物を減らしていけば手に入る物。
2LDKに住み替えて家賃浮いちゃうかも、という野望。
もしくは、同じ家賃で、もっと便利なところに住むのもいいな、という自由。
どこにでもいけーるどこにでもすめーーる!
まあ、更新料が著しく安い、というのが今のマンションの売りだから、同様の条件じゃないとそうそう離れる気はせんのですけどーーー!
/せきららこ
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物を減らしていけば手に入る物。
2LDKに住み替えて家賃浮いちゃうかも、という野望。
もしくは、同じ家賃で、もっと便利なところに住むのもいいな、という自由。
どこにでもいけーるどこにでもすめーーる!
まあ、更新料が著しく安い、というのが今のマンションの売りだから、同様の条件じゃないとそうそう離れる気はせんのですけどーーー!
5+6が10になる、と言う計算。
「誰よりも親として適正があって、愛情を注いだ、子育て経験皆無の男が
最後の最後で親にはなりきれていなかった、と言う話だよなあ、と。」
ってなんか変ね。
「誰よりも親として適正があって、保護すべき存在を一個人として認めながら無条件に愛情を注げるような、男性が、最後の最後で親にはなりきれていなかった、と言う話」
と言いたかったです。
あれは形としての家族だし、血はつながっていないのだから、同居していた男女の仲が恋愛に発展した、と言えばそうなんだけど、それにしたって、そこに近親恋愛に対する葛藤も薄く(葛藤はあるんだろうけど、その程度?…[全文を見る]
「うさぎドロップ」は4巻まで本当に面白くて可愛い。
ものすごく真摯な家族ドラマだし、育児漫画だ。
思春期編になって、ちょっと嫌な予感はしていたけれど、いや、でも、実子以外の異性を1対1で育てる、と言う場合、思春期は「育児」の大きなポイントだろう、と思ってたから読み続けてた。
正直、あの結末は最悪だ……。
そりゃ、りんの理想の相手はダイキチだよ。そんなの決まってるよ。
ダイキチ以外にはあり得ないよ。だってりんにとって、ダイキチは救世主だもの。
でも、ダイキチは?ダイキチのりんに対する感情って、結局なんなの?
誰よりも親として適正があって、愛情を注いだ、子育て経験皆無の男が
最後の最後で親にはなりきれていなかった、と言う話だよなあ、と。
選ぶと言う事に肯定的な本棚を作りたい。
そこを見ている間、始終わくわくするような。
いや、しかし、cuocaの大福レシピは、落ち着いてみると甘さはちょうど良い感じだ。
大福生地はもうちょっと固くていいから、水を減らしてみようかな。
本日中にお召し上がりください、系の和菓子のレシピで15個分はないだろう、と思うけど
あまおうがでかすぎて、ちょうどよかった。(嘘。すこし生地が余った)
作るのは簡単だけど洗い物はめんどくさい。
丸めるとき、イチゴを全部くるむ、と言うのがなかなかめんどくさくて、イチゴ飛び出し型にしようか、と何度か思った。でも、やっぱり出来上がってみるとくるんである方がいい。
「粒あんで、イチゴが酸っぱくて、ちゃんとくるんであるイチゴ大福」が食べたかったので、概ね満足。
エリザベス・テイラーが所持していたテーラー・バートンという宝石を「不自由に感じて」手放してしまった、と言う話があってなんだかとっても納得させられた。
その不自由さと言うのは、宝石に掛けられた保険の条件が厳しいとかそういう事なんだとは思うんだけど。
物を持つ不自由さ、と言うのをわかっていたつもりだったけど
多分、今まで私は、どっかで物がたくさんある方が、本質的に自由だと思っていたんだと思う。
「選択が多いこと」「経験が多い事」は自由につながるなあと。
10代20代はそれでも良いし、学生の頃はそうはいっても持てる量に制限はあるし。
でも30年くらい生きてると、自分の許容量を、超えるんだね!たまるもんね。
夫に
「リズですら、持つ事を不自由に感じた宝石なんだねー」
「だねー」
「じゃあ私、小さいので良いわー。」
って言ってみたけど、かるくスルーされた。
ちょっとずっと、女性に対して半笑いでかっこいいのよ。
平清盛
か〜ら〜の〜
陽炎の辻で、山本耕史にやられそうになってる。
ちなみに、二台持ちの内訳はこんな感じ。
スマートフォン、ガラケーが同会社の場合
@スマホ
機種代金:2年縛りで実質無料0円
パケ放題:4200円
基本使用料(白プラン):924円
あとなんかベーシックパックだとかなんとか:300円
で、5400円くらい。
@ガラケーで携帯メール受信をしていた場合
基本使用料(某プラン)無料通話144分+基本使用料半額割引で:3200円
機種代金:0円
なんちゃらぱっくだのなんだので:大体1500円くらい?(これは抜けなかった私が悪い)
パケットし放題:1456円(1029円〜4200円のプラン。メールは頻繁にやって…[全文を見る]
自分にはスマホがあっているかどうか、は携帯電話をどう位置づけるか、で考えるのも良いと思う。
「持ち歩き用モバイル」「小さなPC」と位置づける人に取っては断然スマホがいいと思います。
元々携帯電話を電話として使う事が少ない人。
普段から通信手段が電話<メールの人もここに入る。
フリック入力は確かに慣れるまで、なかなか面倒ではあるけれど
これは使い続けていれば大抵、慣れますから。
大丈夫。ダイヤル式電話、プッシュホン、ポケベル、携帯、と使い続けてきた自分を信じて!
