元気ないときはわんわんの動画みるのと(犬以上にわたしを癒せる生き物はそういないw)、あとはマドンナさまのMVを見まくるのですが(びよたんは少しあがってきたら、びよたんは瑕がなさすぎるのがなんなのだなあ、きっと 落ち込みすぎているときには特に)、
でもってさいきん絶賛ファレル祭りなので今、
Give It 2 Me みてて気になって調べたら
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"Give It 2 Me" was written by Madonna and Pharrell Williams as a self-empowerment song. Ingr…[全文を見る]
http://h.hatena.ne.jp/florentine/299893770725412008
そういえば
じぶんで愚痴いってスッキリていう感覚はないくせに、ひとの愚痴(や秘密)はやたら聴くんだよね、ていうかわりと好きw 好き、ていうと語弊があるかもだけど、でも、それわたしの「滋養」ですって思ってるから、苦じゃない
苦じゃない、て言うのはある意味で相手に感情移入とか同情とかしてないってことなのかもだけど(←酷いw)
約束守るし、軽々しく話さないしってことで安心してもらってる、ていうのはあるだろうとはじぶんでも思ってる、そのへんほんとに口堅いから、拷問でもされない限り話さない…[全文を見る]
鼻血でた・・・
調子悪いなあああ
きのう鼻かんでたからだとおもうけど
冷房と扇風機と交互にして冷えすぎないように
暑すぎないようにって
ムリ><
誰か、ほんともう、わたしを常春の国に連れていってほしい・・・(甘えん坊だw)
暑いのも寒いのも苦手
暑くても寒くても身体じゅうどこかしら痛くなるし
もうやだーーーーーーーーーーー><
(本音すぎてイタイw ほんとに本音すぎてツライ・・・)
作業めも
ウエブニタス感想原稿 7月20日~25日まで
ムーンライトノベルズ
歓び~は7末まで予約すみ
夢のように、は8月14日 若い男まで予約すみ
(てことは、終わるのは10月以降か)
補遺
30か50か未だ判別つかず、ゆるい
けどたぶん、読みやすく仕上がってるとおもう情報量をすごく控えてるから
自サイト連載
まだ腰が据わらず
とりあえず、なんだったら無料誌の「19/11/486―30/12/498」と「付き合うっていったい何をすること」と「少女文学者・春呼さん はじめてのお便り」サイトにはのせてないから、これで3週分かせぐw
我ながらせこい
で、もうまた寝るw
もうわたし、寝てばっかりでヤバい
あ、
昨夜週一更新は死守してマッスルw
みなさん、おげんきで~
ぎゃーー、わたし、熱がある!!!!(寝たら楽になったので気まぐれにはかったら37度あるw
なにこれ、熱中症なの?
風邪、なんなの、なんなのもうっ
明日約束してるのにーーーーーーー
どうしよーー><
とりあえず
今夜更新だけして、寝るべきだねorz
どんだけからだよわいのさ・・・
葛根湯をのんだのだけど鼻がとまらない
こんなに暑くて汗かいてて、でも冷えてるんだよね
いま光化学スモッグがでたので窓締めて
クーラーをかけたりとめたりして調節してるのだがうまくいかない
困ったなあああ
眼鏡が女性にとっても「素敵アイテム」になったのはわりとさいきんじゃないのかな?
少なくとも、うちの母はわたしに眼鏡をかけさせないために苦心惨憺してたよ
あのころの母にとって、それは器量をひきたてるものではけっしてなかったし
世間でもたぶん、昔はそうだったんじゃないかなあ?
http://h.hatena.ne.jp/florentine/299893770725412008
そして、おはなしを読むひと、ていうのは基本、内省というものをこそ日々の糧にするひとたちが多いはずで、
発散とかカタルシスとかそういうのを得るのは、ほとんどの場合は物語作法でいうとラストにしかない
その前に、十二分にいやったらしい気分を味わってもらうのがそもそも御馳走なんだよね(書くときはサドが鉄則っすw)
とはいえ小説というのは、たんにひとの支えになり、そのそばにいるもの、ていうだけではけっしてないし、
わたしはそういうものだけを書きたいとおもってるわけじゃない(ていうか、ほんと…[全文を見る]
愚痴をいってスッキリする、ていう感覚を取得したい
ひとにそれをはなして楽になる、ていう感じが正直にいうとたぶん、よくわからない
もちろん、誰かが自分のはなしをきいてくれる、時間をつかってくれる、想いを傾けてくれている、ていうことの喜ばしさ、ていうのを実感できる、というの自体は嬉しいのだが、
なんでも吐き出せば楽、ていわれたらまあわかるけど
依然として問題がそこにある、ていうことが気になり続ける
スッキリしないから小説かくんだっていわれたらそーだから、
ずっと、こーいうままなのかもしらんなあああ
おのれのストレスと小説を秤にかけて、小説をとってるって言われたらもう、そのとおりですw
気持ちの切り替えが上手でぱーって楽になるひとは書かないよねええ、だってw
まあでも、
それでじぶんの体調を損なってはいかんのだよ
ぐちったー
