id:skbn は
せきららこのことを語る

最初に手を見せたときに、いわゆる腱鞘炎の症状を
「これは?あれは?」って聞かれて
「はい、そうなります」
「痛いよね?」
「痛いです」
(触って)「これは?」
「痛い!いたいいたいいたい!!」
「あー、はいはい。多分注射するね。でもレントゲンね」

二回目
「レントゲンね、腰がやっぱり椎間板ヘルニア。5番目がね、薄いね」
「ああ、はい……」
「それでね、一応ね、MRIとろうね。癒着とかあると困るから」
「はい」
MRIの予約、「じゃあ、そんときにね」
「えーと、手は…?」
「手はね。手は、うん。骨には異常ないね」(うん。調べたらそう書いてあったyp!)
「手は、次ね。」

今日
「ラッキーだったよ!あなたの場合」
「……?」
「腰ね。あなたの場合、五番目じゃないの。4番目なの。これは、MRIとらないとわからないの」
「はい。」
「とにかく、腰なおしちゃおうね!」

え、う、いや、私は確かに、ずっと腰痛を持ってるし、反り腰でその矯正もやってた事あるし、まあ、治せるなら治すのはいいんだけど、私がなんでここに来たかっつーとあくまで指がまがりにくい、痛くて不便、やりたい事が出来ないから、で、どっちかっつーと20年つきあってる腰痛にたいしては、もう少し我慢がきくっていうか
根本的にダイエットもしなくちゃ行けないんだろうし、どちらかというと短期的にはまず、手に対して処置して欲しいんだが……!

と思って手について話を振ったら先の台詞を言われました(笑)