真田丸
あとねぇ、きりちゃんのことは最終回前で決着しておいて、茶々との因縁は最終回に持ってきた辺り、梅ちゃん=忘れられない人、きりちゃん=腐れ縁、茶々=運命の人 なのかなぁと思ったり
今まで、茶々に惹かれても、もっていかれないようにしていた信繁が、今回は自分から抱きしめにいってさぁ
髪 に 口 を 寄 せ て 囁 い た ん だ よ ! !
ど う い う こ と ! ?
(胸中いろいろな言葉が溢れていますが割愛)
自分の言葉が届くように、今まで踏み込まなかったところに踏み込んでトラウマにざっくり切り込んでさぁ
それでさぁ、秀吉は自業自得な事実が明らかになってさぁ、それでも別に信繁が揺るがないところを見ると、茶々のためか?ようやく自分が茶々に何をしてあげられるかわかったのか?とも思ったり
いや、やっぱり一番は自分のためだったんだろうけれども
(そう思うと、最初から最後まで長男だったお兄ちゃん、ほんと切ない…)
けれど、他の女性はみんな救ったのに(秀次の娘も)なぁと思うと、あの超濃厚な(大奥か!!)シーンを思うと、茶々かー…信繁、わるいやつわるいやつ!!って思っちゃうんだなぁ
雪杯×すのう!のことを語る
