ひとりごと
ちなみに、「作品」を殺すことは一瞬たりとも迷わなかったわたしですが(え、だってひとさまからのお申し出ちょーぜつ嬉しいじゃん、しかも相手はうささんだよ!)、
いっぽうで、誰かと創作活動を一緒にすること自体には、ほんの少し悩みましたw
それは過去にわたしがその件でだいぶ大きく複数回(!!!)躓いたせいで
(わらわないしわらえないし、知ってるひとは、あー大変だったよねえっておもうとおもうし、わたし同じこと数度くりかえすってバカすぎるとも感じるけど出来なかったんだもん、というかわたしが悪かったのか、それ自体、そういう考え自体ちがうことなのかもだけどでも、痛い目にあうと、そのときとは相手もじぶんも違うとわかっていても思い出さずにはいられないのだ)
いまでもわたしはひとと関わるのが怖い
どうでもいいひとにどうおもわれようと気にしない質だけど(だとおもう、じゃなきゃ小説なんて書けない)
好きなひとにはほんのちょっとでも嫌われたりしたくない
こんかいは、
まごうことなく、
うささんの「賢明さ」にすくわれたわたしがいて
それは、このおはなしの大きな主題のひとつにもなっているはずです
というようなことをみずから語るカッコ悪い作者でいいんかい!?
とおもうけど
ま、いいでしょ
ハイクだしw
