彼のネックレスが変であるかどうか、と言う問題に関して
なんか、プレゼントとかかもしれないし、ていうか、私ちょっとあの人とは写真ですら目を合わせられない、という病気なので(フォトジェニック過ぎて怖い)あんまりまじまじ見た事がなかったんだけど、そのまとめで「重ねづけられたネックレスが、変」って書いてあって、それをふと思い出し、ちょっと検索してみたの。ネックレスを。
そしたら、ラピュタの本体みたいな石が付いてた。
/せきららこ
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彼のネックレスが変であるかどうか、と言う問題に関して
なんか、プレゼントとかかもしれないし、ていうか、私ちょっとあの人とは写真ですら目を合わせられない、という病気なので(フォトジェニック過ぎて怖い)あんまりまじまじ見た事がなかったんだけど、そのまとめで「重ねづけられたネックレスが、変」って書いてあって、それをふと思い出し、ちょっと検索してみたの。ネックレスを。
そしたら、ラピュタの本体みたいな石が付いてた。
この間、ツイッターで羽生結弦好きな俺がまとめた話、的な物が流れてきて、後で読もうと思ってたのに忘れちゃって、ググったらすぐ出てくるかと思ったら全然出てこない。こうなったら意地でも読みたくなるのが心情と言う物で、twitterでいろいろ検索したり履歴を探してみたりしたけど、見つからない。
最終的に「羽生 ネックレス 変」で、検索してみた。出てこなかった。
レシピにある「中華だし」を、「ウェイパー」で誤摩化そうとしています。
さあ!どうなる!?
水や米、お茶やパン、ワインなんかの味って「舌が肥えてるかどうか」っていうよりも、日常的にどのような形で摂取しているか、だとか、摂取量はどうか、ということがものすごーく影響してくるから、安易に「味が解らない」と言っちゃうのは、なんか、嫌かなあ……。
もちろん、舌は育つから、いわゆる美味しく作られた物を摂取し続ければ、美味しいと感じられるようになるとはおもうし、そうする事で、何が旨いのか解るって言うのはあるとは思うけど。
でも、何を美味しいと感じるかは、育ってきた環境や、地域、摂取の方法、摂取量に大きく影響するよねえ……。
あと、ワインやお茶なんかは完全に文化で、それってどういう事かって言うと、あれは結局、美味しい年もまずい年も継続的に飲み続けるから、解る事っていっぱいあるんだな、と思うのよね。「まずい場合」も文化なんだねー。ねー。
あら。
これが話題になってるの?
ハイカーさんの写真を見ながら、石南花ってこんな花なんだー、って思ったのです。
そして、あれ、でも、立てば…の花ってもっとこう、ぱーーーっと華やかな花ではなかったか、と思いました。なぜなら、その花は昔うちに咲いていたからです。
その花は「シャ」が付いて……牡丹に似た花で。
と、悩んでいた所、また別のハイカーさんが
「立てば芍薬座れば牡丹、歩く姿は百合の花」
と書いていらっしゃったのです。芍薬だーーーーっ。
うーむ。やっててよかったはてなハイク!
あたしなんて、踏み台昇降とかストレッチとかしつつ
夕ご飯は炭水化物抜き、なんてことしてても、太る。
もうこれは、育ってるんじゃないだろうか。まだ。何かが。
40過ぎたら、身長が伸びるかも。
あらかーさんの「門外漢(主にスポーツ選手)がバラエティに出たときの笑顔と本気のバランスの良さ」を見てると、彼女やっぱり頭いいんだな、と思う。
リン・ユーチュンのレミゼが圧倒的であった……
これは、カラオケの採点も仕分けされる展開……!
