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Tips:スクワットは、回数を急に増やすと膝を痛める。調子を見ながら少しずつやってみよう。
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florentine(磯崎愛)のことを語る

うささんとおはなしししたいけど、げんこうがおわりません
ていうか昨日アレコレやってたのナシにしたから一行もナイですw
なのでよくぼうだけ、つぶやいておくYO!

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ひとりごと

なんか、いんたーねっつ怖い! て昨日と今日ほど思った日はなかった、ということをここにひっそりと告白しておきたいです、わらえない
わたし、よほど賢明に振る舞わないとヤヴァイよ、みたいな
あたまよわいんだからだいじょうぶ? ていうか
けっきょく「無名」だから、なんにも「反応」がないのよね、ていう当たり前のことが身にしみた
オソロシイ。。。

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ひとりごと

ぶりちゃんのしんさくMVみた
あじあけいなくろかみそろえただんさーのおりえんたりずむをうんぬんするつもりはないけど(ぶりちゃん金髪だし
みごとにえろくないほうめんにいっちゃったよなあああ(えすえむなんだけどさー、りあーなたんとからんだときのほうがぜんぜんすてきだったよ! ていうかあれは、りあーなたんのチカラだったのね、てわかったw
あいむすれいヴ4ゆーのころはぷりちーでえろいこだったようなきがするのに 
ういるあいあむがえろくないのかもだが、うん、そうかもな、ふぁれるとちがってな(ふぁれるはえろいひとですだいしゅき☆  

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ひとりごと

学生時代に書いたものをどうにかして小説と呼べそうなものに仕立て上げようと朝からずっと悩んでいるのだけれど、駄目なものは駄目なのかもしれない 
これ、小説のかたちを真似ようとしてできあがった不格好な何か、であって、わたしからしたら小説じゃない
(しかしこういうふうなものを好むひとがいるのは知っている)
(そしてそれらをみなが「小説」だと信じてもいる)

これは何々じゃない、ていうときに、その「お約束」を守れてるかどうか、ていうのがきっとあるんだろうけど
そのずっと手前、そもそも成立するしないの技巧技量の問題で弾かれることも…[全文を見る]

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おっしゃるとおりでございます! >バランス無くて上等!

ただ、からだ壊すのがおっかないんです~><
まあでも、大丈夫なのかな?
好きなことだけしてれば

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ていうかわたし、
バランスとか覚えようよ、バランスとか、さあああああああ><

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ひとりごと

しかしわたしはほんっとおおに美術系の人間なんだな!
いま自分でかいてびびったw そっかー、そうだよねー
あ、大学も美術部にはよく遊びにいってましたw
文化祭の看板とか、文芸部のわたしが美術部にはいりこんだりして何故か描いてたwww そして誰もそれを不思議に思わない、みたいなw
(あと生物研究会にも入ってました、わたしほんと、ヒッキーじゃないときは、みんなからどこにいるのかよくわかんなくて探されちゃうくらい色んな場所に顔だしちゃうタイプなんだよな、てことも思い出した、ちなみにお祭りごとがあるとたいてい実行委員ですwww ひとを踊らせるのが好き☆
(そうだよわたし、人生の半分くらいは恐ろしい勢いで常につねに、そういう意味ではとても「リア充」なんだよな
引き籠り激しすぎて(長すぎて!)忘れてるけどw たぶん、足して割ると、「ひとなみ」だとおもいますwww
なんか、謎が解けた気分、ふひゅーん!

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ていうか、編集S氏、↓みたいな表紙も好きです、と呟いておくかな、うん
文学フリマでは、国書さんの「未来の文学」シリーズみたいなカッチョエエのでお願いします! と無茶振りしてあるんだけど原稿もできてないので(掌編はできたかw)、何をかいわんやw

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ひとりごと

誰もかれもが強くはないし、あらゆることを覚悟して表現者になるわけじゃない
表現するとは傷つきに行くこと、だとわたしにはヌルイ、それは事の半分も伝えていない
傷つけにいく、のほうがより正解だろう
つまりそのことによって「傷つけられる」ことを織り込み済みで「傷つきに」と口にするのは、この世界をなめきっているように思われる
傷つけば、ひとは時によって死ぬのだ
わたしは十二分にマッチョだが、強くはない
傷つきに行く、だなどと怖いもの知らずな顔はしないよ
わたしの振り回す刃など、誰の心にも、この世界の上っ面さえもキズひとつつけることなく終わることのほうが多いだろう、でも、そんなことあってたまるか! と思いながら「傷つけに行くよ」
そのほうが、ウソがない

