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Tips:引用記法:>>(大なりを二つ)で始まる行は引用文として扱われる。
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雪杯×すのう!のことを語る

一人旅して番組になりそうな中高年お一人さまタレントさんって
・冨士真奈美、吉行和子、久本雅美
・人生、美容、健康、恋愛のカリスマ、リーダー的な人
・未婚だけど、パートナーはいます系
・シングルだけど、子供はいます系
なんだよねぇ
そうじゃなくて、メンタルは引きこもったまま、身体は旅をしているような人の旅を見せてくれないと、お手本にならないんだよなぁ
ぎりぎり関口知宏だけど、さすがに海外で乗り鉄は真似出来ないし

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これからのさくせん
・今日明日中に図書館へ行く
・月曜日までに美術館に行く
・雁はまだでも、一度鳥を見に行く(鳥の見方もわからないし、干潟とか葦原とか見たことないので)
・どんぐり拾いに行かなきゃ。小さい子って必ずどんぐり拾っているけれど、あんなにいたるところに落ちているものなのだろうか

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昨日は私事に温かい☆をいただき、ありがとうございました
ハイクあってこそ始められたことなので、これからも楽しく頑張ります
ハイカーさまさまです…!
ありがとうございます!

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ハイク、ものすごく重くて読み込めないみたいなり

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ゴーヤのピクルスを味見して「失敗した…」とか、冷凍焼売をチンして「でかっ!想像を越えて、でかっ!」とか思っている間に、已然形について更なる展開があったようです
なんていう生き馬の目を抜く世の中でせう…
で、詳細は省きますと、猫と敬老の日の句では、已然形の「恒常性」の面白さは大きすぎる、全然いかせないということがわかりました
ここは、猫のひげというささやかなアイテムと、敬老の日のゆったりした雰囲気を詠むのがいいと思い、下五の動詞についてのアドバイスも受けて、元の句に修正を加えて完成にしたいと思います
ありがとうございました^^

猫のひげ抜けて敬老日の来る

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時制の問題はないそうです(ありがとうございます!)
あとは、「抜けて」という緩やかな時間の流れと(緩やかさが欲しくて、字余りの“て”をつけた)そして敬老の日が訪れるという余白なかんじと、猫のひげが抜けたことと敬老の日訪れたこと本来あるはずもない因果律匂わせるとか、或いは“瞬間”っていう時制の感覚を出すののどちらが面白いか
っていうか、已然形のよさは出ているのか、必要あった?っていうところかなぁ

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たたたたたた…
ごほうこく

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あ、と が抜けた

猫のひげ抜くれば敬老日となりぬ

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そうそう!電子辞書買いました
しかし、箱から出していないのです…
取説読まないといけないのが気が重くてねぇ…

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已然形を使うと、抜くれ になるみたい
そうすると
猫のひげ抜くれば敬老日なりぬ
に、なるけれど、字余りになる
それと、確定条件受けた下五の時制が完了になるのは、いいのかなぁ
どちらも、その瞬間、その瞬間と受け取ればいいのか?
条件が確定した時点と、その結果っていうのの時間的な位置関係は大丈夫なのだろうか
あと、字余りをしてでも与えられる詩情みたいなものがあるだろうか

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来年の新感線の「髑髏城の七人」取れました!!
ムーンライダーズの中のサンプラザは、主人と母の命日だしなぁ

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あぁ?あの猫のひげのところでこそ、已然形を使えばよかったのかしら…
抜けてって古語にすると何かしら
あとで考えようっと

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毎日一句 反省会

猫のひげ抜けて敬老日となりぬ

敬老の日に寄せて
敬老の日の季語に、長く連れ添った動物の老いを詠むのはよくあって、類想句のど真ん中だとは思うのですけどね…
以前の 
梅雨の晴れ猫の欠伸の間に曇る
と同じ、猫のなんでもない動きと、天候や日時の変化を取り合わせてみました
猫のひげ抜けて敬老日となりぬ/猫のひげ抜け敬老の日となりぬ
と、どちらかなぁ、敬老の日の方が言葉としては馴染みがあるけれど…と思いましたが、抜け“て”の一音分の繋ぎがあった方がいいように感じて、こうなりました

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毎日一句 反省会

秋雨や波紋水面を錯綜す

先日の
横浜美術館の周辺の石畳に薄く水たまりができていて、そこにぱらぱらっと雨が降ってきて、水面にだんだんと波紋が広がり、次々重なってゆくのを見て
見た印象は鎖が繋がっていくようだ、だったのですが、それが上手くいかなくて、錯綜という表現になりました
反省点は
秋雨や波紋水面を錯綜す/秋雨や波紋錯綜する水面 のどちらかにしようと思ったのですが、波紋を詠んでいるのか、水面を詠んでいるのか、自分でもわからなくて、最終的に読んだ時のイントネーションで決めたのですが、腑に落ちないままだというところです
あとは、波紋が広がって、隣の波紋と重なって、それが次々現れては消えて行くのを言いたかったのに、動きが感じられないかなぁとか
手ぬぐいの柄とかにありそうなので、そういう何かを探せばよかったかなぁ

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そぉぉぉぉだぁぁぁぁぁ!!
ドリューの恋愛ものなら全然問題ないじゃないですかー
お下劣なところをのぞけば!
「50回目のファーストキス」はなんらかの殿堂入りしていいと思うし、大槻ケンヂさんも好きだっていう話だし
あとはねぇ、台湾映画ですよねぇ…とりあえず、アジア…うんうん…そうねぇ…あとはさりげないとんでも設定…ゾンビとか…カンフーマスターだとか…
等身大の恋愛とかは、ちょっとお断りだなぁ
現代のリアルな、20代でもいいし、50代でもいいけど、心の機微なんかを細やかに描いたりするのは、ぜひ止めていただきたいですね

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朝からまんじゅうを吐露する、或いは、まんじゅうから恋愛を筋肉

この前、「主人公に好意を抱きつつも見返りを求めず助ける」っていう話がありましたが、それはあれですよ!
「シャークネード・エクストリーム・ミッション」のノヴァは、それっぽくありませんか?

それからー…えーっとー…恋愛映画は、おじいさん、おばあさんのが好きですねぇ
「八月のくじら」「やさしい嘘」「拝啓、愛しています」「初恋の来た道」(これは、チャン・ツィーの恋愛映画ではないのです、あのおばあちゃんの恋物語なのです)などなどでしょうか

それから、おまんじゅうは好きです

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なんだか胃がしくしくするなぁ
さえないなぁ

さえないって、昭和っぽいね

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王様は私がお風呂で寝ちゃうと起こしてくれるし、何度か鍵がかかっていない時に玄関で鳴いてくれたこともあるのです
おりこうさん!

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本日は体調悪いにも程があり、夕方にはお風呂に入り、眠ってしまったのを王様に手をなめて起こしてもらって「あ、ごめん、ごめん」っていって、また眠ってしまったのを手をなめて起こしてもらって「あ、ごめん、ごめん」っていって、また眠ってしまって、ついに「んにゃおん!」ときっぱり起こされて、テレビ観ながらずりずり横倒しになって、世界ネコ歩きだけでも…と観終わってベッドで昏倒していました
そして目覚めて読む「がんばれ!デカプー」
生きているっていい
ハイクってステキ

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べいさん、CS決まったねぇ!!
よかったよかった!
願わくば、2位になって、ハマスタで試合できるといいなぁ