ここで叫んでいいですか!!!!
西崎さんに、神父アンソロ本の宣伝ツイートをRTしていただいたYO☆
うきゃー><
落ち着いて、御礼いってくる!!
/florentine(磯崎愛)
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ここで叫んでいいですか!!!!
西崎さんに、神父アンソロ本の宣伝ツイートをRTしていただいたYO☆
うきゃー><
落ち着いて、御礼いってくる!!
すまん・・・
ひとりごと
ちなみに、「作品」を殺すことは一瞬たりとも迷わなかったわたしですが(え、だってひとさまからのお申し出ちょーぜつ嬉しいじゃん、しかも相手はうささんだよ!)、
いっぽうで、誰かと創作活動を一緒にすること自体には、ほんの少し悩みましたw
それは過去にわたしがその件でだいぶ大きく複数回(!!!)躓いたせいで
(わらわないしわらえないし、知ってるひとは、あー大変だったよねえっておもうとおもうし、わたし同じこと数度くりかえすってバカすぎるとも感じるけど出来なかったんだもん、というかわたしが悪かったのか、それ自体、そういう考え自体ち…[全文を見る]
何報
なんかイロイロ書いたけど、これ以上のことばはなかったのでこれをおいておく
「今までは、それを認めることができなかった。気持ちいいしいくらでも時間はつぶせるし、でも、何の役にも立たない自分ひとりの世界のことで、もちろんプレゼントすると友達はみんな喜んでくれたけど、でも、それがこの世にあることがどんな意味をもつかもわからなくて、ただ自分がそうしたいからっていう理由だけの小さな、すごく小さな世界にとどまっていた。でも、ほんとは違う。私は好きな絵がいっぱいあって、いろんな画家から影響を受けて、私なんて大したことないっていうのはよく…[全文を見る]
個人メモ、棚卸カンタンばーじょん
・サイトにおいてあるもの(オフラインとも絡むのもあり)
遍愛日記
未完、
とまってる
世界がこわれたところで、たぶんわたし、これもうかける気がする
夢詩壷
完結
『夢詩壷』番外編
龍村兄妹シリーズは完結
お笑い本バトルは折を見てつづけたほうがいいね、きっとw
歓びの野は死の色す
連載中なう、まんとなん!!!w
『歓びの野は死の色す』外伝
ジャンとエミールシリーズを描きたい、350~500枚あたりか?
あと完結へ向けて拾い忘れたのはここでやればいいや的な感じもある
外伝ていいね、下手くそのためにあ…[全文を見る]
ひーてひーてのほうがよかったか?
ひとりごと
そういえば、外伝「春夢揺曳」の感想「もうお前なんか知らない!って飛び出すような波乱」が第三部だよね、ておもうと、やっぱり小説書きさんによまれるのはタマランなあとしみじみ
濃いとかディープとかねっとりという語がでてくるのも面白かった(そうですか? 性愛描写については足らん、ていうひとと、あれでも濃い、ていうひともいるからほんとよくわからんです><)
いやしかし、「うじうじくん」という命名にまさるよろこびはないです、はい
あの名前のないキャラに、故意にキャラクター性というものをあいまいにしたなかで、そういう呼び名をつけてくださることは、ほんともう、とても嬉しい(だってべつに「主人公の夢使い」てかけばつうじるんだもん)
「固有性」というのを故意に剥奪してみせて、それでも、ていうあたりが
よんでくれたひとのものになった、ていうかんじがするのがいちばんうれしい
そういえば、文体(というほどのものなのかっていうのはいま擱くよw 言ってくださるみなさんの言葉そのままつかう)
「あたりがやわらかい」みたいなことはよく言われるんだよな
あと「よみやすい」(いやこれはこころがけてますから!w ただでさえ内容が辛気臭かったりするのでw)
ていうのはあるんだけど、わたし基本は悪文書きだとおもってるのだが、そうじゃないのか
わからん
ていうかわたし、ものすごーーーーく正直にいうと、
「読みにくい文体」ていうのがよくわからないんだよな
読めないっておもうこと、プロの小説だとないので(好きじゃないはあるけど 好きじゃないから読みたくないはあるよ、でも、それと読みづらいはチガウよね)
仕掛けの多い文章でもよみづらいとか感じることってほとんどない
だから逆に、ひとさまとの差異に不安になることがある
べつに、そんなもの知らなくても身につかなくても生きていくのに困らない
逆にあったらあったで邪魔になるかも
ていうはなしでもあるのだが
しかし
何かを理解したい、知りたい、ちかづきたい、ておもったときには圧倒的に役に立つのだよ、じぶんの経験では
そしてそれはたいてい「技術」だから、
きもちと時間さえあればだいたいのところは身につくんだよね
そのひとのもってうまれた才能とかとは別の次元のもの
それも、「アート」(技術)だから
なんてことをいう人間はいかにも過去の遺物っぽくて大変よろしいよw
ヴィルジーヌ薔薇のくちびる青と真紅の襞の下ほころんでいる
つましくて被きのうちで微笑めど狭き庭にてひと知らぬ宵
本を読む女というは処女マリア貴女のことよ忘れないで
たんにひきこもりじゃなくなった、ていうだけかもしらん
ていう気がしたぞ、いまwwww
でも、すんごい真理なきががががw
何報
うむ
寄稿させてくださいっていってきたw
わたし、だいじょうぶかわかんないけど、まあ、駄目でもヤル!(紙幅があるので4000字から20000字なので、どうにかなるかな、と)
グダさんと同じ本てうれしいし
先日コモンジョにまぜてもらった唐橋さんといっしょなのも素敵だし
正直いままでも、寄稿とかアンソロとかのおはなしみてもお便りするところまでおもいきれなかったけど
神父アンソロ参加させてもらって、それがすごく素晴らしい経験になったので
ていうのは、あるのかなあ
ちなみに、わたしが『恋する虜』をあるていどのところ、なんとなしにわかる、かなあ???
