ごまふくがカクレモモジリでサッカーに興じています。
ごまふくジャパン!
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雪杯×すのう!のことを語る
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【『建築学概論』ネタバレ感想】
男の子は大学生になって、生まれた時から住んでいる町の外、気の置けない幼なじみとは違う人間関係、それまでより広い世界での自分を発見する。
女の子は大学生になって、生まれ育った島を出て、早々に挫折し、わかりやすい憧れを求める。
そういう季節に出会った二人がどちらも繊細で切ない。男の子は彼女に出会って傷つく事を知り、女の子は傷ついた心を背伸びでごまかしている中で彼に出会う。
彼らが再び出会うとき、彼は故郷を離れ、母と別れて新しい歩みを、彼女は故郷へ戻って、人生をやり直すことを望んでいた。交錯しては離れる二…[全文を見る]
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了解です〜♪ありがとうございます。
もしかして、興味のある方もいらっしゃるかもなので、流浪な…の方にも告知しておきますねぇ!
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嬉しいです!お時間のご都合がつくようでしたら、ぜひ!
キネカの13:10~15:13のあと、自由が丘に行こうかと思っていたのですが、新宿武蔵館でもかまいません。
ちょっと、これから夜まで仕事が入っているので、ご都合のよいコースを設定していただけると助かります〜(*'ω'*)
一人で萌え死なずにすみそうだ!
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立位前屈の姿勢で膝を軽く曲げて、腿に胸やおなかを密着させて、乗せるようにして力を抜くと、首に入っている力が抜けて首から肩甲骨の上の方と背骨に近い辺りが痛気持ちがいい。
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【「桃さんのしあわせ」ネタバレ感想】
・アンディ・ラウがとてもいい。映画プロデューサーらしいんだけど、凄腕っていうより好きで仕事にしちゃったみたいな雰囲気。いい年して、桃さんがいないと何もできない。お洒落にも疎い。あとでお姉ちゃんのいる末っ子の弟とわかり、あぁもうそれ以外にこんな人の育つはずがない!という説得力でした。
・そのアンディが桃さんから受けた愛情をごくごく当たり前に返している姿がいい。よく家族や親しい人を空気のような存在というけれど、水のようだなぁって思いました。水か、それとも雨か。
・桃さんの老いていく姿もとてもいい。…[全文を見る]
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さて、寝ましょうかねぇと思ったら、ブルー君とトーコちゃんがかわいかった。ぷふふっw 私もごまふくだけ大きな箱に入れてみたり、王様とクローゼットに籠ったりしましたねぇ…。
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仕事に行く準備をしなければいけないのに、王様をもしゃもしゃしていたら、二の腕を掴まれて噛み付かれた上に猫キックもお見舞いされました。王様のキック久しぶり〜。
喝をいれてくれたんですね!王様、ありがとうございます(*'ω'*)
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本日のストレッチパーソナルトレーナーは王様でした。
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先々月まで、多忙を極めていた母。ここ最近はお出かけも少なく、主に庭仕事に精を出している。7月には旅行に行くし、今週末には蛍を見に行くけど、なんだかちょっと元気がないように感じる。今まではハイペースで忙し過ぎたんだけど。気のせいかしら。
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今日はお休みなので、思う存分寝坊をして、30分ちょっとお布団ストレッチをして起床。ストレッチの間、ごまふくがひっつく、すりすりする、くぐる、掘る、乗る、おっぽを立てて後ずさりするなどしながら、ずっと付き添ってくれました。これはパーソナルトレーナーということでいいのでしょうか?
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サッカー観た後、くーくー寝ていました。ごまふくが王様の寝ている押し入れに飛び込んで、一時「ふー」「しゃー」聴こえたのは覚えているのですが、先ほど押し入れを見てみたら二人並んで寝ていました。ごまふくは、いつもどおりヘソ天でした。
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三渓園の蛍の夕べに行きませんかとメールすると、行きたいと返事がきた。平日か土日、都合を尋ねると、どちらでもいいという。「土日なら重要文化財の建物も公開していて、お寺の境内でカゴに入った蛍を間近で見ることもできます。平日なら、中華街で遅いランチでもしてから行きましょうか。」とメールしたところ
「平日で」即答。
何を食べようかなぁ〜。
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私がどうしたらわからないでいるのは、母が旅行先から椰子の実を拾ってきて、植木鉢に植えたら発芽してそこそこ育っているっていことと。
どんぐりを拾ってきて、植木鉢に植えたら発芽してそこそこ育っているっていことと。
一緒に行った東博で菩提樹の実を拾ってきて、植木鉢に植えたら発芽してそこそこ育っているっていことと。
実家は普通の建て売りで、山林などは持っていないということ。
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質屋のカウンターで「ボタンがとれている」って言われるシーンで、イップマンの帽子の帯(リボン?)のところに、ひよひよってほつれが見えていたので、帽子のボタンかと思ったのですが、自分もコートを仕立てたって言ってたからイップマンのコートのボタンだったんでしょうか。大きくて分厚いボタンでしたねぇ。
自分のボタンだとすると、若梅への想いの発露、結実がストレートに現れますねぇ。妻のじゃなかったのかぁ。
若梅姐さんの若梅組は任侠テイスト。白薔薇理髪店はイタリアンマフィアっぽいけど、白衣で勢揃いのところなんかリーマンズみたいですし、マフィア映画にしても『ゴッドファーザー』の時代ではなくて『レザボアドッグス』とか、そういう風味が感じられました。
しかし、姐さんかっこよかった…。
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『グランド・マスター』の話、ネタバレ
葉門が妻に毛皮を買ってあげるでしょう?妻は思いがけないプレゼントに「広東で毛皮?」って、ちゃかすように笑顔を見せるでしょう?あの時の葉門ってずるいなぁって思うんですね。苦労知らずのボンボンで愛妻家で道を外れることなんて思いもしない名士ですよ。それが、若梅に会いたくて東北へ行く支度をするのに、妻に毛皮を買うんですよ。後ろめたいからですよ。
もし、若梅が主人公で話を作っていたら、葉門のああいう部分がもっと出せたんじゃないかと思うんです。そうしたら若梅の人生も、カンフーを通して触れ合った魂なんかも…[全文を見る]
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あと、前半の母親のイヤな部分の描写の最中に、馬を楽にしてあげるか?という電話に「だめ!」って答えるシーンがあるのですが、その時の表情がものすごく良くて、一瞬で「あ、この人はこういう人なんだ。こういうところのある人なんだ。」ってわかるんです。それがとてもよかったんです。
他のシーンでも度々とてもチャーミングな顔をしていて。とてもブーリン母とは思えない…。
でも、レッドフォードの義理の妹(姉?)に「彼を傷つけないで」と釘を刺されたその場で、宣戦布告みたいな台詞を吐いて、その夜には一人で川縁にいるレッドフォードのところへ行ってちぅして…[全文を見る]
/雪杯×すのう!

