id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

真田丸
三十郎のところ、あそこまできたら三十郎にできることは、刺し違えてでも信繁を止めることだけだったもんなぁ
あの場面で「こものに構うな!」って言うのは、真田同士で争わないことでもあるけれど、もう見ているものが違うのでもあったよね
家康との会話に出てきたのは亡くなった人ばかりで、信繁はもはや生きている人たちに想いは残っていなかったのかなぁ(身辺整理してきたしね…)
あの場にお兄ちゃんがいたら、真田対真田で信繁を生け捕りにせよ!だったと思うんだけど、上田の真田も「身内で戦わない」に縛られちゃったのかなぁ
お兄ちゃんも、家臣の命を危険に晒しての信繁生け捕り策は、最初からは考えないと思うけれど、もう他に手のない状況だったし、既に次男がずいぶん負傷者を出しているし、もうそれで構わなかったと思うんだけど