元看護士の母に、治療の様子を伝えた所
「あんたねえ、腰なんて、延々治療されるわよ!」
と、恐ろしいことを言われる。
う、うん。そうかなーっておもってた。
腰痛なんて原因はこれだけじゃないだろうし
反り腰だし、本気で治すなら痩せなくちゃだし
整体なんかが有効な面も多いだろうし、
何より、腰痛は、それはそれで私に対処法があるんだよ……!
手なの!私がお手上げなのは!
「いいなさいよ!ちゃんと。手を見てくださいって」
い、いってるんだよー・・・・・

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元看護士の母に、治療の様子を伝えた所
「あんたねえ、腰なんて、延々治療されるわよ!」
と、恐ろしいことを言われる。
う、うん。そうかなーっておもってた。
腰痛なんて原因はこれだけじゃないだろうし
反り腰だし、本気で治すなら痩せなくちゃだし
整体なんかが有効な面も多いだろうし、
何より、腰痛は、それはそれで私に対処法があるんだよ……!
手なの!私がお手上げなのは!
「いいなさいよ!ちゃんと。手を見てくださいって」
い、いってるんだよー・・・・・
はっ。もしかして、最初にぎゅーーーっと手を押されて
「これは?」と聞かれたのが治療だったとか!?
問診で
(それならあのつぼを押せば一発だな……)と思って押したとか。
でも、ここは外科病棟で、ツボ押しとか「治療」っていっちゃいけなくて、さりげなく黙ってるとか……!
もしくは、先生が学んだつぼ技術は秘伝の技術で、滅びのつぼとかあって、なんかそのつぼ押すと人類滅亡とかしちゃうから、悪用されるわけにはいかず、代々口づてで伝わってて、だから、先生はそのツボの伝承者である事を悟られるわけにはいかず、「ツボおしといたよ」の一言が言えないとか……・!
この二週間くらい、パンも焼かずお菓子も作らないでいたから
痛みが治まったんだと思っていたんだけど、実際はツボを押されていたんだとしたら……!だとしたら納得がいく……ッ!!
わけないじゃん。
最初に手を見せたときに、いわゆる腱鞘炎の症状を
「これは?あれは?」って聞かれて
「はい、そうなります」
「痛いよね?」
「痛いです」
(触って)「これは?」
「痛い!いたいいたいいたい!!」
「あー、はいはい。多分注射するね。でもレントゲンね」
二回目
「レントゲンね、腰がやっぱり椎間板ヘルニア。5番目がね、薄いね」
「ああ、はい……」
「それでね、一応ね、MRIとろうね。癒着とかあると困るから」
「はい」
MRIの予約、「じゃあ、そんときにね」
「えーと、手は…?」
「手はね。手は、うん。骨には異常ないね」(うん。調べたらそう書いてあったyp!)
「…[全文を見る]
「あ、右手ね。もっとバネが酷くなってから治療しましょうか」
えっ……
(右手の親指が痛くていたくて曲がるのも伸ばすのもがくがくいってて、おそらく腱鞘炎で、自然治癒はないと聞いたので受信しております)
けんかしたから夫の弁当こうしたった。
夫に「今日の夕飯は食べてきて」と言おう、と思いついた時のワクワク。
こんなにワクワクドキドキするようになるとは思わなかった。
何食べようかな!というワクワクと、作らなくて良いなら、時間がたくさんあるなーー!
というわくわくと。
毎日、これくらいの時間になると今日、ごはん食べて来てって言っちゃおうかな……!と思って、そのたびにワクワクする。(その後買い物なんかで作る算段しちゃって結果的に作る)
昨日、寝しなに読んで、AA、やっぱり私はこの人好き……!とおもったサメマチオの漫画はこれ。
父母姉弟という構成の家族が織りなす短編集です。
大学進学のため、地方へ出て行く弟とそれを準備する家族の1日。
結婚する姉の結納。
両家顔合わせで、思い出した「挨拶したときのお義父さんのこと」
姉が結婚した日。
子ども達が誰も帰ってこない、夫婦二人の年越し。
全てがさりげなくて、コミカルで、でもその小さなエピソード一つ一つにどうしようもない愛情を感じてぐっとくる。
サメマチオは、マチキネマも良かったし、エレガンス・イブで不定期連載してた「ひとんちのお弁当」も良かった。
あれ早く単行本化しないかな。
あと、30越えてよく考えるのは、食事制限にしろ運動にしろ「これって一生続けられる?」かなー。
特に食事制限は、一時的に何かを抜いたあとのリバウンドが切なすぎて!
