スペイン、いいなぁ〜。
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雪杯×すのう!のことを語る
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ごまふくをおいて「ブラタモリ」を観ていたら、ごまふく「みっぎゃ〜〜〜〜〜ん!!」
ごまふくをおいてお豆腐を食べていたら、ごまふく「みっぎゃ〜〜〜〜〜ん!!」
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私もビール用のグラスがほしいなぁ、大きいの。
あとワイングラスもほしいなぁ、大きいの。
どこかでばったり、いいなぁ!っていうのに出会えるといいんだけどなぁ。
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妄想映画館のつづきのつづき
で、たぶんおばあちゃんは、人を助ける仕事に生涯を捧げた人なんだろうな。もしかしたら、ドリューも同じ道を歩むのかな。っていうかんじで終わり。
なんだけど、「デイジー」風にタイムパラドクス要素もありともなしとも言えない感じで入れてみると。
・とても古い手紙なのだけど、その内容がドリューが読んでいる順に徐々に現代に近づいているかんじをそこはかとなく感じられる。
例)英語で書かれている自然災害で辛い思いをする人の手紙の中にTSUNAMIという文字が見えたり、「そして続いて起きた恐ろしい事故」という表現があったり
例)ど…[全文を見る]
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妄想映画館のつづき
いろいろな国の言葉で書かれた古い手紙には、時代や国は違っても同じ人間の苦しみや悲しみやささやかな幸せが綴ってあったの。ドリューはそれを何通も読んで、ある晩、その人に手紙を読んでって言われた時に、これまでのさも読んでいるふりでの楽しい作り話ではなくて、本当に手紙に書かれている、辛かったり悲しかったり少し幸せだったりする人々の話を読んだの。すると、その人は静かに涙を流すの。
間もなくして、その人は亡くなって、身寄りのないその人は名前もわからないまま共同墓地に葬られるの。ドリューがあの手紙が処分されてしまうことがいいこととは思えなくて、手紙を引き取りにその人の部屋へ行くと、手紙の束の上にその人がしていた指輪が置いてあって、ドリューはそれを自分の指にすると、手紙を抱えて部屋を出て行くの。
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徳勝龍、かわいいなぁ
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妄想映画館
ドリュー・バリモアが介護士で、昼間はデイケア施設で元気よく明るく働いていて、レクリエーションとかで踊ったり仮装したりして、夜間は独居のお家をそっと回って、眠れないで待っている人とはお話をしたりしているの。
都会でも田舎でもない街で、仕事のない時は「NYで流行」っていうファッションとかレストランとかネットで見てみたり、行きつけの落ち着けるともいうし、変わり映えしない、なんの刺激もないダイナーでソーダ飲んだりしているの。
そんな彼女がある晩訪問したお家で、眠れないでいる人に「読んでほしい」って古い手紙を渡されるの。けど、それ…[全文を見る]
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おかげさまで、すっきりお洗濯物も干せました。あとはシャワーを浴びて仕事に行くだけです。
ぽいんと
・後に反り返ったところから背中を丸めてしゃがみ込むところは、膝を抱えて一度完全にしゃがむとよい。踵を床にしっかりつけてしゃがむ。
・そこから、片膝を前に着いて、もう片足を横に伸ばすと、安定して膝裏が伸びてよい。努々宙に浮かせようなどと思わぬこと。
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よし!やってみよう!と思って立ち上がったら、レースのカーテンも開いていて外から丸見えの恐れがあったので、まず洗濯物を干そうと思います。
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・まず、足を肩幅に広げ、伸びやかに手を上げて、胸いっぱい域を吸い込みます。
・まだ、やれるわ!ってかんじで足を揃え、手のひらを上に向けて身体を反らせます。
・やりすぎたわ…と背筋を丸め、しゃがみ込むと見せて。
・腕を広げつつ、片足屈伸の開脚で、ニヒルに笑い。
・両手を前に伸ばして「ばきゅーん★」。
・観客が「うっ♡」となっているすきに「うらら〜♪」と腰を捻りながら退場
・プリマはどれほどの怪我を負っても舞台では美しくなければなりません。なので、舞台袖まで来たら仰向けでおやすみのポーズ。
っていうかんじでいいのかしら
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お掃除もお洗濯も中途半端だけど、ちょっとごろごろしようっと
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あ!ブルクの「蒼の乱」が時間が遅くて、仕事からそのまま行かなきゃいけないし悩んでいたのだけど、いいこと考えた。
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こころ旅で火野さんが富士塚に登っている。所沢らしい。
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薔薇の花写真見ていたら、ちょっと楽しい気持ちになった。
鎌倉文学館って行ったことないなぁ。ステキなところみたい。いいなぁ。おやつもおいしそうだし…。
それにしても、どうして写真に何かしゃべらせちゃうのかな、私は。何見ても、何撮ってもしゃべらせちゃうんだな…。
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ワタクシの定期妄想テーマに「日本が沈没して外国で生きていくことになったらどうしよう」があるのですが、海外に親戚もいないし、言葉もできないし、特別な知識も技術もないし、体力も若さも根性もないし、毎回しょぼんとして終わるのです。
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人生は修行だと考えるならば、だからこそダメ人間は生まれてくるのである。
ダメダメ人間だからこそ、生きる甲斐があるのである。
たまにいる、立派な人は、ボランティア的存在なのである、たぶん。
なんとか、この世の生を全うして、次は生まれて来なくて済むようになりたいものだ。
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あのキリンジっぽい、たぶんキリンジの歌はなんだろうなぁ。
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日曜日、雨なんだ。うんうん。レキシ40分に約9,000円は払えない。うん…。
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「花よりおじいさん」スペイン編
・あ!あと、キリンジっぽい曲がカバーじゃなくそのまま流れていた。あれ、キリンジだろうか?スペインに関係ある曲なんだろうか、それとも雨に関わりが?
・あと、韓国映画で時々出てくる延辺の名前が出てきた。そうかぁ…。
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「花よりおじいさん」スペイン編
・イルソプさんが来し方行く末を語ったり、シン・グさんが忘れっぽいのを気にして、ベッドでごろごろしながら数日の思い出を反芻したり、何気なくつき合うグンヒョンさんがいたり。相変わらず観光に意欲満々のスンジェさまがいたり。それぞれの旅の過ごし方が楽しそうだし、少し切ないし、素敵。
・くたくただとスタッフに訴えながらも、ソジン、キムチチゲに開眼!あくびしたり、悪巧みしたり、不平を唱えたり、えくぼを全開にしたり。ソジン、いいなぁ!
・ナPDと小競り合い、おじいちゃんに助けを求めるソジン。こういうときだけ「よくわからないおじいちゃん」ぶるシン・グさんに、堂々孫をかばうスンジェさん。
・ロンダ、すごいところだなぁ。ごはんもおいしそう。カフェでワイン飲みたい。
・ソジンにはエプロンが必要だと思うなぁ。白い服で料理始めちゃうし。
・ソジンがわりといっつも小5みたいな言動でおかしいw
/雪杯×すのう!