よろよろになってファミマに入ったら金爆の“抱きしめてシュヴァルツ”がちょうどかかっていた。
疲れたときには金爆かマキシマムザホルモンが効く。きっとユンケルってこんなかんじ。

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よろよろになってファミマに入ったら金爆の“抱きしめてシュヴァルツ”がちょうどかかっていた。
疲れたときには金爆かマキシマムザホルモンが効く。きっとユンケルってこんなかんじ。
おでかけのおさそい。
カウンセリングも声楽もいきたくない…
時間がないのに
おきあがれない
おはようございます
どんよりした天気でいやあねえ
雨が降りだしました
傘が必要です
@梨の街
信用されてないから警察官の志望者が減少している、とは考えないのだろうか。
警察官みんながみんな、心ない対応をするわけではありません。
被害届を出し、被疑者逮捕に至った後日、多忙な中お手紙を下さった警察官の方もいました。
警察に自ら行く人は何らかのダメージを負い、冷静ではいられないものではないでしょうか。交通事故だって慌てますよね。
事件解決が第一なのはもちろんですが、せめて交番勤務の警察官には心理学研修を受けさせてもいいのではないかと思うのであります。
女の私ですら軽いセカンドレイプ発言にムッとしましたが、被害者が男性だともっとひどい目に遭わされます。警察で。
男が性被害に遭うわけがない、そういう趣味がお前にもあるんじゃないのか…etc.
また強姦罪は男性には適用されず、どんなにひどい性暴力を受けたとしても強制わいせつ罪にとどまります。
これは逆差別としか言いようがないと思います。
異性愛でこういう犯罪があるなら、同性愛でもあっておかしくないはず。個人の問題だから。
NPOでは男性被害者の相談にも応じていますので、万が一そのような被害にあったら弁護士、病院へ行ってから警察に行くべきです。
ガラケーに知らない(登録してない)番号から着信がありました。
・間違い電話
・トーイツキョーカイ(でもこんな時間に勧誘したら嫌われるくらいわかるよね)
・くそ野郎
この前のナンパ野郎ではないです。
でも怖い。窓の外を見る勇気すらない。
酔った状態で男を家に入れるのがいいとは思わない。でも何年も付き合いのある友達だったら外で立ち話するより玄関に上げないか?
さらに飲酒したわけでもなし。
人間、恐怖で身がすくんで動けなくなることもあるんです。
まあ拳銃持ってる警官にはわからないでしょうけどね(嫌味)。
わかっていたことだけど、精神疾患もちだと認識異常があるんじゃないか、とバイアスかけられて見られる。
先日のドアがちゃがちゃ事件を交番に報告に行ったら「幻覚かもしれないよね」と言われて一瞬ポカーン。
いや幻覚だったらそのほうが安心ですけど。
実際、そういう人はいるだろう。まさに統失の陽性症状だ。
でも職業は?と聞かれてうつ病で療養中なので無職ですって相手が警察官でもあまり言いたくないことを答えた3分後に幻覚疑惑は失礼だと思う。
性善説で仕事してる人たちじゃないから仕方ないけど、くそ野郎からメールがきていることと事件のことを端的に一応言…[全文を見る]
田舎の開業医は内科を標榜してても、何でも屋をしているのが実態ではないかと思う。
かかりつけの開業医が勤務医だった時は外科医で、胃の手術をしてたからこのくらい大丈夫~と私の顔の裂傷を縫ってくれた。
都市部ではあまり見かけないが、年寄りの多い田舎では往診もやっていて、曾祖母は深夜往診に来てくれた医者に看取られた。
メニエール病の記録キーワードだったはずなのに。
みてわかるとおり、あおちゃんロスです。
どうぶつ病院で診察中にあっさり息を引き取りました。おそらく肺水腫ではないかとのこと。
休診日にも拘らず病院を開けてくれた獣医さんには感謝しています。
若くて体力があったぶん、ぎりぎりまで呼吸に異常が現れなかったのでは、とは人医の見解。
解剖してないので本当のところはわかりません。いつからあおが異変を感じていたのかもわかりません。
突然いなくなってしまった。それがすべて。
悲しい。
半年たっても悲しいものは悲しい。
このニュース読んだら「30歳なんだからいいかげん落ち着け」とか「あきらめることも必要」と言ってくる人が小さく見えた。
生きていれば挑戦はできると実証してくれてありがとう!わたしまだあきらめない!
PTSDの治療はあくまで被害者支援だから保険がきかないんですってよ。
自分の期待する効果があるかわからない治療に10万円以上払うなら谷崎全集を買うよ。一生ものだもん。
医師による闘病記では
岩田隆信"医者が末期がん患者になってわかったこと"
西川喜作"輝け我が命の日々よ(1982)"
井村和清"飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ"(1980)
が有名でしょうか。
フィクションですが、渡辺淳一"無影灯"も専門医がその研究テーマの病になるエピソードが書かれています。
泉谷しげるさんが「清志郎にも生きる道を選んでほしかった」とコメントされてました。
清志郎さんにとっては歌手であることが生きる道だったのかもしれない、と泉谷さんもきっと頭ではわかっているけど仲間をなくしたやりきれない気持ちを感じます。
つんくはまだ46歳。
あののびのよい高音ボーカルが聴けないのは残念ですが、声を捨て生きる道を選んだ彼に新しい道が開けることを願います。
いいわけ、私もあの曲好きです。
医者は名医ほど最期、自分の専門分野に倒れる人が多いらしい。
石川恭三(現・杏林大学医学部名誉教授)氏の"医者の目にもなみだ"というエッセイは内科医のやりきれない思いがひとりの人間として書かれていて胸を打たれる。
この作品中に、自らの咽頭がんを見つけてしまう耳鼻科医の話がある。
のどに異変を感じ、洗面台の鏡でのどを見ると明らかな病変…今まで自分が何人も手術してきた患者と同じもの。
治療法、予後は自分が一番知っている。彼は声帯切除を選ぶ…。という実話。
石川先生はご健在です。が、医療関係者ではない私でもこの本を読むと何の因果かなあ…という気持ちにかられます。
柳田邦男の"犠牲"も名著。
小学生のある日、「昼休みは2人1組で遊ぶ」という決まりができた。クラスのボス的な子によって。
女子は奇数だったので1余る。
自分を気にくわないと思ってる相手には何を言ってもむだ、とすでに悟っていたので黙っていた。
さて昼休み。
図書室で本を読んでいると「子供は外で元気に遊べ」と追い出され(だったら図書室にカギでもかけとけ)、
やれやれと玄関に行けばくつがない。探しだしたくつを履く頃には昼休みも半分過ぎていて、何の時間だかわからないけど外に出る。
花壇の草むしりをしてると校長先生や用務員のおばちゃんは「花が好きなんだね」と言ってくれたが、そ…[全文を見る]