

コットンショップで30センチ購入したら半襟が二本とれます。この生地は柄行が半襟にぴったり。(いいなと思っても横地でとったら柄が活かせない場合もあるのです)
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着物の帯周りに使うものに青系統のいいものが安く手に入らないので半襟で青をと思ってSOUSOUの伊勢木綿切り売りショップで20センチ買いました。なんと10センチから切ってくれるという!素晴らしい(たいていの店は30センチからです)
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風呂争奪戦に負けたのよー
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椿と梅のコットンは図書館近くのお店で買ったもの。半襟にしました。葉書は京都四条のSOUSOU二階にある和カフェでいただいたもの。葉書の上に薄紙を敷いて上生菓子を出してくれます。ここではそのお菓子のデザインが葉書と「揃い」なんですよ。(和菓子屋さんとのコラボ) 美しいだけじゃなく、梅の甘酸っぱいコアと外の餡入り求肥のハーモニーが美味しかった^^
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さ、風呂はいろ^^ 明日はあったかくなりますように!
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この花泥棒め!★
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[寿司とクッキーと男と女]
痛いおはなしのつもりはまったくなく書いてるんだろうけれども実はこないだの寿司ネタも過去のシーンを思い出してちょっと痛かったw(寿司でなくうなぎだったが)。同じことがまたクッキーで繰り返されてまいったなーww(クッキーでなくチョコだったが)
こういうシーンは誰でも経験(あるいは間接的に経験)するものなのだろうな、たぶん・・・
うなぎは以前書いたからチョコの話をしよう。
彼女がつきあっていたのは一流企業のトップだった。バブルの当時はそういう人が大阪と東京を行ったり来たりしていてそのひとは大阪ではホテル暮らし…[全文を見る]
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告知はちゃんと前もってされていたのですが、たぶん遠慮されて大々的に目につくようなキーワードには投稿されなかったのだと思います。あくまでもこれはわたしが報告をしているだけの投稿ですので。
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このこを捕獲するのが目的だったのだ^^
(たまたまご本人がいらっしゃらなかったので挨拶もせずですみません。>ゆきのさん)ほかにもたくさんいろんな手作りが見れて楽しかったです。
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細見美術館 「櫛・簪とおしゃれ」 http://www.emuseum.or.jp/exhibition/index.html
芝木好子さんの小説「光琳の櫛」をすすめられて読んでいたのだけど、そこにあった名のものがいくつも目の前に並んでいてなんというタイミングだ!と思いました^^ (小説は岡崎さんをモデルにして書かれたのかな・・・)
私は鼈甲がそんなにいいとこれまで思わなかったのだけど、羊遊斎のものはさすが美しかったです。長崎の出島風景が「ターナーみたいだった。
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[ただいま]
京都行ってきた。蒔絵櫛をたくさん見られたし、東山近辺の骨董屋ブラブラしたし、四条まで散歩してSOUSOU小路を満喫したし!楽しかった^^ でも今日のメイン目的はそれじゃないんだ~。
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[おまちかねエアリプ]
返答が一貫目もあったらわし読めんわww
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× 結婚前に注文しためんたいこが
○ 結構前に注文しためんたいこが
おおー 十三年も経つの とか思いながら読んだからw
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[お年玉]

二枚買ったと以前言ってたうちの一枚。この、パンパカパーーーン!とラッパが聞こえそうなあっけらかんと突っ立っている水仙がアホっぽくてかわいいでしょw
着物サイトを観てよくわかった。わたし、高級呉服にぜんぜん興味ない。高貴なうつくしさには拒否感が湧いてしまう庶民のかなしさよ・・・><
そんなわけでわたしが「たぎる」のは破格値になってる古い時代の安ものが多い^^ そいうのが味わい深くてイイのだ。
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[信仰]
息子のサンドウィッチ信仰がどこからきたかといえばダンナの受け売りです。ごはんよりも消化がいいからそうしろ、あと、なにか甘いものでも補給するといいから・・・
いやー、そんなわずかなことに気を揉まなくてええんちゃうの というだけ無駄なので黙ってサンドウィッチときんつばを詰めますww
右を向けと言ったらずーーーっと右を向いてる子供に主体性を獲得させるにはどうしたらいいのかしらと悩むのはもう遅いよねw
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お昼とおやつ。最近サンドウィッチが多いのはなぜでしょう。それは息子が「試験のときはサンドウィッチでなければダメだ」というサンドウィッチ信者だからですw
きものまわりのことを語る


少しかわいいものも、羽織がシメてくれるのです。今日は図書館に行って長居をしてた。あの界隈は高層ビル化が進んで風がすごい。バギーを押して坂をあがるお母さん大変だろうな。着物もへばりついて足さばき悪くなる。
そうそう、先日紙袋にお気に入りの赤い風呂敷を入れて持っていたらあそこで突風に吹かれて一瞬のうちに風呂敷が連れ去られてしまいました>< 「どうしてもしっかりしたミニ手提げを作りたかった」というのはソレw