(と言うのは言い過ぎかもしれないけど、道具はたいてい慣れるの…[全文を見る]
携帯料金を月々5000円くらいでおさめたい、となると難しいけど
スマホとガラケーの二台持ちは、多分、そんなに非現実的な話じゃないなーと思う。
私は仕事の関係で2つ持ってるけど、月々支払う料金は
「思ったより高くないなあ」だった。
とりあえず、ガラケーの方を
・機種代0円の物
にして、あとは、通話の料金プランかなあ。
メールに関しては、もうスマホにしなきゃだけど。
そうやって、二台持ちの人が増えれば、ガラケーもまた、いろいろ開発されるであろう……と言うのを願っている私の草の根運動w
書評や劇評のWSで思った事は「言葉は感情に全然追いつかない」だった。
言葉の役割は、全然違う!と思ったのだった。
変化する言葉は止められないし、そこに自分の望むも好むも関係ないので見守るしかないのか、とも思った。
おはようございます。青空の広がらない今日、青空野菜市場は開店しているでしょうか!
わかりきっていた事ではあるんですが、ブコフに本を送るのに、段ボールが抜群に足りない、と言う問題に直面しております。
ビスケット、もしかしたら致命的な失敗をしたかもしれないわー、と思いつつ
まあ、とりあえずこのままやってみます。
(あわせる順番を間違えた。薄力粉→バター→卵液と言う順番だったのを卵液と小麦粉を先にあわせちゃった。併せてすぐ気がついて、とりあえずバターと小麦と卵液をフードプロセッサーに入れて混ぜてみた。
そりゃそうだよー。バターが塊になって、クロワッサンみたいになる生地なのに。ちょっと考えたらわかるのにー。くそー)
ところで、「結婚は会議で決めた」でわかるように、うちには明確なプロポーズの言葉がない。
ていうか、これ私からプロポーズしたんじゃないか、って流れ。
その事を私はなんだかんだで不満に思っていて、ことあるごとに文句を言っていたんだけど
それがさすがにうざいと思ったのか、夫が結婚式の前日に
「オーブン粘度で作った指輪」を渡してくれましてね。
あまり気に入ったのがなくて、婚約指輪も結婚指輪も買わず
既に籍をいれて2年もたっていたので、今更指輪をどう、と言うのでもなかったので
作ったんだと思うんですが……
どうしよう。私、その指輪(というのも名ばかりの、指には全く入らない、指人形的なもの)にちゃんとときめくか自信がないwwwwwwwww
私と夫は、結婚を会議で決めたんだけど、その会議のきっかけが大叔母のお葬式でした。
大叔母は、実子がおらず、だから私たち(私とかいとことか)を孫のように扱ってくれていた。
とてもかわいがってくれていました。子供をとてもほしがっていたらしい、と聴いていますが、私たちがいる事で「自分には子供がいないのに、あんたたちがおるから孫のいるこたある」と言っていたそうです。
だけど、私が直接それを聞く事はありませんでした。
住んでいる距離が遠くなってしまった事もあって、「そのうちそのうち」と先延ばししているうちに大叔母はなくなってしまいました。
引き続き、本のお片づけ(まだやってたんかーい)をしようとおもっていましたが
伊丹十三の「お葬式」が始まってしまいました。
とりあえず、天然酵母しこんでパンをしこんでビスケットしこんで、甘酒しこみます。さきに・・・・・・
焼きごては、結婚式のごたごたでオリジナルを作れば良かった、と本末転倒な事を思っている。
いやー、かわいいし、ちょっとしたものとして、焼きごては良いかナーーと思うんだけど
これ!っていうのがないっていうかもごもごもご。ウサギの、これすきそう、っていうやつは
サンプル画像がないんだよねーー。
じゃあ、微妙に気に入っていない飯碗を買いかえるかーと有田焼の飯碗にアタリを付けたのだが
どうもgoサインが出なくて迷っていた。
元々、飯碗は織部で好きな物があって、だけど、微妙に形がベストじゃないのでやめており
この有田焼は、まあ、言うなら次点。要するにベストじゃないのだ。
なぜ、ベストじゃないのか、と考えると「単体ならかわいいが、おそらく食卓に並べたらうるさい」と思っているから。食卓には、染め付けの皿が多く並んでいるので、飯碗と汁碗はすっきりした物が良い、とどっかで思っているのだ。
でもこれ、かわいいしこってるし、そのわりには安いんだよなー……と、思ったところで、あ、これは、自分の悪いクセだ、と思ってやめていた。
一応、夫に写真を見せて、どう思う?と聞いたら「ときめかない」といいおったので、やめました。
そして全然関係ない、箸置きを買いました。