どういたしまして☆
こちらこそ、素敵なリンクをはっていただきまして、とっても嬉しいです!
ムチャクチャ堪能しました~~~~!!
お民さん、チョウかっこいい! 二度惚れ、最高です。
「男は度胸、女は愛嬌」なんていうアレありますけど、単純な二分法はなんですが、前に勤めてたところではきっぷのいい御姐様方に「あれは足らないモノをいうのよ」って諭されたりしたことありました。いえ、わたしは度胸も愛嬌も不足しがちな小心者の意地っぱりですが(笑)。
と、本題のほうで、いまふと思い出したのでこちらを。
『<声>の国民国家 浪花節が創る日本近代…[全文を見る]
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よたよたあひるのことを語る
よたよたあひるのことを語る
こんにちは。
ありとあらゆる一人称つかって小説かいて遊んでるわたしがお邪魔いたしまする(笑)。
今のような男女別の使い方は、おっしゃるように、明治以降の「標準語」、また翻訳や言文一致運動などと照らし合わせて考えるものなのだろうと想像します。
(吉原の廓コトバみたいなのもあるでしょうが、またそれは特殊すぎるのかな? 時代と場所の問題もありますよね)
それから、書き言葉と話し言葉の問題(リアルと虚構も含め)と、社会的階層や土地、公私(ハレとケとかも?)、対人関係または同じ相手でもシチュエーションの違い、はたまた内心の吐露と発話時…[全文を見る]
/よたよたあひる