宮崎はこないだ上空通過しましたが、なんか違う気がしたので「通過」には入れてません。
鹿児島はたまたま艦で停泊したというだけで、別に宮崎が嫌いなわけではありません。むしろ行きたいです。
高千穂とか、「筑紫の日向の橘の小戸の阿波岐原」とか。(どこ?)
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やり直してみました。

未踏地域は変化ありませんが、 点数はちょっと上がってます。
前回の誤りを除くと、変化したのは山梨の「訪問」→「宿泊」のみですが。
(JK時代に半年以上住んだ広島と現住所が「宿泊」になってたのと、日光東照宮に行ったのに栃木が「通過」になってた)
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http://h.hatena.ne.jp/LiveinTokyo/316608547522209288
( ´-`)。o 0(…
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松江の歴史館に復元された、本幡家住宅の「伝利休茶室」の件
今時は建築設計事務所でもブログとか書いてるんですね、進捗状況とか面白い…。
http://kankyou2.exblog.jp/13235709
http://kankyou2.exblog.jp/13236394
http://kankyou2.exblog.jp/13236557
http://kankyou2.exblog.jp/13237356
この堀尾吉晴公銅像もここが設計?されたみたい。


http://kankyou2.exblog.jp/18797580/
尼子贔屓としては、出雲の中心が月山富田城から移されたこともあって松江には複雑な思いもありますが、そのお陰で開発の手から逃れられたと考えると、無責任ないちファンとしては、それは…[全文を見る]
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米子にも少しだけ寄りました。米子っていうか「お菓子の壽城」ですけどね

そしたらこんなんやってました。藤原芳秀さんは「拳児」の頃から好きな漫画家ですが、八頭の人だったんですね。
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今回の旅行で一番悲しかったもの

尼子フェスティバル、もう終わってた…ついこないだだしorz

前回2008年もスケジュール的に無理で逃してしまったのに、今回もまた…。
なお安来には寄りましたが、広瀬までは無理でした。

道の駅で安来フルーツ牛乳ソフト食べたのと
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瓦にも出したこれらは丹波、夜久野で見たもの。


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縁結びで有名らしい、八重垣神社にて。

観光ツアーのコースだったようで、女性がぞろぞろと大勢並んでこられてびっくりしました。


まあ、こういうのもあったんですが…子宝の信仰みたいです。
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細いところに波が入り込んでる不思議な岩場


ずっと、ジャラジャラと玉砂利みたいな音がしてました。

こんな場所ですが、駐車場には結構な数の車が停まってました。多分ほとんど釣り人と思われます。
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http://h.hatena.ne.jp/k-holy/228172574580816677
早朝、こちらに書いた「加賀の潜戸」に近い加賀港にも寄りましたが、潜戸には遊覧船からしか入れないような感じで断念…。


葛島が転じて現在は桂島と呼ばれているそうで、キャンプ場になってました。

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今回の旅行で一番驚いたもの


舞鶴産天然はまち 500円→160円
びんぼくさくてごめんなさい!
でも22時閉店なのに20時過ぎにはこんな感じでまじびびった
但馬、丹後で晩飯食べ損ねた時は、スーパーにしがきで
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二度目の変身!「光栄に思うがいい!この変身まで見せるのは、貴様らが初めてだ!」

でも、やられたー
永春神楽団の「滝夜叉姫」は今回が初公開だったそうですが、とても面白かったです。
あんまり良い写真撮れてなかったですが、戦いが激しさを増すとともに調子も早くなり、派手な衣装でクルクルと回られてました。
どうやら「滝夜叉姫」は芸北で人気の演目のようで、地味と言われる出雲神楽にアレンジを加えられているのでしょうか。
創作神楽の「山中鹿介」という演目もされているそうなので、ぜひ見てみたいですね。
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カブキロックスの2人はそんなに強くはなかったです。検索してみたところ、夜叉丸、蜘蛛丸という名前があるみたい。

ちょっと画像が荒れてますが、朝廷から相馬の城に遣わされた陰陽師・大宅中将光圀ほか1名を妖術で迎え撃つ滝夜叉姫。

敵もなかなかのイケメン
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「滝夜叉姫」より

天慶の乱で討たれた平将門の娘が、父の無念を晴らさんと貴船明神に丑の刻参りを行い、妖術を授かったという話

父の恨みー

カブキロックスみたいな手下2人を引き連れて相馬の城に篭る滝夜叉姫
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松江城ではちょうど「松江水燈路」というイベントの最中で、神楽も観られました。
出雲は石見やその流れをくむ備後と比べるとゆっくりで地味という話でしたが、今回観た「永春神楽団」は派手な演出が多くてセリフやストーリーも分かりやすい内容でした。
演目は宍道湖に伝わる昔話にちなんだ?「嫁が島」と、平将門の娘で妖術使いとなった姫の伝説をモチーフにした「滝夜叉姫」。
それと深野神楽保存会の、八岐大蛇退治の演目「八戸」。
どれも結構動きが激しかったのであまりいい写真は撮れてないんですが…。
「八戸」より

手名椎、足名椎、稲田姫。こんなおじいちゃん…[全文を見る]
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松江城にあった小泉八雲の怪談にちなんだポスター?なんか妙に気になったもので…

月照寺に伝わる人食い大亀の話のようです。
http://furusato.sanin.jp/p/mysterious/matsue/10/
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めも。
名称:秋季特別展「筒井順慶」
会場:柳沢文庫展示室(大和郡山市城内町2-18)
会期:開催中~12月15日(日)
http://www.rekishijin.jp/rekishijinnews/20131004junkei/
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官兵衛が仕えた御着城の小寺氏も赤松被官の重臣で、備前の浦上氏、東播の別所氏、西播の龍野赤松氏らと並ぶ勢力でした。
赤松氏が守護を務めた播磨・備前・美作はいわゆる境目の地で、中央の争いとそれに誘発された外部勢力の侵攻が繰り返され、領国支配は決して安定することはなく、彼らを中心とした中小勢力が割拠する状況となりました。
官兵衛が信長麾下で活動を始めた天正年間の織田政権は戦線の拡大が限界に来ていて、畿内周辺でも離反する城主が相次いだため中国戦線は一進一退の状況であり、彼らが織田と毛利の二大勢力の狭間で去就に悩むのも当然でした。
かつ…[全文を見る]
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なんか編集ミスして変になってる…元赤松重臣の櫛橋氏出身で、志方城主・櫛橋伊定の娘です。
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そう来たか…の、かんべえくん&てるひめちゃん

官兵衛の奥さんは元赤松重臣で志方城主・左京亮伊定の娘と言われています。
天正六年春、毛利攻めのため下向した秀吉が播磨の諸将を集めて開いた加古川評定の直後、三木城主・別所長治が毛利方へと離反、それに呼応して別府城主・別所重棟を除いた多くの城主が毛利方となりました。
(離反の原因は定かではありませんが、別所側の老臣が兵法を長講釈して秀吉の勘気を蒙ったとか、秀吉の態度が横柄だったとか、色々言われてます)
志方城をはじめ周辺の諸城は三木攻め開始から4ヶ月程の間に全て降伏したわけですが、そこから更…[全文を見る]
/ホリィ(新人)
