかけてくる人で、悪人ではないがデリカシーがないため、本人はちょっとシニカルなジョークのつもり、が完全にセクハラになっちゃってる人」
だった事がある。
その彼が私にした発言が
☆「俺、子宮内膜症の人を見分ける事が出来るんだよね」その後見分け方と子宮筋腫に付いて延々続く
☆「子宮内膜症の治療ってピル飲むんだけど、ピルが嫌だって言う人もいてだけど、子宮内膜症のほうがやばいから飲んだほうがいいよね」
☆「子宮内膜症の人とか見てると、やっぱり子供を早く生んどいたほうがいいなーって思うよ…[全文を見る]
今年初めての冷やし中華を。
っぴんぱらりんの、ぷう。
きどき ぶた。
おれ、広島なまりは可愛いと思うねえ。
じゃけー。じゃけー。しとらんとよー。とよー、は九州でも言いますけど。
広島なまりのあーちゃんは、かわいいとおもうねえ。
あーちゃん、かわいいねえ。
ところで、私は、東日本大震災の時、愛知の港から、船乗り達が船に物資を詰め込んで岩手に向かった、と言う話が大好きである。
好きな割にうろ覚えなんだけど確か、愛知のその船は、自分のおじいちゃんの代の時に、災害にあって、その時助けてくれたのが、岩手の港の船で、おじいちゃんはずっとその感謝を忘れなかった、と言う話だったと思う。話を聞きながら、海は繋がっており、その全ての港は船乗りのとって縁のある物で、捨て置けない物なんだなあ、と解って、凄くかっこいいと思った。
ほぼ日で連載していた東北の仕事論で、仙台の港の会社のおかみさんが
毎年、北海道から着いた船が、お土産に持ってきてくれるのが六花堂のお菓子で、本当それが嬉しかった、と話していて、それも、凄くいい話だと思う。
港の男は、かっこいいなあ。
もっともらしく言う
昔から港が開かれているような、海辺の街は、言葉がごちゃごちゃになって、いわゆる標準語から遠くなる、と思う。
同時に、外から来る言葉の聞き分けを無意識にしているから、あれはあの地方の人、こっちはこの地方の人、と情報として脳にインプットされていくのではあるまいか。
その上で、「標準語」に近いとされる横浜では、地方との微妙な差が聞き分けられる故にそれとは違う言葉を、標準語に近いイントネーションで喋っている、と言う理由で「自分たちは標準語を喋っている」という意識があり、且つ、「外から来る言葉に敏感」(港町故)が合わさ…[全文を見る]
崎陽軒の幕の内弁当。
子供の頃に食べたって美味しいと思ったと思うけれど
これに入ってる「筍煮」と「菜の花の酢漬け」が美味しいのです。
伊藤りさが「弁当のおかずはつまみにぴったり」「今夜は夫婦それぞれが買ってきたおいしいシュウマイ弁当」というエピソードを漫画にしてた事がありましたが、それは、崎陽軒のシュウマイ弁当じゃないか、と思っています。
「すごーーーく美味!」って言うんじゃないんだけど、大人においしい弁当って感じ。
あまりにも美味しくて、筍煮、再現目指して作っちゃったよ。6割くらいは再現できるんだけどねえ。もうひと味、かなあ。
ちなみに、崎陽軒のシュウマイは、地方(九州の親戚)に持っていくと大層慶ばれます。
関東だとどこにでもある印象ですけど、九州ではなかなか手に入らないからです。
あ。ほっぺが赤くない。
パンダが黒目がちな理由がわかりました。パンダだってわかりにくいからです。
目が黒いと
「あ、これパンダね」
と思えるんですが、三白眼だと
「あ?…パンダ、ね?」
となります。消去法でパンダだなあ、と言う感じです。
パンダは、黒目がちな方がいいと思います。
あれ?新しい土鍋のふたも、おかゆ炊かなきゃいけないの?……あれ?
……もう使っちゃってるけど。どっかでごはん炊くかあ。
太賀って織田信成に似てるよね……。
江のあの役、良かったなあ。ていうか江は、「信長が死ぬまで」と秀頼が出てるとこだけ、良かったねえ。