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Tips:プロレスラーは、ヒンズースクワットといって、最終的には三千回やってもらいます。最初は五十回で結構です。
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まっちゃんはとうかい(漢字一発変換されん)のつもりで喋ってんのかもしんないけど、全然そういうもんになってないのよね。恥ずかしいんだったら喋んなきゃいいし、喋るんならそれなりに事前に調べろ、と。
最悪、ビッグイシューがどういう目的で出されてるのか知らんで取材受けてる可能性が。

今回のも設定だけなら、『ゲーム』みたいな感じだしねえ。

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化けの皮ガス爆発のことを語る

中学の国語の先生に「(同じ漢字を)一度に三回以上連続で書き取りするな」、
バレエの先生に「今できてないものを一度に何回も連続で練習するな」と言われたことありますよ。
前者にはそれ以上書いても惰性になって意味がないから、後者にはまちがいが体の癖になって(覚えて)しまうから、と説明されました。
三回以上だと、慣れてしまって刺激じゃなくなるのかも。

と何の確証もなく書いてみる。

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映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る

『タイムライン』(2003年)
・こういうの原作つきでやるなら、コニー・ウィリスやってくれないかなーと、見始めた当初思ったのだけど、ハデさという点ではこっちの方がアリか、と。
・こういうのはどういうふうに収束するかがやっぱり見所で、SFとしてはツッコミどころ多々ありますが、まああの人が後始末したかな、ということて無理矢理納得してみる(笑)。
・……あれやっぱりビル・ゲイツがモデルなんだろうか(薄笑い) 勧善懲悪。

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テレビ今見てるテレビからのことを語る

『ホドロフスキーのDUNE』も超おもしろそう。

このへん全部一般公開になるといいなあ。

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【東京国際映画祭】
『馬々と人間たち』(アイスランド)と『マッキー』(インド。どうやら後半はハエが主演)超見たい。

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『フラッシュバックメモリーズ 3D』は、映画館で3Dで見たかったなー。3Dでないとやだ。

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BS見られて興味ある方、今晩、前にここに書いた『ヒトラーチルドレン』再放送あるよ。0時から。

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しかし、長谷川さんの映画の趣味が確かにこの番組的なので笑えた。ぜひそのうちに宣伝じゃなくゲストで来ていただきたい。

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先週のニッポン・ダンディ、園監督と長谷川さん出てたよ。長谷川さんの映画の趣味が監督とまるかぶりで、監督ははじめ、「気に入られようとしてんな」とか思ったらしい(笑)。
そんで好きな映画、でまた『死霊のはらわた』のVが出て、女性MCだったか博士だったかが「なんでこの番組は毎週のように『死霊のはらわた』流してんでしょう」「お金もらってるわけでもないのに」って言ってたのがかなりおかしかった。

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DlifeでやってるBONESが、たぶん第4シーズンの終盤に入って、ちらりと読んでた日本人刑事ナカが出てきた。日本の風俗の描かれ方がビミョーな距離感で、ツッコミどころが満載。「おれの気を逸らそうとしての所存か」と言って笑われた。
特にいわゆるフーゾクについて、日本の性風俗事情は特殊ってのはよく聞かされるけど、「ああこういうふうに特殊って感じられてるのか」って一部わかった気がした。
この回、字幕版も見れそうなら見る。「このマッサージは抜き有りだ」とか、どう言ってんだろう。
あと皆ものすっごい信仰深いという誤解も生じてるっぽい。ほとんどは儀式の時だけのなんちゃってだということは、伝わってないかもなあと思た。

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今週の確か火曜日に、5時夢恒例の投票で「紳助の芸能界復帰に賛成か反対か」ってのをやった。
毎回途中経過を発表するんだけど、その日は突出して投票数が多く、その時点でふだんの最終数くらいまでいってた。「これ数まちがえてないですか」ってMC・アナウンサー二人とも確認したくらい。
最終的には普段の倍いってたかな。桁が変わってた。賛成1の反対10くらいの結果だったなあ。
「ふだんみなさんいかにスルーしてるのかがわかりました(泣)」なんてふかわが言ってたけど、あとで考えてみたら、番組見てなくてもパソコンや携帯からも投票できる。
どっかで誰かが投票煽ったかな。ありそうだなー。

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【怖いもの】
そこそこ仲よくやれてる同僚にこっひどく怒られる夢を見て、へこんだことがあった。
当時のクリニックの先生に話したら、「それはあなたがその人を怖がってないからですよ。本当に怖いものは夢にすら出ません」と言われて妙に納得した。過去に思い当たることがあったので。
夢に出てくるようになるのは、たぶん怖くなくなったか対処の仕様ができるようになったから。
本当に怖いものは夢にすら出ない。
だからわたしはわたしが本当に怖いものがまだわからない。

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はてなハイカーさん、怖いもの教えて!のことを語る

この家の外全部

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「おいしいなあこの役」と思った数時間後。
『江戸を斬る』見始めたらいきなり西村晃が上品な婆さんに変装して出てきました……

今日は西村晃dayらしい。
仕上げにカリ城か水戸黄門please。

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真剣でたちあうことに戸惑う侍
の描写、オリジナルでは「へっぴり腰」でしたが、リメイクでは「殺陣らしい殺陣をやらない」でした。だから殺陣にはまった動きをする古手の俳優が、悪目立ちに感じた。
オリジナルではその違和感を感じなかった。そのへんどうしてかわからない。
もっぺん見比べたい。

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オリジナルは、その感覚がなんとなく家臣に伝わってる感があって、あの忠臣ぶりが理解できるのだけど、リメイクは殿の個人の異常、みたいなところを強調してるので、単なる出世欲みたいに感じないでもない。そのあたりが監督の趣味なのか、時代的にわからないだろうからなのか、どっちもか、とか考えてしまった。

穀潰しと呼ばれた部屋住みですらなく、「将軍の弟」なんて、いっそう何でもできるけど何もできない。
橋の上でのにらみ合いが、石高や立場の複雑さやを感じさせる一番象徴的な場面かも。

ドラマチックなのは圧倒的にリメイクのほうです。フラグありきの演出家とかすごいうまくてカタルシス感じる。

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『必殺仕事人』のごく初期に、やっぱり「将軍の弟(目黒佑樹)」がそれを旗印に残虐非道を繰り返すっていう話があった。作中の極道ぶりはヘドが出そうなレベルなんだけども、それは別として、彼のそうでもしなければやってけないほどの「ここに生きてる」感覚のなさはすごいわかった。

『十三人の刺客』オリジナル→『必殺』→リメイク
と並べると、わたしにはわかりやすい。

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映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る

『十三人の刺客』
・リメイクと知らずリメイク版を先に見ていた……時代的にもうピンときにくいもの(長子以外の武家の息子の鬱屈とか)を補おうとすると、「異常」を拡大するしかないんかしら。
・片岡知恵蔵めちゃかこいい、里見浩太朗めちゃくちゃ若い、西村晃おいしい。
・戦いがなくなって久しい時代に、「真剣でたちあうはめになった侍」がみんなへっぴり腰なのがなんともいい(リメイク版でも感じました)。

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【今見テ】
『十三人の刺客』なう。
そうかあれはリメイクだったのか。
このメンツなら里見が山田くんかな。

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童話の世界のお話です。魔女にだまされ、毒リンゴを食べた白雪姫。でも白雪姫は、眠ったりすることはありませんでした。毒リンゴを食べた白雪姫には、いったいどんな変化が起きたと思のことを語る

考えるのをやめた