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想像で語る「太陽の党」のことを語る

暗雲が漂いはじめると雲隠れする

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名作のタイトルから一文字引くと別物になるのことを語る

坂の上のも

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名作のタイトルから一文字引くと別物になるのことを語る

苦の細道

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書名連鎖のことを語る

飛ぶ夢をしばらく見ない

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曲名連鎖のことを語る

弾丸ファイター

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想像で語る「太陽の党」のことを語る

定期的に月の党の後ろに隠れる

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【忍者ツールズ】新サービスリリース!スケジュール調整における面倒な作業はお任せを!のことを語る

( ・д・)/−−=≡(((卍 シュッ! イタイ・・・~(>_<。)ゝ

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自分(id:gustav5)のことを語る

おっしゃる通り、頭のいい人向けというのとは違うかもしれません。で、中沢さんがどういう人を念頭に置いて書いたのかなあ、という気がしました。趣味というか、全員にわかってもらえなくてもいいの的な、そういう書物なのかな、という気がしました。で、中沢さんは「ことばにできないなにか」を探って書かれてるんだけど、残念なことにそれを私がセンスが無いので拾えてないというか。

弁解をしますと、日本史の中での大阪というのはピンポイントで知ってた程度で、難波宮→南北朝時代→大坂夏の陣→米穀市場・商業都市としての発展→大塩平八郎の乱→幕末明治の銀相場の暴落く…[全文を見る]

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「話は変わるけど」で唐突に始められる会話ネタのことを語る

話は変わるけどマカロンって食べると口の中が微妙に砂漠化するよね

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自分(id:gustav5)のことを語る

自分の根底に【理解してほしい】ってのが、おれ、あるんすよ。たぶん寂しさというかそういうのがあって、だからなるべく他人に伝わる言葉、というのを模索してるんすが、でもつうじてるかどうかはわからない。

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自分(id:gustav5)のことを語る

「何気に」というのはいまの30代後半くらい・東京周辺在住の一部では中高時代になんとなく口にした言葉で、しかし「それは通じない」ということをなんとなく指摘されて、フォーマルなところではつかわなくなったのです。自分のことばは通じないかもしれない、というのがあったといえばいいか。人前というか、誰かがよむ文章ではなるべく使わないようにした。たぶん「とりま」というのを平気で使う場合「あなたのことばは誰にでも通じるとは限らない」ということを指摘されないで済んだのではないかな、と思ったのです。それが幸福かどうかはわからない。
そういう注進が無い…[全文を見る]

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自分(id:gustav5)のことを語る

とりまってことばがなんとなくダメなのは、わかんない言葉であるのと、それをつかってる人が「あいてにつたわらないかもしれない」というのをそのまま存置してるイライラかなあ。
たぶん発した言葉について「それどういう意味」という問いをうけたことがない、幸福な世代なような気がする。
「何気に」ということばをつかってたけど、通用しないと思ってつかわなくなったんだけど、そういう点で、「とりま」というのはなんかこう、タコツボ化した象徴のような気がするというか。

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古代史妄想のことを語る

纏向からそんなに遠く離れていない天理の柳本に黒塚古墳ってのがあるんすが

ここで90年代末に三角縁神獣鏡ってのが33枚でてきました

その状況を復元してあります。
魏志倭人伝の中で銅鏡を100枚下賜したって記述があって、もしかしてそれが三角縁神獣鏡なのではないかといわれてはいるんすが、そこまで断定できる状態ではありません。で、三角縁神獣鏡は奈良に限らず福岡や京都でもけっこう出ていて、頭が痛いのはおなじものが中国ではでてないところです。日本にしかない。日本で500枚くらい出てるんだけど日本でも鋳型や工房跡がまだ見つからない。
三角縁神獣鏡ってのはほんと謎っす。

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自分(id:gustav5)のことを語る

[大阪アースダイバー]
○まだちゃんと読んでない。
○南北に走るアポロン軸(生)と住吉⇔四天王寺⇔生駒と東西に走るディオニュソス軸(死)ってのがあって大阪の地形の原形っていうんだけど、なんかこう、アポロンもディオニュソスもぴんとこないので、たぶん大事なことが判ってないと思う。
○上町台地の周辺に、上町台地と関係ない海の民が住みはじめ商売をはじめたりし、そのうち上町台地の周辺に墓場や刑場ができ(千日前)、そこに鎮魂の芸能が生まれ、興業街となり洗練され、猥雑とした街がその周囲に広がる(飛田・今里)
○大阪の辺境が荒々しい海の民のいる岸和田
○話…[全文を見る]

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「話は変わるけど」で唐突に始められる会話ネタのことを語る

話は変わるけど、ワイングラス状のものにポッキーをたくさん入れてだされたことがあるんだけど、いまから思えばなんで三本ぐらい一気に持ってばりぼり食べたくなるようなあんな出し方をするんだろうね。

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意味不明な事を言うスレのことを語る

[はてなハイクは微分つかわないかも]

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坂道のことを語る


(明日香村・岡寺参道)

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id:miyagi2012のことを語る

御無沙汰しております。でもってようこそおかえり。
むりなさらずに。

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佐藤春夫の詩才のことを語る

あはれ 秋風よ 情あらばつたえてよ 男ありて 今日の夕餉に ひとり さんまを食らひて 思いにふける と

というのがあってその続きが

さんま さんま そが上に青き蜜柑の酸をしたたらせて

ってのがあって、紀州ではさんまをどういうふうに喰うのかどうかは知らないけど、やってみよっかな、美味そうだなあとおもったことがある。情景の不思議さに加え、においがしそうというか、音がどこか聞こえてきそうなんだよなあ。詩はよくしらないけど。

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曲名連鎖のことを語る

川の流れのように