社員さんのマシンガントーク愚痴をえんえん一時間ちかく聞かされるパートさんまんとなんw
今日ここに実はなんどかぐちったーあげては消してるんだけど
これは、消さないでおくよwww
呼ばれた☆
この世でいちばんエロい言葉は名前だよなあっておもう
んじゃ呼びかえそう
ふたりだけのときに、ね(←照れ屋さん)
めも
《公演スケジュール》
公演日:2013年9月21日(土) 18:00 開演 (17:30 開場)
会場 :サクラ ファミリア (カトリック大阪梅田教会)
公演日:2013年9月22日(日) 19:00 開演 (18:30 開場)
会場 :横浜みなとみらいホール 小ホール
http://www.flanders.jp/2013/06/Wieland-Kuijken.html
日曜、うーーーん無理か
めざめた
寝てた
雷なって(今もまたなってるので閉じないとかもw)
パソコン危ないから消したらもう、寝るしかない、ていうか
寝すぎだよ、わたし・・・・orz
鷗外には漱石が、谷崎には芥川が、三島には・・・ここで太宰を配すべきなのか・・・
安部公房とかじゃないよねえええ(なら、そんなに厭な顔しないね三島w 意識してたから)
見事に後者は愛され系な人気者だな
いちばんモエルのは谷崎芥川かなw
誰か、薄い本かいて><
(澁澤三島の薄い本の需要もありそうだけどさー、あんましエロくなさそうだよねええ 親王攻め王子様受け だれかかいてー とか騒いでると書け! ていわれるので黙るw
こっそり
羽、
羽は、あった、
ておもって生きてるなああああ
ということを思い出したので恥ずかしいけど呟いておくw(しゅうち☆ぷれい)
歩いていくというと
ユルスナールの靴、でしょうかしら、ね
思い出すのは
須賀敦子さん
ユルスナールも大好きです、ていうかあのへんは、そう、多田智満子さんもあわせて
なんていうか、ある種、ひとくくりで「憧れの」ていうひとたち
いかにも物書き女性らしい凡庸な想いではあるけれどw
(なんども自慢するけど、多田智満子を彷彿とするっていわれたとき、ちょー嬉しかったよ)
ドストさんは、ドストさんは、うん、もうねもうねもうねwww
いっときハイクで、目指せ! ドストさんて叫んでたなあ
コピー誌はふたつ、テーブルから消えた
が、
10月のタトホンでもう増える
んーーーーー
どうするかなあああああ
「完売」表記ですが実質ほんとに知らないひとに飛ぶように売れていってるわけではないからなあああ(お察しのことかとおもいますが、お友だちが買ってくれてる、もしくはプレゼント、または書評家やプロのかたに献呈してるが実情です いやでも、同人誌ってそういうものだという「一般常識」があるんですが、ちがうのかしら? 身内買いとか名刺代わりとか、そういうの)
各方面から文庫本作成への強烈プッシュは続いていてw
でも
今月諸般の事情により家…[全文を見る]
http://h.hatena.ne.jp/florentine/243598696295224735
バタイユをよんだのは、補遺のためでもあって
期待通りに感傷的なはなしで(というか、そのへんがきっとたぶんそうだろうと思ってよんだのだ、あれ、家族小説で自伝なんだよね、それこそ「恥部」としての)
逆に、読みが嵌まりすぎててびびった
そうよんだからそうなんだ、ではあるのだけど
ある意味じゃ、自伝じゃない小説って、そうはないのかもですが
(三島いわくw ていうか、うーん、説明がむつかしい)
(事実ではなくて真実っていう、あの使い古された台詞でいいかw
小説書きは現実に本当にあった出来事…[全文を見る]
勝手に引用(あえてどれもリンク省略いたします、すみません)
「ベケットって人気ないのはわかってたけど、これほどまでとは最近まで夢にもおもわなかった。むかつく、おまえらに! ノーベル賞作家やぞ。一応な。どうでもいいけど、村上春樹とは格が違うの。掛け値なしに! ふざけんな!!」
「それに何となくすっきりしないのは『ヨハネスブルグの天使たち』はどう考えても直木賞候補より芥川賞候補になるべきだということで、もしちゃんと読まれて理解されているならあれが直木賞は変だし芥川賞候補に入れないのは、日本の小説を取り巻く状況にちょっと問題があると思…[全文を見る]
地に足のついた(血縁・土着的)ハイ・ファンタジーって表現していただいていて、
わたし的にはこのレベルはロー・ファンタジーじゃないかとおもってたのだけど
たしかに、政治的なものを過分に含む場合はローとはいわないかも、だなあ、とか考えたりもした(そういうところ説明しないのに、ぱっと気づくかたなのだ)
視界(世界)観自体は、「視界樹物語」他との兼ね合いもあってわりとこまかく探ってってるし、作りこむところは明確に「設定」してるから、そう見えるのかも、だな
とはいえ
ファンタジーの、このハイとローの定義は大変曖昧なんだけど、ねw
まあ、あれだ…[全文を見る]
http://blog.nanori.pussycat.jp/?eid=902741
フローラ逍遥は、澁澤のあの手の本のなかでも一二を争うほど好き、です
名著だとおもう
そして、
気になった本はもしや、ヴァージニア・ウルフの『自分だけの部屋』かな?
ちがうかしら?