ていうレベルになったのは五回くらいよんだあとなのでw
あのね
あのね、みんな
『読書百遍意自ずから通ず』 ていう言葉、いま言われないんだろうけど
なんでもスピードの時代で、速さはたしかに大事だけど(だいじですw カルヴィーノ様もいってる
けどね
読書っていうのは、ほんとに反社会的な行為で
ものすごく力のある行為で
そのひとがそのひととして生きる、生かしめるためにものすごく大事な行為のひとつで
だから、
大事に、ゆっくり、いつくしんでする、というくらいで…[全文を見る]
それでわたしが何を「文学」とよぶのかというと、
ヤスミナ・カドラの扱うテーマなら(テロやイスラーム)、ジュネの『恋する虜』を
『サラの鍵』(ホロコースト、ショアー)なら、ダニロ・キシュの『砂時計』あたりか
恋する虜も砂時計も、たぶん、たぶんだけど、ふだんからよほど小説を読みなれてないと、「なんだかよくわからない、むずかしい」ってだけで終わってしまう可能性がある
ある、ん、だけど
でも、
ああいうふうにじゃないと書けないこと、描けないこと、ていうのがこの世には絶対にあるんだよ
なんでもかんたんに言えとか、あたまいいひとほどわかりやすく…[全文を見る]
ここよんでないひとへあててつぶやくのはどうなんだろうとおもいつつ、あいでーぺーじのものの言いやすさにだらしなくよりかかり
偏屈ですまん、疲れてると本音でしか話せない
ヤスミナ・カドラは『昼が夜に負うもの』はかなり古典的な教養(恋愛)小説の体裁をとってるけど、あとはたぶん冒険活劇モノ(エンタメ)範疇じゃないかとおもう、面白かったけど
早く翻訳でてほしいひとのひとりですが
いわゆる文学的テクストという感じじゃないんじゃないかな? 原文よんでないのに言うのなんだけど
というか、翻訳でもいわゆる文学的技巧の数々が駆使されてるとか感じ…[全文を見る]
展覧会めも・あいでーぺーじなのですきかっていう・いまわたし疲れ切ってていつも以上に偏屈です
初代とそれ以外の差におどろく、ほとんど初代のものしか目に入らない、あれはなんだいったい
意匠ってなんなんだろう、わからん
神経が立ってるから余計なのかもだけど
言語化できないのは疲れてるからか、わたしにその能力がないからか
じつは平成8年の展覧会にもいってるのだけど、そのときは気づいたのか気づかなかったのか記憶がない、ああいう展示だからか(途中で気づいた、文字よむ気力がまるでなくて他のお客さんの声でワカッタ
テレビ(?)、機のことわかっ…[全文を見る]
何報
愚痴りたいけどなんかもうその気力もないくらい疲弊してる
ていう状態で高島屋の龍村平蔵展みたらもちなおしたまんとなん
美しいものは素晴らしい
4月がわたし、忙しすぎたんだよ、うんウン・・・
そういうことにしてくださいorz
↓うちのパソコンだとうまく聞こえないや><
シゴトの件がちょぴっと解決するかもだけど毎週のようにあーなってこーなってがくりかえされるので油断ならないw
ただ、ほんの少し、今月の件は心配しなくてよくなったっぽいので、まあよかった