ていうか彼のあの歌、異次元だったよ。may jが買って喜ぶほど火傷って状況よ……
遊川さんは、人間のいい面も悪い面も書きたい、と言う意欲があるんだろうし、実際その欲求は、空回りするほどに画面からあふれ出しているわけだけれども、その割には生活のリアリティを軽視しすぎである。
沖縄のホテルで台風対策をしてない、なんて「ホテルオープンは純の気持ち次第」以前の問題だし、歌手でもなんでもない女の子が普段着で歌を歌う、だけのことをサービスと称していたり、
序盤料理してた純がある日完全に料理の出来ない女、と言う設定になったり、もう、しっちゃかめっちゃかですね、としか言いようがない。更にここに来て、やりたいことのための設定、…[全文を見る]
純と愛
人間ジュークボックス、が想像以上に酷かった。
そしてあのジュークボックスは、つまり、あのタイミングで、ああやって「若者たち」を歌わせるためだったのか、って言うのが余計に酷かった。
あれさあ、あれ、「サービス」じゃなくて、「この子こんな特技があるんですよー」位じゃダメなのか。
直属の上司が、
「沈黙が苦手なタイプのお調子者でとにかく喋りかけてくる人で、悪人ではないがデリカシーがないため、本人はちょっとシニカルなジョークのつもり、が完全にセクハラになっちゃってる人」
だった事がある。
その彼が私にした発言が
☆「俺、子宮内膜症の人を見分ける事が出来るんだよね」その後見分け方と子宮筋腫に付いて延々続く
☆「子宮内膜症の治療ってピル飲むんだけど、ピルが嫌だって言う人もいてだけど、子宮内膜症のほうがやばいから飲んだほうがいいよね」
☆「子宮内膜症の人とか見てると、やっぱり子供を早く生んどいたほうがいいなーって思うよ…[全文を見る]
おれ、広島なまりは可愛いと思うねえ。
じゃけー。じゃけー。しとらんとよー。とよー、は九州でも言いますけど。
広島なまりのあーちゃんは、かわいいとおもうねえ。
あーちゃん、かわいいねえ。
ところで、私は、東日本大震災の時、愛知の港から、船乗り達が船に物資を詰め込んで岩手に向かった、と言う話が大好きである。
好きな割にうろ覚えなんだけど確か、愛知のその船は、自分のおじいちゃんの代の時に、災害にあって、その時助けてくれたのが、岩手の港の船で、おじいちゃんはずっとその感謝を忘れなかった、と言う話だったと思う。話を聞きながら、海は繋がっており、その全ての港は船乗りのとって縁のある物で、捨て置けない物なんだなあ、と解って、凄くかっこいいと思った。
ほぼ日で連載していた東北の仕事論で、仙台の港の会社のおかみさんが
毎年、北海道から着いた船が、お土産に持ってきてくれるのが六花堂のお菓子で、本当それが嬉しかった、と話していて、それも、凄くいい話だと思う。
港の男は、かっこいいなあ。
もっともらしく言う
昔から港が開かれているような、海辺の街は、言葉がごちゃごちゃになって、いわゆる標準語から遠くなる、と思う。
同時に、外から来る言葉の聞き分けを無意識にしているから、あれはあの地方の人、こっちはこの地方の人、と情報として脳にインプットされていくのではあるまいか。
その上で、「標準語」に近いとされる横浜では、地方との微妙な差が聞き分けられる故にそれとは違う言葉を、標準語に近いイントネーションで喋っている、と言う理由で「自分たちは標準語を喋っている」という意識があり、且つ、「外から来る言葉に敏感」(港町故)が合わさ…[全文を見る]
あれ?新しい土鍋のふたも、おかゆ炊かなきゃいけないの?……あれ?
……もう使っちゃってるけど。どっかでごはん炊くかあ。
太賀って織田信成に似てるよね……。
江のあの役、良かったなあ。ていうか江は、「信長が死ぬまで」と秀頼が出てるとこだけ、良かったねえ。
んがーーー!!
先週の、「僕が死んでもホテルはあけてください」っていう下りはなんだったんだ……
ていうか、これ、台風の影響?沖縄にありながら、台風対策を一切していないホテル……・
俺なんか、毎年まんが大賞の10位以下大体7〜8冊読んでる位の王道っぷりよ!
ねーねー、なんで漫画大賞の過去の受賞ページは全ての漫画が二重投稿になってるの?気がついてないの?
でもさー、連載漫画の重要な所って、中盤をどう凌ぐかってところがあると思うんだけど
最近はパーーッと話題になって、確かに1巻は面白ーい、と思うんだけど
それで売り時、と思うんだろうけど出版サイクルが短くなったりして(若干ページ数が減ったりして)
場合によっては、2巻目からもうつまんないって言う現象が。私があきっぽだけですかそうですか。
でも、今月出たとある漫画の2巻とか…[全文を見る]