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ひとりごと

うささんに、見事にやり返されいる。。。
さすがやwww
こうでなくっちゃ、花うさぎw

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勝手に引用

どんな時代にも、自分が属する家族や氏族と縁を切った個人はいた。動物集団のなかに最初の世帯が生まれるやいなや、群れから離れる決心、周辺に生きる選択は忽然と現れる

この地上のあらゆる神話は宣言する。氏族間の交換と血縁の結びつきを守るためには幸福な恋愛などあってはならぬ。だが、これは誤りだ。幸福を味わった禁断の恋はあったからだ。誰よりも幸福だった孤独な人、隠者、放浪者、周辺人、シャーマン、分離派、隠士はいたからだ。

口承の文学では、つねに語り手は社会だ。

聖書は言う。孤独な人間に災いあれ!孤独な人間は死んだ人間だ。だが、…[全文を見る]

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だんだん、出尽くしてきた、かな >やること
わたし、迷ってるあいだは亀ではなくて石みたいに動けないひとだけど
ヤルとなったらちゃんと最後までやりきるひとだから
諦める、ていうことを知らないのだ
かわいそうなことにw(いやマジで、だって、それってツライ一生だよね、ておもう まあでも、本人はきわめて実は楽観的なので、ていうか快楽主義者なのでキモチヨケレバヤリマス的なw しかも結果はわたしが決めるんじゃないっていう素晴らしいちゃらんぽらんさもきちんと兼ね揃えているのでなあ 他人からどう思われるとかにまったく重きをおいてないので(知ったこ…[全文を見る]

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こっそり

そのイタリア・ルネサンス展はわたしの人生を決定づけてしまった西美のです
小学生時代から上野の美術館はわたしのお庭(というか、科学博物館と国立博物館共に、主に恐竜と国宝正倉院展等で)だったけど
あれは、ほんとうにほんとうに生涯忘れられぬものになったのだ
そして御承知のとおり、
松方コレクションはかなりイイ作品が揃ってる、つまりお仏蘭西の地方の美術館クラスで、たとえばディジョンみたいなところを抜いては(あそこはルーヴルの次、と自負してるのでなあ、ブルゴーニュ公国首都でしたからw)、ほんとうによく粒ぞろいの品をバランスよくもっ…[全文を見る]

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朝からいきなり鋭いツイートに遭遇してしまた。人の家のペットの名前や恋人同士の呼び方などを恥ずかしく感じるのは、小説のなかの名前が最初はどれもすごく恥ずかしく感じるのと同じ理屈のような気がする。

大変おもしろいものが隠されているのだろう。小説のなかの名前は、平凡なものが出てても奇抜なものが出てきてもとにかく恥ずかしい。そこだけは「素」が出てしまうからか。
https://twitter.com/ken_nishizaki
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すんごくすんごくよくわかる!
わたし、この小説はほんとに名前な…[全文を見る]

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ひとりごと

「私たち」と名乗ることのできるひとたちは誰であれ、「狭量」さ
そんなの、ことさらに取り上げることでなかろうに
と呟くじぶんは彼らのその「狭量」さが一方でとても羨ましいのだ(うらやましいよ!w)
まあしかし
小説家は不羈奔放でいなけりゃね、くらいのことはおもうのだマジで
じゃなきゃ言葉なんてものをまともに相手にしてられないよ

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その報告はしなくていいです

原稿してません!
遊びたくてしょうがありません><
いつ会社辞めるか算段中です(いつだ、いつがいいのかがイマイチ読めなくて困ってるw ていうか足なおってからのほうがいいのかな、みたいなのはあるけど、革靴はけなくちゃ就職活動できないだろ的に)
えーとあと
ひたすらねむいです(←たぶん寝たほうがイイ・・・ねりゅ

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ひとりごと

水底の歌、中学くらいで読んだんだ
隠された十字架が面白くて続けてよんだ、たしかあれは公民館の図書室だった
もちろん従姉の家にあったヒイズルトコロノテンシを読んだ影響で(あの衝撃たるや!)
うちには一巻本の万葉集があって、
というか百人一首は年中行事だったし、父も母も詩が好きで(あのひとたち何故ほんと仲良くできないかな?w)詩集と歌集句集もそれなりにあって(なのでわたしは逆に詩のほうへはいかなかったんだとおもうw )
なんか、読み直したくなっちゃったな

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http://bmr.jp/hotspot/86621
へびろて
ひさびさに、へびろて
ていうかファレルが好きなのか、うん、きっとそうなんだろうなあ

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↓北野さんの対談もよんだ
呼吸、ほえええ、呼吸、こきゅうが!
「高田:光というのは見ること、知ることですから、どんなことでも使えます。」
ほえええええ、なんか凄く面白いねええ