id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

ゴーヤのピクルスを味見して「失敗した…」とか、冷凍焼売をチンして「でかっ!想像を越えて、でかっ!」とか思っている間に、已然形について更なる展開があったようです
なんていう生き馬の目を抜く世の中でせう…
で、詳細は省きますと、猫と敬老の日の句では、已然形の「恒常性」の面白さは大きすぎる、全然いかせないということがわかりました
ここは、猫のひげというささやかなアイテムと、敬老の日のゆったりした雰囲気を詠むのがいいと思い、下五の動詞についてのアドバイスも受けて、元の句に修正を加えて完成にしたいと思います
ありがとうございました^^

猫のひげ抜けて敬老日の来る