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Tips:書きやすい書き方が、読みやすい文章になるというものではない。時には読む側の目になって自分の書き物を見直してみよう。
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雪杯×すのう!のことを語る

コンビニで買って来た安納芋のクリーム大福を食べたい
すぐ食べたい
けれど、この際人としてのなんとかは捨て置くにしても、お茶くらい入れるのが安納芋のクリーム大福に対しての最低限の敬意ではなかろうか
と思うと、めんどうだなぁ〜はんは〜ん

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「コンテクスト・オブ・ザ・デッド」
ん?む…ぅ…、だいじょぶか?いや、たぶん、だいじょぶ
それはそれとして、ここでこういうことになると、ここまでのあれやこれが…おぅ
弱ネタバレ

わたくしの好きな「返す刀で」になっとる

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岩波ホールはれでーすでー、ないのかぁ…

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お風呂上がりに妹子からもらったしゃわしゃわのクリームを塗ったら、とってもいい香りで手触りも良くて、ふんふん♪ご機嫌で塗り進めたところ、そこ、クリーミーである必要が?っていうところにまで塗ってしまい、おばちゃま、後悔
けど、おばちゃま一人、ちょっといい香りでクリーミーになったって、世の中になんの迷惑をかけることがあろうか、いや、あるまい
いい気になって、首とか下まぶたに執拗に塗り塗りしました

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今日は妹子にもらったクリームがあるので、お風呂に入るんだ〜
いい匂いになって、ナボナっぽいもの食べたら、お布団の中でゾンビ読むんだ〜

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昨日のおはなイベントの話

お花は一度見に行きたくて、なかなか機会がなかったところ、ハイクで清澄庭園でのイベントを知って行ってきました
すごい花器に、すごいお花が生けてあって、全員着物!みたいなイメージでいたところ、若い人たちのグループ展だったそうで、トークとかライブ生け花とか、わかりやすい、親しみやすい作りになっていて、楽しかったです
お花はうまく撮れなくって、アップできていないですが、古い技術のものを再現したり、新しいアイディアで生けてあったりと面白くて、想像していたのと違って、ガッツ☆があるんだなぁ!と思いました
清澄庭園もふ…[全文を見る]

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今日のクロ現+(19:30から)が、池上vs小池都知事で楽しみ
テレ東みたいな池上さんがNHKで見られるのかしら

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そくほう

「コンテクスト・オブ・ザ・デッド」
大泉洋(がモデルと思われる人物)登場!

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くさくさの心を大分アフリカンサファリのツイートでなんとかして、今はホットサンドとかホットケーキを食べたい気持ちと戦っています

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sakusaku、終わるのかぁ…

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真田丸
誰もが信繁の命を惜しむ中で、叔父上だけが「好きなように生きろ」って言ったのが印象的だなぁ
信繁にとっての九度山の14年間は、叔父上の人生のほとんどの時間だったんじゃないかなぁ
大阪で秀吉に重用されていた時は、田舎の名家の長男と、都会で今をときめく大企業で出世した次男みたいなかんじで、輝いていたと思うんだけど
秀吉の大阪城は家族経営でありつつ、外部登用者については能力主義であって、下克上だったのは武士、農民といった社会的な身分だけじゃなくて、長男次男とか家制度にとっても同じだったのかなぁ
そう思うと、自分が存分に生きられた時間を最後に取り戻そうとしたのは、わからなくない
回帰だったのかしら

信繁が青空に見ていたのはなんだったのかしら…

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真田丸
三十郎のところ、あそこまできたら三十郎にできることは、刺し違えてでも信繁を止めることだけだったもんなぁ
あの場面で「こものに構うな!」って言うのは、真田同士で争わないことでもあるけれど、もう見ているものが違うのでもあったよね
家康との会話に出てきたのは亡くなった人ばかりで、信繁はもはや生きている人たちに想いは残っていなかったのかなぁ(身辺整理してきたしね…)
あの場にお兄ちゃんがいたら、真田対真田で信繁を生け捕りにせよ!だったと思うんだけど、上田の真田も「身内で戦わない」に縛られちゃったのかなぁ
お兄ちゃんも、家臣の命を危険に晒しての信繁生け捕り策は、最初からは考えないと思うけれど、もう他に手のない状況だったし、既に次男がずいぶん負傷者を出しているし、もうそれで構わなかったと思うんだけど

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真田丸
もう1話ほしかったのは、そこに淀との話と厨房のおやじとの話を入れて置けば、次の週でその結果…ってできたはずなので
最終話は数々の失策が展開したけれど、この二つは信繁の大きな失策だったのだから(だからこそ説明的なナレーションがなかった)

最終話は失策連鎖部分がとにかくキツいけれど、その意図が「かつての大阪城での信繁の苦労の延長での、死に体の組織を描く」なのか、「秀吉の死後豊臣と徳川が何に時間を費やして来たのかに対する時の審判」なのか、「時の審判ではなくて、全ての歴史は人の行動で作られたのだ」なのか「わかるかぎりのエピソードを…[全文を見る]

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よくフラゲっていう言葉を目にするけど、Amazonじゃなくても、早く届くことあるのかなぁ
一刻も早く「もふもふ日誌」を見たい
心のチューリップ全枯れ中

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真田丸ロスとかでなくて、いや、ロスはロスだけど、そうではなくて…
あぁー…うわぁぁぁぁっ!はにゃぁぁぁ………ぁぅぁぅ
どうしたらいいかわからなくて、林檎を二つも食べました
のりのりだった「コンテクスト・オブ・ザ・デッド」も今日はお休みにしよう…もぎゃぁ…

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あぁっ!言われてみると、その通りです!
しかも、それぞれに違う顔を見せて…
信繁めぇぇぇ

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女房を外に出した途端、2週連続(作中では2夜連続)、とっかえひっかえってどーゆーことよって思いました (´・ω・`)

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真田丸
時代が変わるって言うのが、一人の巨人の偉業ではなくて、小さな小さな流れを引き寄せることとか、次世代が育つこととか、様々な要因があるとか
渦中にあって悔いを残した人がどう折り合うかとか、乗り遅れて無念の思いの人がどう生きていくかとか
真田幸村は講談のヒーローかもしれないし、家康も徳川幕府を開いたのかもしれないけれど、それでも超人でも巨人でも偉人でもないとか
そういうところは好きだし
三谷幸喜さんは歴史と大河が好きで、あのエピソードも、この事実も、自分がこれまで歴史ものを見ている時に「あぁ、でも、そういう単純なことじゃないんだー…[全文を見る]

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真田丸
あとねぇ、きりちゃんのことは最終回前で決着しておいて、茶々との因縁は最終回に持ってきた辺り、梅ちゃん=忘れられない人、きりちゃん=腐れ縁、茶々=運命の人 なのかなぁと思ったり
今まで、茶々に惹かれても、もっていかれないようにしていた信繁が、今回は自分から抱きしめにいってさぁ
髪 に 口 を 寄 せ て 囁 い た ん だ よ ! ! 
ど う い う こ と ! ?
(胸中いろいろな言葉が溢れていますが割愛)
自分の言葉が届くように、今まで踏み込まなかったところに踏み込んでトラウマにざっくり切り込んでさぁ
それでさぁ、秀吉は自…[全文を見る]