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Tips:引用記法:>>(大なりを二つ)で始まる行は引用文として扱われる。
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雪杯×すのう!のことを語る

おぅ、危うく夕方図書館に行くところだった
祝日の翌日だしなぁと確認したら、全館設備点検のため休館ですって

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昨夜は急な雨とともに蝉が鳴き出しました
「なんだよー濡れるじゃんかよー」という抗議のシャーシャーだったのでしょうか

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「イーッ!」ってならない距離大切
私は渋谷までで大体「イーッ」ってなっています
新幹線は静岡がなぁ…あいつが長いんだよなぁ
東北新幹線は埼玉に入ってから福島までが長い

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昨夜のカレー効果
おかげさまで、いつもよりよく眠れた気がしますが、たぶん猫が二回しか起こさなかったから
でも、いつもより早起きもして(その分の猫が起こす回数も減っているなぁ)、朝ドトールさんまでしました
ワタクシがカレーなんか作ると思わないでしょ?この暑いのに
そうです
相模屋食料 グリーンカレー風とうふ鍋に、追いヤマモリタイグリーンカレーをしたのです
どちらもレンチン♪
それに、レモンも摂りましょうっと、疲労回復に♪ と思って、「世界のKitchenからソルティ・ライム」にレモン1/2をぎゅぎゅっと絞って
この夏はこれで乗り切れる!

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旅に出るなら、何はさておき
・シルクロードを中国からトルコまで

あとは
・海のシルクロード沿いのアジア各国含む台湾
・ハンガリーとかチェコとか東欧と言われたところ
・バルト三国
・北欧
・クロアチアもいいなぁ

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どこへでも行けるのなら、猫の天国に行って、歴代猫さんたちに会いたいなぁ

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毎日一句 反省会

片蔭り陣取り合戦止む正午

片蔭りという季語があると知って

片蔭り正午防衛ライン消ゆ
(体言で終わった方がいいのかなぁ)

片蔭り正午に消える防衛線
(に消える、の方が散文っぽいよなぁ)

片蔭り正午消失防衛線
(いっそのことと思ったけど…)

で、結局なんの攻防なのかをはっきりしようと、太陽と蔭の陣取り合戦(日陰を取り合う人と人でもいいし)だと書くことにしました
太陽が真上になると一時停戦なるねという句です
反省点は俳句らしさはないかなぁというところです
思いつきだけっていう
片蔭りって、もっと情緒のある言葉みたいなので、そういうものも書けたらいいなぁ
梅雨が明けたら、観察しなきゃ

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買い物

・虫よけスプレー(ハーブジェルみたいなのは効くのかなぁ?スプレーはゴミ出しが面倒なり)
・セスキの粉
・アースノーマット(一日一回押すだけっていうのは効くのかなぁ?)
・お花の液体肥料
・ベビーフット

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お庭に水やりに行かなくちゃ
朝顔はしおしおになっておろう
ゴーヤもすぐ水切れするからなぁ

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梅雨明け後のさくせん
・お布団を洗濯して袋に詰めてしまう
・カーテンを洗濯する
・ぬいぐるみをセスキで洗う
・仕事用ズックを洗う

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海の日SP [人の短歌に俳句でお返事]

會安に古墓あり青田波洗ふ

ほいあんにこぼありあおたなみあらう

先日来、古いお墓をなんとか詠みたいと思って、ネット検索をして見つけたホイアンの日本人墓地
朱印船貿易の頃のお墓が残っているそうです
田んぼの中に残るお墓の写真を見て、ここに眠る方の故郷もこんなふうな田園風景だったのかもなぁと思い、青田の季語を使って詠めないか、考えていたのです
古墓という言葉を見て、これでいけるんじゃないか!?と思いました
海を渡った方々なので、季語は青田波にしました

元の短歌はこちらです
http://h.hatena.ne.jp/luis_tan/228177236357908373

…[全文を見る]

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あぁ、台湾ビールとか飲みたい
叉焼切り落としとかルーロー飯とか卵焼きとか食べたい

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毎日一句 反省会 続き

墓洗ふ人なき寺の風静か

今日つらつら考えたこと
墓洗ふ人なき寺“に”風静か
にしてみたら、どうだったろうか
こうすると、人の姿のないお寺に風が静かに“吹いている”と、風は吹く
最初のままの
墓洗ふ人なき寺“の”風静か
だと、人の姿のないお寺の風は静かである、風はほとんど吹いていない
しーんとしたお寺を引き立たせるのには、風が吹いていた方がいいのか、吹いていない方がいいのかだけれど、風が吹くと、その風で句が終わっちゃうかんじかなぁ
「墓洗う」という動きのある季語を引き立たせるには、風は止んでいた方がいい気がする
最初イメージしたのも、しーんとした墓地だったし
季語にない要素を補うことと、季語をひきたたせることは、どうやったら使い分けができるようになるのかなぁ

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三連休川原でパリピのBBQ

暑いです

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おはようございまする
眠いです

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母のメガネのフレームをもらって老眼鏡作ってきました
いいかんじ
これで、とりあえず紙の辞書を外出先でも使えるけれど
世の中には知らない言葉が多すぎる
あの、田圃の脇に立っている 墓石とか、端的に言う言葉ってあるのかな
間道の脇を上った竹藪にあるお墓とか

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カレーを飲むとよく眠れるそうなので、今夜はカレーでした
詳細は明日

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昔の人とは価値観も倫理観も違うから、どういうふうに描いて視聴者に共感してもらうかとかが、脚本の話で出てきたりするけれど、今日の話にはそういう時代性による断絶なんか全くなくて、すごかった
確かに価値観も倫理観も死生観も違うのだろうけれど
でも、敢えて現代的な死を持ってきた(視聴者の共感得るために)ではなくて、この時にこういう死があったと描いてあるように思えました
ってことは、あの秀忠にも何か、きっとあるんじゃないだろうか
何か、今観て、ガットくる何かが
それにしても、っていうかそうだとすると、三谷さんは本当に女性の描き方だけが下手なのだろうか…

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ご報告
夜明けのたむたむ、夜明けの鼻フックはごまふくです
夜明けのフットスタンプは王様です
ダイエットのために朝ごはんを減らしたところ、ごまふくだけでは埒が開かないと、王様も闇討ちに参加するようになったのです

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そうですねぇ
「だいじょばない」は日本語表現の新たな地平を切り拓いたと言って過言ではありません
「がまんよわい」「だいぶさっき」と並んで、汎用性に優れています
何より評価されるべきは
「ジャンプで北斗の拳がやってたとき」(「幕張」)のライン上にはないというところです
“を”を使えば済むところを“が”って言っては、無用な使役助動詞を濫用する、なうでやんぐな言葉遣い…「ジャンプで北斗の拳がやってたとき」(「幕張」)を真に受けおってからに