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くたびれ はてこのことを語る

( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

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あと親元で父に代わって伴侶として育てられた息子が、結婚後に息子みたいな伴侶になるのは無理もないのかもとも思った。
以上、眠れぬ夜に寝返りを打ちつつ考えたことでした。

モテと心の広さについてもあれこれ思ったけどまた今度。

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でもこんなのは子どもがいない立場だから思えることかもしれないとも思う。
野村幸代が以前ある番組で
「私の夢は夫が死んで、嫁が死んで、息子と一緒に楽しく暮らすことよ。母親ならみんなそうよ」
と言っていた。
そのときはなんてこったいと思ったけれど、口に出さずとも同じことを考えている人は多いのかもなと今は思う。
子どもはかわいいからな。命がけで産んで命削って育ててたらもっとだろう。
母親だったらそれこそ理屈を超えて一生一緒にいたいと思わずにいられないこともあるかもしれない。
正しいも何もあるか!嫁とか死ね!と思ってしまうこともあるのかもしれ…[全文を見る]

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恋愛のすばらしいところは、世間一般の常識から考えたらどうしようもない部分を持っている人を
世界で一番たいせつだと文句なしに思えることだと思う。
そして不確かな世界で子どもを作るにはある意味で常軌を逸した状態が必要なんじゃないかと思う。
「やることなすことそりゃ酷くて気も合わない。でもすきだったから結婚しちゃった、子どもを持った」
という人を万引き犯か何かのように批難する人がいるけれど、そういう状態なしに人類は繁栄できない。
「カラマーゾフの兄弟」の冒頭にもあの三兄弟の母がそんな風に父親に嫁いだくだりがあった。
「あなたの父親はわたし…[全文を見る]

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息子を伴侶にしている人が息子の妻を受け入れることがあるとすれば、それは家事が厳しくなったときかなと思う。
伴侶が第二夫人を迎えて家事を引き受け、話し相手になり、自分に代わって伴侶の子を産んでくれる。
正妻は自分だから当然同居。あんまり二人でベタベタしたりはさせない。
母がそれを望む日が来るまで夫である息子は後ろめたさなしに女性とつきあうことは難しいと思う。
逆に言えば孫もいらないし家事は当分自分がやると母が思っている間はいい反応は期待できない。
そしてそこで母の望みを裏切ることは卑しむべき父親の血が流れていることの証明に繋がる。

30…[全文を見る]

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父に代わって母の夫にされようとしているというか、なりつつある知人が数名いる。
「○○ちゃんご飯よ」と息子として世話されるわけじゃなく、大人同士の落ち着いた親子。
でも息子が母に世話を焼かれる姿は熟年夫婦みたいだ。
母は息子に恋人が出来たり結婚したりすることに反対しているわけではないことになっている。
でも息子に女性の影が出来ると暗に、また公然と非難する。

共通点は
1.父がいないor影が薄い
2.母親は両親の結婚の犠牲者だという見解で親子が一致している
3.母親への強いリスペクトがある

考えてみたらもちおもそのレールに乗せられていた。
でも、…[全文を見る]

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どっこい起きてる。

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でも一人でギークの群れに混ざってパーツショップめぐりについていってもモテない。
足が疲れるだけである。毎週そんなだった十代。

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「料理が趣味です」って言うのはいいんだけど、実際料理上手だとモテるというより利用されることが多いよね。
「あーお腹すいた!なんかない?」「ところでさ、いま好きな人がいるんだけど聞いてくれる?」みたいな。
ほんとにモテる趣味は同性がやらなくて周りが異性ばっかりになる趣味だって聞いてなるほどと思った。
競合のないところで紅一点、黒一点になるわけですね。
ブス山さんのモテ哲学

その後の話もよかった。
ブス山さん結婚報告

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プロバイダのサポート業務をしてたとき、どうもクレームが趣味らしき人から
「おまえのとこのプロバイダよう、出会いがあるとか言ってたけど、出会えないじゃねえか!」
という電話がきたことがあり、仕事始めて間もなかったわたしは内心びくびくしつつ
「さようでございますか。それではわたくしどもの無料のホームページ作成サービスをご利用なさって
 お客様の方からご自分をアピールなさってみてはいかがでしょうか」
とほがらかさ全開で答えた。
「あぁ・・・?・・・そんなとこ何書くんだ」
「はい、お客様のプロフィールやご趣味、現在関心をお持ちのことはいかがで…[全文を見る]

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いまはミニブログやブログやソーシャルで面白いこと書いたり
ニコ生やネットラジオを放送して興味を持ってもらえたらどんどん出会えるよね。
それ目的にやってもいいし、どんなニッチなものでも極めてる趣味があれば
更新し続けていれば時期が来たら人が来る。
中身から興味を持ってもらえるから外見で跳ねられることもないしさ。

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なんでこのハイクだけみなさん星を敬遠しているのか理由を知りたい。

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これを読み終わったら弟がくれた「かもめ食堂」のDVDを見ようと思います。
父おすすめの「地獄の黙示録」「フルメタルジャケット」「ワイルドバンチ」は、あー・・・ちょっとどうしようかな・・・。

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映画化されたようですが、原作のヒロインは「瞳の青いポカホンタス」と描写される痩せぎすの女性です。
そして映画版は43歳だそうですが、原作は41歳です。いいですね?41歳です。
そして主人公は27歳の男性です。

以前読んだときは年齢差を深刻にとらえる二人を外から眺めていたのですが
最近わたしもアラサー枠のお友だちの男の人たちを
甥太郎などお子さん枠に入れて大人として見守るのがいいのか
大人枠にいれて自分を磯野フネさん枠に入れたらいいのかたいへん悩んでいるので共感を覚えます。
「自分と結婚なんてしたらあなたの将来は」
と悩むところは日々やましく思いながら10年経ってしまったのでこれまた共感を覚えます。

ただこの二人はセックスしてセックスしてセックスしまくっているので、その辺はSF小説並みの想像力が必要です。

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読んだ本や映画のレビューが羨ましくて、むやみに嫉妬していたんだけど、
「自分も読んだり観たりすればいいんじゃない、おばかさん!」
と思って手始めに数年前に読んだすきな小説「ぼくの美しい人だから」を読み返し始めました。

ヒロインが現在はてこと同じ年でおばあさん、おばあさんと呼ばれている悲しい話です。

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いつももちおが知らない間に黙って眠ってしまう。
「眠るときはおやすみなさいって言って」
「うん、わかった」
改善されない。

「おやすみなさいって言ったらチューしてあげるよ」
「うん、わかった」
改善されない。

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めそめそめそ

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この辞典のおかげで「永訣の朝」とか「君死にたまふことなかれ」とかの出だしを暗記して、今でも覚えている。
こういう経験が子どもにあれこれ暗記させたい!という熱になるんじゃろうな。
でも大人のお膳立てには乗らないものなのよね。

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うちは福岡空港の近くにあって、実家はここから車で二時間近い場所にあるんですけど、ベトナム行きの前日は実家に泊まれって父が。
実家に泊まってあのオカルト部ネタの極寒の離れに泊まれって言うんですけど。

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西遊記!