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Tips:スクワットは、回数を急に増やすと膝を痛める。調子を見ながら少しずつやってみよう。
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雪杯×すのう!のことを語る

お庭に水やりに行かなくちゃ
朝顔はしおしおになっておろう
ゴーヤもすぐ水切れするからなぁ

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梅雨明け後のさくせん
・お布団を洗濯して袋に詰めてしまう
・カーテンを洗濯する
・ぬいぐるみをセスキで洗う
・仕事用ズックを洗う

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海の日SP [人の短歌に俳句でお返事]

會安に古墓あり青田波洗ふ

ほいあんにこぼありあおたなみあらう

先日来、古いお墓をなんとか詠みたいと思って、ネット検索をして見つけたホイアンの日本人墓地
朱印船貿易の頃のお墓が残っているそうです
田んぼの中に残るお墓の写真を見て、ここに眠る方の故郷もこんなふうな田園風景だったのかもなぁと思い、青田の季語を使って詠めないか、考えていたのです
古墓という言葉を見て、これでいけるんじゃないか!?と思いました
海を渡った方々なので、季語は青田波にしました

元の短歌はこちらです
http://h.hatena.ne.jp/luis_tan/228177236357908373

…[全文を見る]

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あぁ、台湾ビールとか飲みたい
叉焼切り落としとかルーロー飯とか卵焼きとか食べたい

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毎日一句 反省会 続き

墓洗ふ人なき寺の風静か

今日つらつら考えたこと
墓洗ふ人なき寺“に”風静か
にしてみたら、どうだったろうか
こうすると、人の姿のないお寺に風が静かに“吹いている”と、風は吹く
最初のままの
墓洗ふ人なき寺“の”風静か
だと、人の姿のないお寺の風は静かである、風はほとんど吹いていない
しーんとしたお寺を引き立たせるのには、風が吹いていた方がいいのか、吹いていない方がいいのかだけれど、風が吹くと、その風で句が終わっちゃうかんじかなぁ
「墓洗う」という動きのある季語を引き立たせるには、風は止んでいた方がいい気がする
最初イメージしたのも、しーんとした墓地だったし
季語にない要素を補うことと、季語をひきたたせることは、どうやったら使い分けができるようになるのかなぁ

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三連休川原でパリピのBBQ

暑いです

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おはようございまする
眠いです

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母のメガネのフレームをもらって老眼鏡作ってきました
いいかんじ
これで、とりあえず紙の辞書を外出先でも使えるけれど
世の中には知らない言葉が多すぎる
あの、田圃の脇に立っている 墓石とか、端的に言う言葉ってあるのかな
間道の脇を上った竹藪にあるお墓とか

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カレーを飲むとよく眠れるそうなので、今夜はカレーでした
詳細は明日

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昔の人とは価値観も倫理観も違うから、どういうふうに描いて視聴者に共感してもらうかとかが、脚本の話で出てきたりするけれど、今日の話にはそういう時代性による断絶なんか全くなくて、すごかった
確かに価値観も倫理観も死生観も違うのだろうけれど
でも、敢えて現代的な死を持ってきた(視聴者の共感得るために)ではなくて、この時にこういう死があったと描いてあるように思えました
ってことは、あの秀忠にも何か、きっとあるんじゃないだろうか
何か、今観て、ガットくる何かが
それにしても、っていうかそうだとすると、三谷さんは本当に女性の描き方だけが下手なのだろうか…

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ご報告
夜明けのたむたむ、夜明けの鼻フックはごまふくです
夜明けのフットスタンプは王様です
ダイエットのために朝ごはんを減らしたところ、ごまふくだけでは埒が開かないと、王様も闇討ちに参加するようになったのです

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そうですねぇ
「だいじょばない」は日本語表現の新たな地平を切り拓いたと言って過言ではありません
「がまんよわい」「だいぶさっき」と並んで、汎用性に優れています
何より評価されるべきは
「ジャンプで北斗の拳がやってたとき」(「幕張」)のライン上にはないというところです
“を”を使えば済むところを“が”って言っては、無用な使役助動詞を濫用する、なうでやんぐな言葉遣い…「ジャンプで北斗の拳がやってたとき」(「幕張」)を真に受けおってからに

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小さい棚を解体し終わって、畳にごろごろ
二階のルンバが終わったら、ここを明け渡さなきゃ
お庭の雑草でも抜くか
それまで、将棋と高校野球予選、どちらを観ようかなぁ

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おはようございます
眠たいのです

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毎日一句 反省会

蝉時雨重しや猫は平らかに

いつもの猫坂の猫のお昼寝姿に蝉時雨を重ねて
静かな住宅街の坂なので、蝉時雨しか聞こえなくて、猫もすやすや眠っているようで、猫の上に蝉時雨が降り積もるように感じたので
蝉時雨しか聞こえないと、無音と同じように感じますよね
反省点は、重しやの“や”が、問いかけっていうか、疑問っていうか、曖昧で自分でもよくわからない
蝉時雨が聞こえるからこそ、静かだっていうのも表現できませんでした

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避暑地、それは夏の思い出
軽井沢だと連れて行かれたあの場所は群馬だった
鬼押出し至近

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おばちゃま、高原の避暑地のホテルのテラスで、木陰でお昼寝する王様や白樺に駆け上るごまふくを眺めつつ、アラモードここに極まれりみたいなデザートをいただきながら、ゾンビ観て甘酢観てゾンビ観て甘酢観て、あんスタで9,000位以内に入ってアドニスのカード手に入れたりして過ごしたいのです

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あまず…それは、ごはんでも麺でもデザートでもいける
時に凶器
「若葉のころ」の予告をご覧になったのですね
でも、だいじょぶ
それは、置きにいっているやーつ
リッチー・レンとか、女子らのスカートとか、男子の青春とか、あとリッチー・レンとかに耐えればだいじょぶ

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あんスタ!しながら「31のアイスが食べたいなぁ」「川辺でキャンプかぁ、このリア充らめがぁ、二次元はいいなぁ、なんでも夢が叶ってさぁ」なんて、可愛さ余って憎さ百倍と悪態をついていた私に朗報
そうか、釜山に行けば救われるのかー

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「すれ違いのダイアリー」観たかったの!!