・ポエトリー・リミックスとは詩のリミックスを表す造語です。(一般で流通してはいません)
・既に投稿された詩の中の「単語」をある程度再利用しながら、
全く別のオリジナルを作る即興的な遊びです。お気軽に参加ください。
・題と空行含め35字×20行の規定内でお願いします。
・同キーワードの過去ログのいずれかにリプライする形で
リミックス作品を投稿してください。
・尚ここで投稿された作品は上記説明の通り部分的なコピー・改変が
前提となりますのでご注意ください。
また、35字×20行の規定内に収まる詩作品を青空文庫等から
転載くださる投稿も歓迎します。その場合題字の横に作者名を必ず入れてください。
なんじゃそりゃw パチンコですかってオモタけど大衆浴場ですのね~^^
↓浴衣のメニューございましたわ。
http://www.ooedoonsen.jp/higaeri/yukata/index.html
銀さんよかどれも派手じゃないですかねえ・・・。しかしここまで凄いとよほどイイ男じゃなきゃ着こなし難しいですよねw
[超短編]
暑くなったと言って彼女はアッサリと髪を切ってしまった。
昨日の帰りにはまだ迷っていたくせに。
「どっちがいい?」なんてなんで私に聞いたのよ。
やっと昼休みがきて彼女が名前を呼んだ。
来るのはわかってるけどわざと窓の外を眺めて待つんだ。呼ばせたいから。
「行く?」
「あー、アタシ今日お金ない」
「そっか、でもあちいから行こ」
ソーダアイスは見ただけで涼しい。袋から出して「ほい」と差し出す。
「・・・・・」
彼女の眼はもう笑っている。齧るのを私がかわすってわかってるのだ。
そして必ず次の瞬間にはアイスを持った私の手首をがっしりと掴んでくる。
「て・・・あっついよ~w」 (・・・手だけじゃないけどさぁ)
「あんたが悪い」
あの頃「アイス、溶けないで・・・・」とよく思ったなぁ。
おー、早いんですねえ。お疲れ様です^^
ではまた個別に不明な点はお尋ねくださいね。
チャットのほうは数日記録が残っていると思うのでよければ後でご覧になってください。
おやすみなさい♪
小さいとき「怪奇にっしょく」てなに?ってすごく怖かった。母が説明しかけて、めんどいせいか
誤魔化されたので「何があるの・・・」って。

陽射しの翳りにあなたは気付き、もうすぐこの手を動かすだろう。私は眠ったふりが出来ない程にはつまらない女だ。