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くたびれ はてこのことを語る

今日は変な仕事で天神までバスで行った。
お客さまと会う店で飲み食いするお金とバス代で経費がけっこうかかった。
お客さまとお会いすると変なテンションになってその後揺り返しが来る。
勢いで自宅まで結構な距離をバス路線沿いに歩いてみた。
途中休んだ店でバス代以上のお金が出た。

・喫茶代と比較するとバス代は安い
・買い物をしない秘訣は売り物を観ないこと
・自宅仕事の経費のかからなさは異常

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くたびれ はてこのことを語る

[いま直面している問題] 家の中に知らない見えない人が何人かうろうろしているのをもちおと確認。なまんだぶなまんだぶ。

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くたびれ はてこのことを語る

人に会うので「イネスさん、どうですか」的なお化粧をしたんだけど、こうすると収まりがつく。
「派手な顔じゃなきゃ似合わない髪型なんだよ」ってもちおが。

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くたびれ はてこのことを語る

12:00
「自宅へ帰れてよかった!日曜日だ!お昼ご飯を食べたら今日はお出かけしよう!」
とうきうきオムライスを作り、近所のアウトレットモールのセールハガキなど見る。

13:00
窓を開けて大喧嘩をし、窓を閉めて仲直りする。

14:00
よそいきに着替え、髪をセットし、きれいにお化粧する。もちおはうたたねしている。

15:00
もちおが起きる。
「アウトレットモールは我々を呼んでいない、呼んでいるのはベッドだ」
という見解の一致を見る。パジャマに着替えて眠る。

夜はぶりのたたき丼を作り、梅酒と焼酎を各自飲みながらジュラシックパークを観た。
出不精じゃないんだ。バーゲンに買ったんだ。
顔洗って化粧落としてきます。

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くたびれ はてこのことを語る

「ラノベの主人公みたいな髪型だね」ともちおに言われた。
美容院の担当に心を入れ替えてもらいたい。
アップしてみなさんのご意見をお聞きしたいレベル。

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くたびれ はてこのことを語る

「味にはちょっとうるさいし料理はま、得意?ていうか自分が作ったものなんておいしいのが当たり前だし?」
という人がいて、料理の話になるとうるさい。その人どうもはてこは料理下手っぴで作れないと思っているみたい。
ほんで料理番組見たり人にレシピ聞いたりしてると横から出てきて
「このくらい聞かなくてもできるでしょw」「料理、嫌い?」
とか言ってくるんだけど、話聞くと味の決め手はキューブコンソメとかケミカル液体出汁だそうだ。
鰹節でうま味を取ろうとしたらえぐみが出るから液体出汁の方がいいと真顔で主張された。
「あーはてこ自閉症でケミカルびりびり来るからちょっと真似できないんですよねー」
と思ったけどアスペルガー症候群に関する知識はデマと憶測で構成されているようなので言わなかった。
自閉症だと分かったとたんに生物として圧倒的優位に立ったと勘違いする人の一人だったら面倒だもんね。

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くたびれ はてこのことを語る

目が覚めるなりお腹がぺこぺこで泣きそう。

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くたびれ はてこのことを語る

今日は父一家にケンタッキーフライドチキンなど献上し、甥介をかまい、家事を手伝い
こそこそと祖父の部屋へ行って祖父の足を洗って体を拭くことに成功した。
自分に出来る範囲でいい線までいった。祖父にとても感謝された。3月25日以来だって。

継母ちゃんは何も聞かなかったけど、何となく察したらしく
「お風呂場に手すりをつけた方がいいんじゃないかと思うのよ」
と言ってきたので大いに頷いておいた。うまくいくといいですわねー。

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くたびれ はてこのことを語る

あともうひとつ。

やっぱり意識不明で危ない状態だったとき、気がついたら大きな座敷にいてずらりと親族が並んでいた。
末席の方にじいちゃんばあちゃんがいて、ばあちゃんは泣きながら
「この子がかわいそうだからもうこっちへ連れてきたい」
と言っていたけれど、上座にいた親族の頭っぽい男性に叱責されて、自分は戻ることになった。

という話。この方はそのころまだ子供で、体調だけじゃなくいろいろ辛い目にあっていたので
そばにいられなくなったばあちゃんが同情したのかもって書いてあった。
昭和女性のやさしさと昭和男子の厳しさすな。

