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Tips:横着して自分に楽な書き方をすると、第三者には「何について」言っているのか分かりにくい文章になるよ。
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雪杯×すのう!のことを語る

直ったー!っていうか電池切れでしたー!(恥ずかしいっ)
でも、マックの病院には一度ちゃんとかかってきます。

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パソコンさまがプチンと言って切れ、その後起動してくれません。…Macの病院に行くべきかな。ビックカメラじゃなくて。あぁ…。

『恋する惑星』について、あと一言書きたかったの。彼女が部屋の隅に雑に隠したサンダルが、水浸しの室内にプカプカ現れちゃうところが、とてもいいって。

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【王家衛監督と和解できた気がする、ネタバレ感想2】
『恋する惑星』、これも邦題をつけた人がエラかった。重慶大厦が確かに魅力的な場所で、その言葉だけでいろいろ浸れるくらいのところを更に『重慶森林』とジャングル化した原題はとてもいいタイトルなんだと思うけど、ちょっとクール。それに重慶大厦とか知らないもん。調べるまで知らなかったもん。それでは想像の翼のはためきようがないもん。
公開当時の香港のイギリスでも中国でもない異国感を“惑星”という言葉に閉じ込めた邦題をつけた人、エラい!しかも“恋する”ってつけたことでの、惑星のキラキラさ加減やら、…[全文を見る]

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【王家衛監督と和解できた気がする、ネタバレ感想】
『楽園の瑕』は初めて観たのですが、『終極版』はトニーさんのシーンが減っている版だそうで…機会があったら以前のものも観てみたいです。最初は「やっぱこのひとへんたいだーねちっこいよー」と思ったのですが、鳥かごのシーンの美しさにちょっとやられて、その辺りから絵の美しさに負けてゆきました。で、後半、つまりはトニーさんの登場辺りからストーリーも見えるようになってきて、だんだんと「よく噛んで食べるとおいしいな」の境地に至り、ラストの兄嫁と梁家輝のシーンですっかり降参。
現代劇だと胃にもたれそうな演出も、時代劇+殺陣だと程よく、まだちょっと過剰だけど、ごちそうさまでしたって言えるくらいになるのかな。
で、また話が尻切れとんぼなところがいいよね。広げた風呂敷を畳むどころか、ばっさばさ風になびかせているみたいな清々しさを感じました。

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イギリスが丸ごと移動し始めて、大西洋を渡って…っていう小説、著者とタイトルが思い出せない。確か熊と工場が出てくる小説を書いた人だったかな?そのタイトルも思い出せない。

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年が明けたら、これが観たい。今からわくわくてかてか(・∀・)
「The beautiful 英国の唯美主義1860-1900」@三菱一号館美術館
(http://mimt.jp/beautiful/)

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展覧会の話〜*

展覧会に行くと、コラボお菓子が必ずある。人気のある作品の絵柄のパッケージに、作者からイメージされたり、お国柄にあったお菓子が詰め合わせになっている。今日も紅茶と焼き菓子のセットがあった。
いいよねぇ。
私が今、経済的な余裕のあるシルバー世代だったら、いつもより少しお洒落して、美術館でゆっくり絵画なんか眺めて(もちろんイヤホンガイドもね)、美術館併設のカフェでお茶をして、特設ミュージアムショップで図録とコラボお菓子を買って帰る。それで、翌日お土産をおやつにゆっくり図録を眺めるんだ。あぁ、幸せ。
でも、いつか私が往生し…[全文を見る]

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本格的に寒くなる前に、森でワイン、堕落したいや
森とまでは言わない、公園とかでいいんだ

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第30回企画展 甘いねこ展
行く!

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「ボナペティ!ボナペティ!」と声がするので窓の外を見たら、「もう!どこいってたんだよぅ。心配するじゃないか。」といいながら、黒雉猫を抱えて路地を行くおばさんの後ろ姿があった。
虎吉かぁ。
よかったね、虎吉。おかあさんに見つけてもらえて。

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ゴーヤを消費するためのゴーヤスムージーのために購入したバナナを消費しなければならず、今日もゴーヤバナナシェイク。おいしいおいしくない以前に凍えます。芯から冷える…。でも、味はよいです。

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探偵物語待ち

ちゃんりんしゃん えへ

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メガネ好き、制服好き、マスクマン好きなワタクシ、東京ガスの竹野内豊さんには「ありがとう」以外にかける言葉がありません。

なんてなことを書こうとして、自分のハイクのほとんどが「誰がかっこいい」「誰がステキ」「尚之助さま」だなって思って、一瞬反省しました。

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そうなんですよねぇ。丁寧な表現として使われているんですよねぇ。本来は謙譲語なので、餌やりや水やりに「あげる」を使うのは、おかしいと言えばおかしいのですが、今の言葉遣いでは「やる」の方が違和感が強いですよね。

そもそも「やる」が必要ない文章に「あげる」が入っているのは、過剰な丁寧表現(それに、それ丁寧語じゃないよ、誤用だよっていう)だと思うので、余計に違和感を覚える人が多いのかなぁ。
私も「鶏の筋をとってあげる」「このトップスに、このパンツを合わせてあげる」は、んぎゃぎゃ…って思います。

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あ、出発点っていうのは「誤用」の、そこまで言わないにしても“あげる”「多用」の出発点はってことです。

猫にごはんをあげるっていうしなぁ…。お花に水をあげるしなぁ…。

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「鶏肉の筋をとってあ・げ・る♡問題」
少し前にNHKの午後の番組で取り上げられていましたー。
・「〜してあげる」は対象に恩恵がある場合に用いられる言葉である。
・数学業界に「〜してやる」という言い方が存在した。「〜してやった」ら、よい結果が得られる場合に「〜してやる」という言い方をするらしく、それが「お肉が柔らかくなる」「茹で時間が短くなる」などの“良い結果”のために行う時に「〜してあげる」という言い方をするようになったのではないか?
っていう話です。

でも、出発点は「丁寧でかんじがよさそう」ってことだよねぇ、たぶんって思います。
http://www.nhk.or.jp/bunken/summary/kotoba/term/150.html

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「徳川vs武田vs長宗我部vs真田」戦国ビッグ4大名の末裔、公開トーク会

日時:2013年11月6日(水曜)午後7時~9時(6時15分開場)
会場:朝日新聞東京本社2階 読者ホール 東京都中央区築地5-3-2
入場料:1000円
参加者:徳川恒孝氏(徳川宗家18代当主)、武田邦信氏(武田信玄16代)、長宗我部友親氏(長宗我部家17代目当主)、真田徹氏(真田幸村14代)

応募者多数の場合は抽選。申し込み締め切りは23日までですよ。

http://publications.asahi.com/news/358.shtml

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ひるまえほっとがなくて、つまらないよ…

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ラジオも終わっちゃったし、髪の毛乾かして、イヤイヤ講義の復習をして寝ましょうっと…。復習に飽きたら、録画でも消化しましょう。その時には豆乳紅茶も飲んじゃおうかな。

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SWに出てくるジャージャービンクスが「リングワールド」に出てくる異星人商人に似ていると思うんだけどなぁ。誰に聞いたらいいのかわからない。