便宜上「○○ダイエット」的な言葉を使うと
その言葉尻だけで「良い」「悪い」と騒がれちゃうんだけど
個人的には、まあちょっとやってみるかー、くらいフットワークが軽い方が良いなーと思ってるし、一方で本も情報も過信しすぎないようにしないとなあ、と思ってる。
(人は、信じたい物を信じるから、痩せた過ぎてどんな情報も簡単に信じてしまいそうよ!)
私の経験則では、運動しなければ痩せない、運動して痩せるのが結果的に最も効率が良い、と思っているけど、運動なんていくらしてもやせない、と言う人はいるし体質もあるだろうし、ねえ。
ただいずれにせよ、過度な運動も食事制限も、きっちりやるなら医者や専門家の指導を仰ぐ必要があると思ってる。
「自分の体をかえる」ってそれくらい重大なことだと思ってるし、私は私の経験則や感覚で自分の体を知っているけど、
専門的な意味での私の体については無知である、と思っている。
私がやってるのは
朝:出来れば果物とか生野菜系で酵素補充だけど無理なら別にごはんでも。
昼:炭水化物を食べても良いヨー。
夜:炭水化物は抜いといたら良いヨー
くらい。それと、餃子やシュウマイ(大好物は、炭水化物に入らない!事にした。(※入ります)
餃子+ラーメンとか炭水化物と組み合わせるのはやめとくか、くらい。
過去に何度か、糖質制限を心がけたこともあったし調べたり色々してたんだけど、調べればしらべる程、糖質完全カットや炭水化物カットは、ちゃんと医者の判断を仰いだ方が良い、と思った。
現在は、体重を減らすことを目的としてやってます…[全文を見る]
糖質制限、とまでは行かないけれど、
何となくそこに意識をおいて
とりあえず夕飯は炭水化物食べない、としておくと、確かにぐんと体重は減っていくます。
でも、調子に乗って朝も食べないでいたら、三食食べたときにぐっと体重が増えて、やっぱりある程度の運動と「食べるコントロール」も大事なんだって思いました。
だって、5日で3キロ減ったところに、朝ご飯食べただけで2キロ増えたらやる気なくなるじゃーん。
一番大事なのはやる気を失わないこと、だと思うわ!
あ、おはよう!
私、今、サメマチオさんの漫画がすごく好き・・・・・・!!
三浦風早が、くるみちゃんに「ごめんな。片付け投げちゃって」って話しかける所のテンションが、台詞と全然あってないw。コーン投げる所も早いwでもかっこいい。あのコーンを投げるさわやかさを、私は密かに練習しています。
映画版「君に届け」がやってたら、話も演出も疑問視しながら、それでも見てしまう病気。
未だに、ワールドで観客を一番盛り上げたのは羽生君や高橋君だ、とその論法で採点にケチを付ける人は、「盛り上がる』と言う事について、一度よく考えてみた方がいい。
更に、そう言う事を公平に順番をつけなければならない前提で言うなら、「盛り上がる」と言う事については、それを定義し、数値化できなくちゃならないだろう。
自分の感覚が公平で公正だと思ったら大間違いだし、世界は自分が知ってる全てじゃないよ。
眠い目をこすり整形外科に行ったが、結局診断は「リウマチはない」というのと、背中の痛みは「腰の辺りの椎間板がかなりすり減っている」と言うもので、椎間板ヘルニアになりかけてるよ、と言うのに関しては中学の頃に既に診断されてるから全く得る物はなかったと言える。
その後「念のためMRI取るから、来週また来て」と言う話になってげんなり。しかも診察それで終わり!ええ!?手は!?手の処置は!?と思って聞いたら、それはこの次もごもごもご……と言う感じ。えー。えー。これ、普通?こういうもの?私は親指が曲がらない位痛かったからここにいるんですけど!
確か…[全文を見る]
結局、一万円分スワロを買った。まあ、ずっとデコやってみたいと思ってたし。
うん。ことしはこれにしよっと。
信長つながりで。
このCD、ギャグで人にかしちゃって、そっから帰ってこなくて、本当に悔しい。
多分その人とは二度とあわない。どうでもいいけど本当に返してほしい。
結局、還付金の使い道は、半分以上は貯金(と言う名のカード引き落とし)、残りは歯医者。
ペンタブ買うくらいはあるんだけど、ちょっと考えてもう少し待つことにしました。
何となく、取っておこうかな−、と。でも、デコパーツが欲しくてちょっと買っちゃったので、そういう細々としたことになくな……らないといいな!