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くたびれ はてこのことを語る

id:yukee-aneさんのお父さんの話を読んで
子供の頃熱を出して寝ていたら気がついたら河原にいて、三人の男性に囲まれていたという話を思い出した。

知らない大人に囲まれているのになぜかはしゃいで保育園か幼稚園で習っていたお遊戯を次々に披露。
三人は困惑気味だったが、疲れるまでやってみせたら最後には笑ってみてくれた。
そして「ぼんはいくつだ」と聞かれ、元気に「3歳!」(年齢うろ覚え)と答えたら三人はうむうむと頷きあい
気が付くと布団の中にいた。いま思えばみんな甲冑を着ていた。あれはご先祖さまだったんだろうか。

という話。探しても探してもみつからない。

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くたびれ はてこのことを語る

大のお得意さんだけどいらっしゃると各種ハラスメントのコンボを繰り出す人がいて
この人に会うのが嫌で店を開ける気が減退する。でも開けると真っ先にいらっしゃる。
M嬢のバイトしてる気分になる。店が違いますよっていう。

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くたびれ はてこのことを語る

ばか!ここで楽天眺めてどうする!

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住・食・通信費以外は自分で稼いだお金使って貯金するのが夢なんだけど、
家から借りてるお金の総額を見たら気が遠くなって眠くなってきた。

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仕事用のスマホなくして紛失保険入ってるのにいちまんにせんえんも払わなきゃならなかった。
話せりゃいいやんと思ってたけど元取ったろと思って無料アプリ検索して家計簿アプリ入れてみた。
最近つけてなかった自分の変なバイト代と個人出費を入力。

一瞬で頭が勤労貯蓄節約モードになった。さあさあお仕事お仕事!

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[意思が弱い]

「お金貯めるわ」と思ったのに、id:sumimaroさんのステマでアトマイザーポチりそうになった。

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お金ほしかったら人からもらうしかないんだな。どうやってもらうかというのが職業なんだな。

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父と継母と継妹を酷い人だと思うと、その酷い人とにこにこ話している自分はなんと偽善者なことかと思う。
自分の腹の底を彼らが知ったらどう思うだろうと冷や汗が止まらない。

一方で甥介を見ていると、この無力なちびっこが頼れるのはこの三人なんだと痛感する。
そして父も継母も甥介を愛しているありふれた祖父母なのは間違いない。
あの人たちの自分の愛する子を楽しませ、可愛がり、面倒を見る能力はずば抜けている。

それなのに継母は最愛の孫の前で換気扇も回さず娘と二人で一日中煙草を吸いまくっている。
継妹は煙草を吸って酒を飲んで授乳する。
そして二人でア…[全文を見る]

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「おじいちゃん、のどに詰まらせるからうどんやラーメンにしてるの」
と継母が弁解気味に自己申告してきたので
「それだとビタミンやカルシウムが摂れないね。骨折後なのに」
と言ったら
「もう歳だからビタミンもカルシウムも吸収できないんだって」
とさもお医者様が言いました風に言ってきた。
こういうときどういう顔をすればいいのか本当にわからない。
父一家が祖父をなぜそんなに嫌なのかも感覚的にはわからない。
でもわたしがかつて同じくらい継母に嫌われていたことを思い出すと状況は理解できる。

祖父は100歳まで生きると言っていたのに、今では会うたびに98歳…[全文を見る]

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くたびれ はてこのことを語る

わたしは以前祖父の立場に近いところにいた。
場の雰囲気に言動がそぐわず、ノリが悪く、多数決に従わないから。
自分が自閉症だとわかるまでは、どんなに努力しても先方がなぜ怒るのかわからなかった。
自分だったらどう思うかを考えてもまったく違うから仕方がない。
今はわかる。それでずーっと向こうに合わせている。夜は眠れず食事も喉を通らなくなるくらいずっと。
それで父一家は機嫌がいい。わたしは役に立つし気分をよくしてくれるから。
そうやって少しずつ恩を売って、点数を稼いで、祖父の部屋へ行く。
いくら礼儀正しくわかりやすく穏やかに話してもあの人たち…[全文を見る]

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くたびれ はてこのことを語る

祖父がまた圧迫骨折した。
継母は祖父にうどんやラーメンなど炭水化物にもやしか葱のようなものしか出さない。
祖父は一日二食に食事を制限していて、カルシウムは朝の牛乳のみ。
継母と継妹は甥介のためにグリーンピースでスープを作っていた。祖父の部屋には届けない。

祖父はもうずっと自宅の風呂場を使っていない。
手すりなどがなく、石の床なので一人で転倒するのが怖いと言っている。
父と継母にわたしから祖父のための入浴椅子などを提案するも取り合ってもらえない。
父は寝室に自分の老後のための手すり付き専用風呂を持っている。

階下に降りられなくなった祖…[全文を見る]