id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

そうですねぇ
「だいじょばない」は日本語表現の新たな地平を切り拓いたと言って過言ではありません
「がまんよわい」「だいぶさっき」と並んで、汎用性に優れています
何より評価されるべきは
「ジャンプで北斗の拳がやってたとき」(「幕張」)のライン上にはないというところです
“を”を使えば済むところを“が”って言っては、無用な使役助動詞を濫用する、なうでやんぐな言葉遣い…「ジャンプで北斗の拳がやってたとき」(「幕張」)を真に受けおってからに