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[ものぐさリンピック]

暑さのため危険と判断し主催者による中断を発表。

なめこゲーム飽きた…(´・ω・`)マメじゃないのよ…

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[ものぐさリンピック]
シャーロキアンの準備は調った。
回想と冒険は読みおわってるけど再読するのがシャーロキアン。

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創元推理文庫のシリーズをそろえてあるんだ…
ミーハーかもしれないけど、赤毛連盟けっこうすきよ…

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[ものぐさリンピック]
( ´-`)。oO (あしたは、にわかシャーロキアンになろうかな…)

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[ものぐさリンピック]

―はち選手、2日め読書ノンフィクションの部はいかがでしたか
「1日3冊のハイペースでしたが悪くない感じでした」
―明日の抱負をおねがいします
「今日は読み終わってから次を探す手際の悪さだったので反省しています。
でも扇風機のボタンを寝たままつまさきで押しているのでメダルを狙えると思います!」

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Wikipediaで読むと細部に違いがありますね。失礼しました。
映像にすると美化せざるをえないのかな。

(秋吉久美子が娘役…時代…)

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[ものぐさリンピック ノンフィクションの部]

①死刑執行人の苦悩:大塚公子、角川文庫
②死体は生きている:上野正彦、

①は刑務官に取材した内容の連載をまとめたもの。筆者は死刑反対論者(明記されてないけどそうとしか思えない)。
1988年刊、取材内容は昭和30年代を中心としており、新しくて1985年なので現状とかなりの開きがある。
死刑囚が拘置所でどのように変わっていくか、素晴らしい人間になるか、刑務官とうちとけるか、
最後はその刑務官が自らの手で死刑囚の命を絶つことの苦悩、疑問、心の傷を書いている。
そして死刑という殺人をさせてよいのか、更正した立…[全文を見る]

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3年前の7月に大雪山系で遭難事故があったのは記憶に新しいところですが(←一度書いてみたかった)、
それを危機管理の研修で扱ったことを思い出したこととこの本が整頓によって発掘されたので読みました。
事故の経緯は綴られていますが、パーティに不備があったのか、天候を読めなかったのか、等
詳細があまり書かれていない部分が少々もの足りなく感じました(ヒューマニズムと書いた理由)。
事故に関しては捜索した関係者による別の文献があるようです。

八甲田山は実際の事故と小説に違いがあるようですが、小説と映画はほぼ同じだと思われます。
テレビでやっていたのを…[全文を見る]

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[ものぐさリンピック 2日目 読書種目]

ノンフィクションの気分だったのでこちらを。
いのちの代償:川嶋康男、ポプラ社文庫、2009

昨日、八甲田山死の彷徨を読んだのでそれにつられた。
昭和38年(1963年)12月末に起きた北海道学芸大学(現・北海道教育大学)山岳部の遭難事故で
11人中1人だけ生き残った人を取材したノンフィクション。
・各章が時系列に並んでいないのでやや読みにくい。
・ノンフィクションというわりに主人公をちょっとヒーローっぽく書きすぎ。
・山岳事故よりも生存者の生き方に重点を置いてることを先に強調してくれ。
サブタイトルが「山岳史上最…[全文を見る]

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涼を得る手段として「八甲田山死の彷徨」を読んだ。
寒い。
想像するもおそろしい世界。汗をかいたシャツが凍り体に張り付く…ギャー!
でも文体がわかりやすいし、内容も面白いものなので(有名作品だけど)未読の人は涼しさゲットのためにどうぞ。

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めんどくさいけこんするならあおちゃんとふたりで暮らすほうが幸せかも。
わたしはあおちゃんの世話役であり癒される。
あおちゃんは私に面倒をみてもらわないといけない。
共存共生。
しあわせじゃない?

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思っちゃったんだからしょうがない
見てたのは日本のミカタです。

ひくわー正直ひくわー
朝からゴミのことで喧嘩して、子供がいるから別居してそれでうまくいってるって
事実婚ならぬ事実離婚じゃん。子供を理由に籍を残してるだけでしょ。
結婚したことない小娘(という年齢でもないが)がといわれそうだけど
この子供ありきの夫婦関係って変だと思う。
子がかすがいになるときもあるだろうけど、子供がいなきゃなりたたない夫婦の関係って
事実上もう破綻してるようにしか見えない。
子供がいても夫婦が夫婦として自立している関係でありたい。
そういう結婚がしたい。

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まぁそんなわけで半ば強引に本棚の整頓をやったわけだが。
森村誠一の短編集が出てきたので、ミステリーだし~と気分転換に読んでた。
そしたらね、
「女ばかりの職場で上10人は20代後半から30代のハイミスばかりで
職業婦人をしているあいだに婚期を逃した(要旨)」
って書いてあって致命傷を与えられた気がしました。
はいみす…
しょくぎょうふじん…

職業婦人って、大正時代のバスガールとかじゃないの?ねぇ?
ってかハイミスってなによ。20代後半は行き遅れですかそうですか。
(※作品は昭和40年代が舞台です)

はいみす…(´・ω;:.....

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[ぐっち言うぞう]

母「自分の作業スペースがない、ほしい」と言うならなんで家建てるときに作らなかったん?
父と私には個人部屋があるのに自分にはないからって文句いわれてもー
進学と就職で出て行った私の部屋をあてにしていろいろ持ち込んだのに私が出戻って部屋がなくなったといわれてもー
最初に設計しとけばよかっただけの話じゃん
妻書斎があってもいいわけで、作りたいっていったらお父さんだって反対しなかっただろうし、
現家にその余裕がないわけでもない。(はっきりいってこの家の設計は変だと思ってるがな)
自分の本置き場をつくりたいからって私の本を追放しようとしないでくれ。置く場所がないなら買うな。借りろ。
実家と思えない原因がまたひとつ判明。

結局、家を出たいのだけどいく先がない。働く自信がないので強行突破もできない。ぐぬぬ…とハイクに書くわたし。

・家の設計は慎重に。

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うー、あたまいたい…
薬を飲むか否か。寝るか。
水分不足かなぁ

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[午後寝の夢メモ]
自分、美大に通ってる設定。亡き愛犬チョコに似た犬を連れている。山のぼりしたらしい。
山頂の小屋の部屋に大勢でいる。
荷物が多い。帰りは片手で荷物をもつ。片手で犬を抱きかかえる。
帰ってシャワーにいく。足元にたまってるお湯がきたない。足がつからないようにふちにたつ。
たまったお湯をはき、シャワーブースを流している。

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あ、届いてます届いてます。すみませぬ。

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メンズTBCかなんかの広告に彼が出ていて、なーんか幸薄そうだなー…ねぇこれ誰?っていって友達に呆れられました。
大学時代はそのくらいうとかったんです。

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わからなかったのでマジレスでありがとうございます。
新生NEWSというか、知らなかったわたしにとってはこれがNEWSのデビューみたいなものなので(汗)加藤くんも覚えます!

(へー山下智久ってNEWSだったのか…幸薄そうな顔であまり好きじゃなかったよ実は)

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身長差7cmとは思えないお。>こやまくんとまっす~