id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

時制の問題はないそうです(ありがとうございます!)
あとは、「抜けて」という緩やかな時間の流れと(緩やかさが欲しくて、字余りの“て”をつけた)そして敬老の日が訪れるという余白なかんじと、猫のひげが抜けたことと敬老の日訪れたこと本来あるはずもない因果律匂わせるとか、或いは“瞬間”っていう時制の感覚を出すののどちらが面白いか
っていうか、已然形のよさは出ているのか、必要あった?っていうところかなぁ